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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

聖夜曲と修羅の道。


今回はバラバラなお話。
個別のテーマで書きたいけどイマイチ時間がねえ(笑)



【シノマス】

神引ききた!



イベント入手の背景。
これが一番好きかな。



ところでクリスマスガチャですよ。
なんか知らんが今回は神引きだった。
欲しいガチャのピックアップキャラを連続かつ無料で手に入れた。



直近の中でも「この二枚がいいなー」というPUを確定演出で入手。



やったぜ。

一枚はデザイン的に良かった雪泉。
性能もなかなかいい。



もう一枚はカードの性能的に欲しかった詠。
「閃キラー大」に「超特大ダメージ」と「攻撃力100%アップ」のダメージディーラー。
今回のピックアップの中で火力面の強化にガチで欲しかったカード。




結構なツキで嬉しい。



さて。話はかわりますが。

世間的にはクリスマスイブでございます。
ただ、外食マン的にはここからがまさにジェットコースターの登りの始まり。「肚をくくる」期間でもあります。

そんな理由からクリぼっちがどうとか気にしている余裕がらないのにゲームの話題だけはなにかしら欲しい。



ゲームも色々とセール期間になって、積みゲーがあるのに目移りする今日このごろ。

とりあえず黒猫は「エルダースクロールズオンライン」の拡張パッケージ「エルスウェア」が半額になっていたのでそれを。



PVを見る限りカジートメインみたいなのでそれも楽しみです。

拡張シナリオの他に騎乗動物がついてくるのが有難い。
馬はなかなか高いから手が出なかったんですよ。


【すでにさまよう大剣猫】

エルダースクロールズオンライン、なかなか面白いです。
かなりマイペースに進めていますが。
面白いのはクエスト中に他のプレイヤーが絡んできたときに先の展開が読めないこと。

隠密系ミッションで敵の背後にソロリソロリと近寄っていく最中に弓矢を乱射したアイツだけは許さんw

割とマジで「えっ」と声が出ました。
多分援護のつもりだったのでしょうが、不意打ちにはダメージボーナスがつくので出来れば余計なことはして欲しくなかった。

と思いつつも「気づかれたのなら仕方ねえ」とばかりにその場で黒猫が前衛、弓矢の冒険者が後衛としてお互い協力して敵を打倒。結果オーライかな。

他にも、経験値ブーストアイテムなどの効果はプレイ時間カウントなので時間に縛られないことも好印象。

「ブーストを使ったから遊ばなきゃ元がとれない」なんてこともないです。

そして更に嬉しいニュース。
次の大型アップデートはスカイリム地方ですよ。



こんなん楽しみにするなと言う方が間違ってますね。




【あともう一本】

あと、以前から気になってたけどなかなか買う機会のなかった「デイズゴーン」を購入しました。
シェンムーが終わったらやってみようかなと。




【動画】

色々視聴するけど最近好きなのが六丸の工房さん。
天才だろこの人w






【物欲ネタも色いろあるけれど】

amazonプライムビデオがついにオキュラスGOに対応です。
画質もいいのですが本体がやたら熱くなるのでしばらく様子見。

他に今年一番の物欲アイテムは、umidigi F1かなぁ、と。
ミドルクラスのスペックと怪物バッテリーで20000円しないというのは本当に凄い。
キャリアスマホには戻れないと感じました。


【とりあえずのご挨拶~デスマ直前なので生きているうちに~】


今年も色々ありましたが、また来年もつらつらブログは続けていきますので宜しくお願い致します。

年内にまた更新できたらいいのですが、ねえ。





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  1. 2019/12/25(水) 01:28:07|
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そういえばずっと。


ふと振り返ると今年もあと2週間ですね。

今年遊んだゲームについてあれこれはまた後で書くとして。
気がついたら何気にずっと遊んでるゲームが。

閃乱カグラのスマホゲー。



Google Playでの評価はかなり低め(見た感じガチャの引きとスマホの要求スペックに対する低評価が多い)で、キャラ萌えのみのポチポチゲー、昔ながらのソシャゲ要素てんこ盛りの筈なんですが気がついたらもうこんな期間遊んでたと。

