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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

限定版の果て。


と、いうことで。
悪しき竜を撃破しました。
一応、season3は限定版を買っていたのでこれで元はとったと思いたい。(関西人特有の思考)

購入当初は「正直season3限定版は若干損したなー」とちょっと思っていたのですが、サービス終了後もサントラが残るので今思えばこれはこれで良かったかも。



ddonのBGM自体は結構好きなんですよ。



さて。

再開してからはしばらくただひたすらに換装を繰り返していました。
たまたま一式の115装備が当たったので残りは素材をバザーで。

今までのガチャ外れ品の中から最後にちょっと着飾りたいなー、と思う装備以外をバッサリ売却。
それを元手にポーンたちの装備を一新。
その過程でシルチケガチャを引いたらポーンたちの130武器が連続で当たり、武器の換装は中止。

というか何故ポーンばっかり・・・。

一通りの装備を揃え、いざ悪しき竜のねぐらに。

なんというか、全体的に画面が赤い。





マグマ地帯だから仕方がないけど、目に悪いなぁ。



で、悪しき竜。






ゴメン。


















ブッっっさいくやな自分!


















失礼。

ドラゴン種ってもうちょっとほら、ね?
こう。

ありますやん。


敵ながら絵になるといいますか。





ところが最初の印象で思ったのは



「鼻の穴でかいな君」


ごめんよ顔悪しき竜。あとネド王子のおかん。(言いたい放題)








気をとりなおして総力戦。



ジリアンと武田信玄、リズ、ガルドリンとなんか弓使ってたやつ。
誰だっけ?エリ・・・エリなんとかさん。

そこにネドを含めこれまで戦ってきたメンバーが勢揃い。

内容自体は第3シーズンのラストに相応しいなかなか熱いバトルでした。


攻撃パターンも多彩で、即死に近い攻撃もあり。
唸るほど残ってたウェハースやケーキを連打するという大変申し訳無いのですが明らかに力押しをさせていただきなんとかKO。

あ、申しおくれましたが。

黒猫はRPGだとエリクサーなどを最後までとっておくタイプです。
サービス終了が確定している以上もう何の遠慮もしねえと回復薬にものをいわせてタコ殴りにするというあまり勇者っぽくない方法でしたが。



【そして】



次はいよいよ最終節。
season3.4にあたる部分ですよね。



途中で引退したので結局やらず仕舞でしたが、ひとつだけやりたかったこと。
この際だからやってしまおうと。

これまでddonではseason毎にキャラクターの外見を変更していました。

「ddonはseason5で区切り」とネットの噂などを聞いていたので引退しなければそこでやるつもりでしたが。





最終節はやはりあのキャラクターと対峙する話みたいで。




ならば。
物語の締めくくりとして、この格好で臨むべきかなと。


























































次回、引退覚者の延長戦。
どうなることやら。
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  1. 2019/07/23(火) 23:28:35|
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2020年のきみへ。


さあ、最後の旅をはじめようか。



今年の12月をもってサービスを終了するddon。

やっと冒パスの購入と発動が終わったのでいよいよ最後の冒険に出ます。

ついでに、ざっくり思い出とスクショなどを。





①きっかけ。

前作のダークアリズンが凄く楽しくて。
擬似オンラインゲームのddonが本当にオンラインになった。
世界観を保ったソロも良かったけど、なにより「ウルドラが終わってあらたな旅を始められる」のが嬉しかった。






②新人覚者だな?




グリッテン砦。

この坂からすべての冒険が始まった。

まさか後々この砦が無数に攻めこまれるとはこの時はつゆ知らず。




③神殿







毎回の始まり。
何回ここに降り立ったんだろう?


クラン酒場。



ここで申し込んだことで後の遊び方が大きく変わった。

クランは色々とあったけれど、ネーミングセンスの良さに笑って申し込んだ。
クランの皆様には感謝している。






④ハイデル平原。

神殿を一歩出たところ。
すべての冒険の始まり。
音楽とフィールドの壮大さに感動したっけ。




一番基本的なフィールドで、草原が綺麗な舞台。





テル村。




最初はこの村に行くのさえスタミナが不足した。

テルサイ。
おそらく一番多く戦った大型敵。




何度も何度も戦った。
初めてで右往左往しているときにクラメンに色々と教えて貰った。
一番初期の限界レベルまで助けてもらったっけ。


アーク



一番最初のマップに忽然と現れた謎の建造物。
新たな展開にワクワクと。



(つづく)
  1. 2019/07/16(火) 03:30:29|
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収録されて友達に噂とかされると恥ずかしいし・・・。


