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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

竜力をもとめて。


どうも。

ある意味今もっともddonをエンジョイしている系覚者の黒猫です。



【なんじゃこりゃああああ】

噂には聞いていたエクストリームミッション




に挑戦。


メインクエストの流れで予備情報なしで挑戦。

新兵器もあるしなんとかなるだろ、と。


結果「命からがら」クリア。


んー、つまり。

①アイテムの持ち込み禁止空間
②小さなミッション多発
③成功すると「チェイン」が貯まる
④プレイヤーが死ぬと「チェイン」が減る
⑤5チェインでボス部屋チャレンジ可
⑥一定個数の「チェイン」を稼ぐと報酬増える
⑦報酬はIR130の竜防具。竜力の内容は運次第

ってことですかね。

宝箱が増えたらチェインが減っても維持されるみたいか。

すんごい大縄跳びじゃないですか。


報酬かかってる場面で死んだらすげえギスりそうだ。

【竜防具】

部位系の防具なので、ガチャで出た一式装備が不要に。

ただ武器防具が直に報酬になるのはキライじゃない。








ふふん。







ミスターアンチェインと呼んでくれたまえ。
(意味から何から大違い)




と。いうことで。

現在は最強級のサポートポーンをレンタル。

頑張って6チェインまでつなぐ→ボス部屋直行→ずらかれ!

を繰り返して自身とポーンの装備を交換していってます。





攻略方法あってんのかこれ?


ではー!




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  1. 2019/08/10(土) 23:04:15|
  2. ドラゴンズドグマオンライン|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

50タイトルと言ったな。あれは嘘だ。

PCエンジンミニタイトル追加きたー!

凄いサプライズでした。


















今回はどのタイトルも「皆が欲しかった」ものがズラリ。
これは熱いと言わざるをえない。

個人的には、どのゲームも「今でも遊べる」「PCエンジンを代表する」ものばかりだと思います。
メディア的にも他のミニシリーズよりもかなり現代寄りのゲームが多いことも特徴的。
当時のアーケードゲームそのままに近いタイトルが多いので、アーケードゲームを遊びたい方にも向いているかも。

そしてやっぱり天外魔境ですよ。




【天外天外うるせーよ、と言われるかもしれませんが】

いくら当時のドラクエFFと並んだとはいえ、こんなに騒がれるものなのか?
単なる懐古厨でしょ?
と思われるかもしれませんが、このゲームは後にゲームやアニメの大御所となる様々なスタッフが関わっているという点でもゲーム史に残るタイトルです。

制作陣に

広井王子さん
枡田省治さん


音楽を担当するのはあの有名人

久石譲さん





声優スタッフにも

伊倉一恵さん
山口勝平さん
矢尾一樹さん
池田秀一さん
高山みなみさん
青野武さん
井上あずみさん
銀河万丈さん
小山茉美さん
永井一郎さん
千葉繁さん
SPゲストに岸田今日子さん。

なにこれやべえ。

書いてて自分でもビックリ。

今このメンバーを揃えたら(亡くなっておられる方もいるため不可能ではありますが)
制作費が天井知らずになってしまうのではないでしょうか。




と、みんな満足の8タイトル。
(一応補足ですがギャラガ88も結構な名作です)


もう、ないか流石に。


公式HPに「全」タイトルリストと出ているので流石に打ち止めかな?


最初から用意されていたサプライズなのか、ユーザーの反応を見ての追加タイトルなのか気になるところ。

ナムコ枠をガバっと追加したり、天外を差し込んでくるあたりは狙ってました感が否めない。

上げて落とすの逆のバージョンといいますか。

初回発表で「おっ!?」

二回目で「えぇ・・・」

最後に「おお!」

と上げて下げて忙しいですね。


注意しないといけないのは、「天外魔境2」が入っているのは初代デザインの本体だけ。


黒猫はコアグラを持っていたのでデザイン的にはコアグラが良かったのですが、ラインナップ的に初代にしました。


発売はかなり先ですが、今回はポチりました。
購入後にはまたレビューをあげてみたいと思います!


  1. 2019/08/10(土) 16:13:11|
  2. ゲーム|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0