正しくは一度やらなくなってたのですが最近また遊び始めた感じ。




【客観的評価】

ぶっちゃけると「普通」ですが、コツコツプレイヤーの意見を運営が丁寧に拾っている印象。
最近の更新でかなり遊びやすくなりました。

特にオートバトルとスタミナ追加仕様は神改変。

ご多分に漏れずスタミナ制なのですが、スタミナ回復アイテムの「寿司」が最大スタミナ上限を超えてドーピング可能に。



これで寝る前にドーピング→オートバトルをすることでクッソ面倒な素材集めが一日で終わるという。





【課金】

メインシナリオとノーマルコンテンツをだらだら遊ぶだけなら課金は必要ないかなと。
それなりに戦えてそれなりに勝てます。

ガチャも課金との連動要素が薄いので、課金しなければ強カードが手に入らないということもありません。
課金したほうがガチャを少し多く回せたり、特別仕様のものを回せたりするだけですが強カードの要となる「爆乳祭」(相変わらずとんでもない単語だ)は無課金者でも回せます。

もっと言うなら課金したからといって必ずしもガチャで勝てるという訳ではないという修羅の構図。これこそが評価を下げている最大の原因では。


黒猫の手札の中の数枚は全カード中でも屈指の強カードですが(攻略サイトより)無課金で入手しています。

例えば奈落UR。



攻撃毎火力UPと確率での二回攻撃。


あとは直近の爆乳祭・弐の月光UR。



平たく言えば仲間カードを鬼強化しつつ自分も特大の攻撃力を持つ酷いカード。

それと二周年記念の無料ガチャ10連で入手した夜桜UR。



火力全振り仕様。自分の体力と引換に強烈なダメージを与える脳筋アタッカーカード。


このあたりが強カード。
攻略サイトなんかでも上位に来ているものです。

カード進化でお気に入りキャラクターをそこそこ強く押し上げることも可能です。

ビックリしたのは今確実に入手できる雪不帰(2周年)は周回でフル強化すると最前線急の強カードになるので新規勢にもいいかも。



同様に閃光(2周年)も。
確実に配布されることとこんな可愛らしいイベントデザインキャラであることに騙された。(左端の子)


化けた後のデザインと性能が凄い好き。











秘伝忍法書という強化アイテムを周回で稼ぎフルパワー化。
虹色の巻物は忍法全振りして秘伝忍法は放棄。
(例えるなら波動拳を強化して真空波動拳の強化を捨てた感じ)



普段の攻撃と回転に全てを掛けるようなビルドにしたらかなり使える子に。




エンドコンテンツや全プレイヤーの中でトップを目指すとか無茶なことをするなら課金は必須かもですが、

「このカードいいなー」

とか言うだけなら地味に楽しいかもしれませんね。




【今から】

仮に今から遊ぶとしても、メインシナリオだけ遊ぶのもそれなりに楽しくゆっくり進めるのもいいかも知れません。

黒猫のオススメは、メインシナリオを勧めながら時折発生する無料ガチャやイベントでベースの戦力を集め、ゲーム内通貨の「忍魂」を集める→「爆乳祭」に全弾投入が一番いいかと。
「爆乳祭」はシーズンガチャと違い、世代交代的な強カードで全カードを遥かに上回る高性能カードが当たることが多いので、ここまでは貯める方がいいかも。

確率は渋いと思いますが、SSR確率8%というのはソシャゲの中では高いほうでは?