【ラインナップ】







【個人的には】

そう来たかぁ。


と。

国内版26本と海外版24本、計50本が収録されるみたいですね。

このなかで
「イース1&2」
「ニュートピア」
「ニュートピア2」
「ダンジョンエクスプローラー」
「ネクタリス」

の5タイトルが被り、海外版「R-TYPE」は1と2がまとめて遊べるゲームなので

50-5+1で実質は46タイトル?かな?
(間違ってたらすみません)

万人が望むタイトルや、版権調整が難しいタイトルは出さない代わりに「いま遊ぶのが難しい」タイトルを中心に「いまでも遊べるタイトル」を揃えてきた印象。

「STG帝国」だったPCエンジンの特性を出してきた感じ。

天外魔境は正直入れて欲しかったと思うものの、確かに超名作とはいえコマンド式RPGでクリアまで60~80時間かかる作品を今遊ぶかどうかと考えれば妥当な線か。

海外タイトルに変化した代わりにカトケンを入れてあるのはなかなか。
ただみんな「だいじょぶだー」が見たかったのでは。難しいけど。


空前の恋愛SLGブームを巻き起こした「ときメモ」(確か当時はまだ火種程度だった気も)や小島監督との確執がありつつも「スナッチャー」を収録したのはお見事。

モトローダーや最期の忍道、カダッシュなど「日本語でなくても分かる名作」もあり、そういう意味では手堅くまとまっている中、

まさかサファイアをぶっこんでくるとは。


PCエンジンのゲームの中でも末期に登場した超プレミアゲーム。

amazonでも今日現在中古で17万新品だと20万~30万というぶっ壊れ価格。
マニアにはたまらないのでは。
流石に自分もこのゲームは知りません。


ただ価格設定が1万500円(税別)とやや高め。
他機種と比較し時代的にも容量的にもかさばってしまった為かも。
よりによってニンテンドースイッチライトの情報が出たタイミングで比較対象的にいささか不利になってしまったか。

いいタイトルが揃っているし当時を知る人間からすればなかなかのタイトル群。
しかしバランスとしてはちょっとニッチかな。

【予約】

amazon専売で7月15日0時予約開始。

発売は2020年3月と長めのスパンをとっているのでそれなりに入手出来る可能性はあるかと。

転売屋が今回も暴れると思いますがメガドラミニも今の時点で供給が追いついたのかamazon、量販店とも定価で販売しています。

任天堂関連のハードで味をしめたものの、その後続いたPSミニ、メガドラミニの転売失敗で転売自体が成立しなくなっているのでスルーする可能性もありますが、初期に買い占めて飢餓感を煽り高値で売り抜けようとする悪党もいるかもしれません。

予約に失敗しても長い目で見ればおそらく今回も定価で購入出来ると思いますので気楽に構えましょう。

メガドラミニの転売屋、いまどんな気持ち?ねえどんな気持ち?


と煽りつつ。



  1. 2019/07/13(土) 07:23:41|
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かつて見た修羅たち。


DDONのスタンプボーナス、連続スタンプボーナスだったんだね。


大丈夫だろと寝過ごして失態。
とりあえずシルチケで過去装備ガチャやってみたらシールドセージ装備を手に入れてそれなりにラッキーだった。

ちまちまリワードメダルを集めて思い出の水晶を入手。
これで振り返りが捗る。

スタンプボーナス、こんどは忘れず取るよ。



【それにつけても】

久し振りに「仕事終わりにもプレイしたい」と思えるブラッドステインド。

古いゲームと新しいゲームのいいところが色々と入ってるからだろうか。




ピアノの前に座ったらいきなり使い魔が歌い出した。
意外なところに意外な仕掛けがある。




【物語を巡るキャラクター】










正直いって全員怪しい


誰が敵で誰が味方なのか。


【吸血鬼はメインじゃない】


が。

それにしてもこの狂気と強さは。







お気に入り。



なんか敵にしか見えないが右のキャラクターは使い魔のシルバーナイト。多分「普通こいつ使うよね」という位置付けのキャラクターっぽい。
敵の攻撃に割って入って防御したり、強化すると必殺技も使う。

武器は「炎の鞭」
他にも強力な武器は持ってるけど派手さと攻撃範囲がいい。



なお、今更ながら主人公ミリアム、斬月、アルフレッド、ジーベルの4人は事前発売していた8ビット風ゲームのブラッドステインド~カースオブザムーン~の主人公。

時折ミリアム達の会話のなかに「10年前の戦い」という台詞が出ているがこの時のことと思われる。

前作主人公が登場するという熱い設定なので、他機種版でもこの前作を先にプレイしたいところ。



うーむ。
ブラッドステインドはこのままエンディングまで突っ切りそう。
これだけカテゴリ作っても良かったかも。
  1. 2019/07/12(金) 08:55:41|
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虹色の跳躍。

やべーの拾ったぜ。





そしてついに!