まあ一番の問題は誰もいない時にしか遊べないようなアレなキャラデザインですが






いまのところの最強編成かな。

総合力5万割ってる時点でお察し無課金勢。
でも自分なりに遊んでるのでこれはこれで。
  1. 2019/12/18(水) 22:19:27|
  2. ゲーム|
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驚くほどにお馴染みの。


やあ。
ddon終了から再び旅に出ることに。





今回は呆れるほど直球のキャラクターメイキングにしてみました。

種族はカジート。
何をどうつくろっても明らかな猫。黒猫。キャラ名も「真夏の黒猫」です。

クラスはドラゴンナイトを選んでみました。
いわゆるタンク職ですが、ソロプレイを基本に考えているので防御に長けた種族にしてみようかなと。

噂によるとクラスは関係なく装備やビルドで色々楽しめるようなので、そこは遊んでいく過程で変化させようかな。


【で】





出たよ。


このエルダースクロールズシリーズ、どういう訳かほぼ毎回必ず囚われの状態からスタートするんですよ。



【なんじゃい】



牢獄でウロウロしてたらなんか女戦士に助けられたの図。






!?

言いにくいがあなたはすでに死んでいると北斗神拳伝承者のように言われる。



諸々の内容をまとめると。
死の国からの脱出というところかな。



結構幻想的な雰囲気。





虐げられている他の魂たち。

などなどを駆け抜け、ボスと1戦交えました。

多分だけどこの時に他のプレイヤーと偶然共闘しました。

なるほど。

パーティを組む組まないなどの選択ではなく、いきなり一期一会的に他のプレイヤーに遭遇するみたいですね。


最終的に死の国から脱出。




たどり着いたのはとある海岸ぞいにあるカジートたちが多く住む国。
たぶん。



主人公は表向きは嵐で難波した舟から来たという扱いになったのかな?

とりあえず世界観を知るためにスクショを取りながら装備を少し整えました。

さしあたっては両手剣のゴチゴチ脳筋プレイ。
試してみていけそうなら片手剣も考えたいかな(脳筋を譲る気はなし)




さあ、未知の世界への冒険です。思いの外ワクワクする。

ショートクエストを何回か遊んでいる最中にもぽつぽつ共闘が発生しまして。
こんな序盤からプレイヤー層の厚さを伺わせますね。

多分なんかのギルドからスカウトを受けましたが案の定英語だらけで分からねえw


この共闘システムが凄く斬新。
経験値やアイテムの取り合いもないみたいで。
黒猫も遠距離職のプレイヤーと敵の距離が詰まらないように斬りかかったりとパーティプレイもどきを楽しんでみました。

言葉は通じないけどアクションでコミニュケーションをとるのはなかなか悪くない。

あとはこの一期一会システムがデフォルトのプレイヤー世界観なのか、特に挨拶なんかも発生しませんので何か不思議な感じですね。でも逆にそういうところに煩雑さを感じる方にはいいかも。

戦闘が気持ち大味に感じますがこのあたりはESの伝統みたいなもので気になりませんでした。

ログイン時に次のシーズン告知があったのでこのゲームはまだまだ続きそうです。
  1. 2019/12/12(木) 04:14:01|
  2. ESO|
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ちょっとなぁ。



V界隈のお話。

興味がない場合はここでストップをお願いします。

あと、ちょっと界隈に厳しい感じの言動かもしれませんのでそのへんは「個人的に思うこと」ということで。



ホントにゴタゴタしすぎ、という印象です。
F1レースのスタートを切った直後の大クラッシュを見ているような。

アバターな分スキャンダル性は薄いため、いわゆる文春砲的な展開は無いと思っていたら別方向から火が出るという。

構図も様々で、運営が悪いもの、演者の成熟不足、ファンの暴走などキリがない。


運営の悪事が露呈する展開も多いしもちろんロクでもない仕打ちならその会社は何らかの報いを受けるべきだとは思うけれど、ツイッターなどで突然暴露する手段そのものについては黒猫としては「ちょっと、悪手かなぁ」と。

そのVtuberさんと引換に運営の印象が悪化して結局両方消えるようなバッドエンドを見せられて、これまで推してくれていたファンには何の得もないとしか思えない。

それが一件二件だけならともかく毎週当たり前のように誰かがいなくなり続ける展開で、



よく言う

「推せるときに推せ」

ということは裏をかえせばつまり

「私達はいつ消えるか分からないけど推して!」

とか言われましても。
かまいたちの夜じゃねんだから。



もちろん、これから先はファン次第。界隈に希望をもっていこうよ!という某Vtuberの気持ちは分かるけどこの風潮を外から見ると新規顧客獲得面では明らかなマイナスにしかならないと。

だってですよ。

例えばソシャゲで物凄く可愛いデザインのSSRだけど一定確率でロストしますというガチャに課金します?

当たり前ですが商売が成り立たないならスポンサーは逃げていく。
不安定な要素は投資で一番悪い印象に。

もしそれが、「ファンのための活動」なんだったとしたら

✩魅力を売る側の仕事であり、裏方の話は見せない
✩問題がおきても解決と着地は見えないところで行い問題はファンに気づかせない


そういうプロ的なスタンスを持つ演者がいないとオワコンと言われても仕方がないような気がする。

いや、そもそもプロアマの線引が難しいから起きている現象か。


その意味でも何気なくこなしている四天王こと初期勢は流石かと思います。
キズナアイはもちろんミライアカリも電脳少女シロも登録者数からすると再生数に大変な不安を抱えてるでしょうに。
それでも運営上のトラブルを感じさせない動画作りは流石。


ちなみに黒猫が好きなVtuberさんはいまのところそういう影はありませんが、結局のところ潤沢な資金をもちプロの演者をきちんと採用して運営する能力のあるグループが勝ち残る世界という構図になってしまうと、挑戦的な姿勢をもつ方が淘汰されてしまいそうでそれはそれで寂しいですね。
資本主義だなぁ。

というか詩子さんはそんなことよりも先にBANされそうな気もするがねえ。
  1. 2019/12/10(火) 23:59:21|
  2. 日常(宇宙人)|
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戻りえぬ道。


武功館で演舞をする涼と、
庭のシェンムーの木を見上げるシェンファ。

なんか知らんがめっちゃ感動した。







【とはいえ】


やはりというかなんというか。
一般販売ではシェンムー3は爆死みたいですね。
基本的にCFと初回販売で需要のある層には売り切ったと思うので今後の伸びについても望みは薄く。
結局完結はしなさそうだなぁ。



プレイフィールとしてもほぼ前作までのファンに全振りした作りになっているため新規層の獲得には繋がりにくいと思います。

その分、シリーズのファンにとっては「あの日の続き」が遊べる非常にいい出来になってはいるのですが。
「超豪華なファンディスク」みたいな感じでしょうかね。



故に、前作までのプレイヤーにとってはまごう事なき「あるべき姿」のゲームであり、ある意味満点の作品。

そのためかなりの癖を伴うので、新規プレイヤーにとってはかなりのチャレンジを必要とする上にゲームとしての驚きもそこまではないでしょう。

雄大な中国の雰囲気を感じつつ、まったりじっくり遊びながら涼の成長を見守ることができるのかがポイントになりそうです。


特に昔ながらのおつかい系クエストや、地味な聞き込みと捜索が苦手なら避けた方がいいかも知れません。

Amazon評価でも満点をつけているのは殆どが続編を待ち続けた旧作のファン。
未経験者はマイナスのレビューも均等に読んでおくことをオススメします。

もちろん、飢餓感でハードルが上がりまくっているシェンムーファンを唸らせたというのは流石の一言。ハードルを考えれば120点の出来だとも言えますが。

俺屍2事件などに代表されるように、過去作が偉大すぎてファンの中に構築された「このシリーズはこうあるべき」という期待を越えることは簡単ではありません。

それ故に決してクソゲーではありませんが、人を選ぶため神ゲーともいい切れない独特の癖が問題ですね。まさに賛否両論。



全体的にゆっくりした雰囲気ですが、まったりとばかりいかないのは拳法ゲームだからでしょうか。



【戦闘はなかなかキビシイ】

チュートリアル戦から先の戦闘は意外に難易度が高いと思いました。
「体力」「攻撃力」「クンフー」をきっちり育てないとなかなか勝てません。

ただ闇雲にボタンを連打するのではなく、日々の地味な鍛錬がそのまま勝利に近づくという妙なリアルさを持っています。


また、敵の動きをよく見て囲まれないように立ち回りつつ、ガードやスウェイで攻撃をいなし隙をつくようにしないとあっという間に負けてしまいます。

武術ものとしてしっかりした作りにしたいのだとは思いますが結構シビア。

しかし上達して敵にクリーンヒットを決めるとまさに拳法家気分。
狙いすました一撃は格闘ゲームとは違った快感がありますね。




【お願いクンフー】

そんな事情もあり、黒猫の涼は毎日割と律儀に決まったスケジュールをこなします。


①シェンファに見送られ、寺へ。

寸拳×3セット
馬歩×3セット
散打(スパーリング。技書があるときのみ)


②13時くらい

金策

☆薬草探し
☆薪割り
☆ガチャガチャ


③15時

シナリオ進行(メインストーリー)
散打(技書ありのとき。ここでは自雄か韋珍がメイン)



④19時

帰宅

シェンファとおしゃべり。
時折顔じゃんけん(白鹿村の流行らしい)


⑤就寝


これを延々と繰り返します。



やってる本人は楽しいのですが、他の人からみたらどうだろう。


身もフタもない言い方をすれば、凄いリアルにした現代版ケルナグール的な印象という。


さて。

ここしばらくのプレイで、遂に本作のメインフィールドである「鳥舞」に到着。




こういうアジアの雰囲気溢れる描写はまさにシェンムーの真骨頂ですよね。



シェンファ以外のメインキャストもここから。
刃武鷹もいよいよ登場なのかな。
凄い楽しみです。

  1. 2019/12/06(金) 00:57:33|
  2. シェンムー3|
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寄り道私信。


ddonの最終記事といっておきながら、書き忘れていたことがあったので私信と昨晩少しだけスクショ撮りしてきた内容を。


【私信】

可能性は低いかもしれませんが、もしクランの皆様が同窓会的に集まりたいときに必要でしたら本記事のコメント欄を自由に使ってやって下さい。

冒険手帳も無くなってしまうし、ね。

役に立てるのなら有難いです。



【昨日の夜】

最後のひとときを楽しむ覚書の皆様方。
何だかんだいってこういう集まり方をするプレイヤーの皆さんはこのゲームが好きだったんだよなー、という。












ひとしきり会話を楽しんだあと、個人的に思い入れのある場所を巡ってきました。
もっと細かく撮りたかったけど、せめてこれくらいは。

ディナン。

地味っちゃ地味だったけど、何故か「イニアスの怪物」という語呂の良さを思い出す。
リンドブルムのフォルムは好き。
カッコいいよね。





メルゴダ護政区。

覚者に人気の「オマイラ」がいたよね。




メルゴダ王宮層。
第一シーズンのクライマックス、ディアマンテスとの決戦。
それまで順調に進んでいた大半のプレイヤーが戦慄した黄金竜。
思い出は尽きない。








精霊竜ウィルミア。

色々評価は分かれたけれど、個人的にはシーズン2のシナリオは好きだった。
セシリーさん哀しいよなぁ。




プレイヤー的にあまり立ち寄らなかったけれど、クラン拠点にたまに寄るとどんどん内装が豪華になっていくのを見るのが好きでした。



中央のツリーが綺麗で。




うちの子はいつもここにいたんだよ。




【と、いうわけで】

蛇足の記事でした。

白竜のじいちゃんにNPCズもさよなら!



ありがとう皆様!
ありがとうドラゴンズドグマオンライン!

  1. 2019/12/05(木) 12:28:51|
  2. ドラゴンズドグマオンライン|
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  4. コメント:5