二段ジャンプGET!







もう止まらないブラッドステインド。

思った以上に様々なロケーションが追加されていますがキャッスルヴァニアといえばやはりコレ。歯車の塔ですよね。



他にも側面から立体的に登る塔。




なんか勢いでネタバレしそうなので、ともかく攻撃手段から。

これもかなりの量があり、


【ちょっと解り辛いので拡大。隣のピンクの奴は使い魔です】

体術系



ナイフ



剣(刀)



大剣











銃器



などなど。

アクションの特性もさることながら、打撃や斬撃、攻撃範囲など敵に合わせて使い分けることが重要。

比較的序盤に提示されるのは、「鎧系の敵は斬撃より打撃、雷が有効」など。



個人的にはいまのところ雑魚戦は刀と鞭が使いやすい。
それぞれ斜め上と斜め下に判定が強い。

武器にはそれぞれ固有の「奥義」があり、自力で探し当てるか迷宮各地にある書物を読むことで操作方法を手に入れられる。




また、敵を倒すと一定確率で「シャード」が入手できる。
シャードはスキルや魔法、ステータスアップや使い魔の使役などの役割が得られる。








敵の特性にあったシャードが手に入るため、新規の敵のワクワク感が異常。


武器とあわせて一種のハクスラ感がある。




こんな妙にカワイイ敵からもシャードが得られるかも。


今回二段ジャンプを手に入れたために更に行動範囲が増えた。

マップ探索が捗るなぁ。
  1. 2019/07/10(水) 04:46:51|
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暁の廊下にて。


やー、相変わらず楽しいです。
ブラッドステインド。


【シナリオ】

産業革命で成長する世界。
それまで人類の発展に寄与していたと自負する錬金術師たちは科学の力を否定。
だが科学の発展は止まらず、焦った錬金術師たちは子供に結晶体を埋め込み生け贄として捧げることで世に悪魔を召喚する。

ほどなくして科学に敗北した錬金術師は滅ぶが10年後「ある城」が現れる。

当時錬金術師たちの犠牲になる直前に謎の昏睡状態となり、難を逃れた少女「ミリアム」が主人公。




難を逃れた、といっても彼女の身体には結晶体「シャード」が侵食しつつあり危険な状態。

錬金術とシャード、そして謎の城。
自らの身体との関連性と治癒を求めてミリアムの旅が始まる。


【骨格】


前回も書きましたが典型的なメトロイド・ヴァニア(横スクロール型探索アクション。メトロイド+キャッスルヴァニアが語源とのこと)です。




マップを移動しながら新しい地点をどんどん開拓していき、各ポイントで発生する問題(ボスやギミック)を解決していくことでさらに探索範囲を広げていく、という形になります。


拠点には様々な施設があり、装備はもちろん調理や錬金術など様々なサポートを受けられます。






【クエスト】

登場人物のなかにはミリアムに様々な依頼を行うものも。




料理をもってきてくれ、〇〇の仇を討ってほしい、墓に供えるものがほしいetc






アビゲイルさんの鬱ボイスが素敵すぎる。

これらの依頼の対価や敵からのドロップなどでミリアムの装備を強化していきます。

装備を変更するとミリアムの見た目が変化して楽しい。






見た目の装備はもちろん、武器やシャード変更による攻撃方法の変化などとにかくアクションが豊富。

武器やシャードについてはまた後日。

遊びすぎてスクショ撮るの忘れてます(笑)



  1. 2019/07/09(火) 20:35:04|
  2. ゲーム|
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最期の戦い~大蛇足~


引退して舌の根も乾かぬうちに、という感じではあるのですが、スポット的に復帰します。


【目的】

11月末までにメインシナリオのラストまで。


これを目指してプレイしようかなと。
ただサービス終了が決まったし、全部にアクセス出来なくなってから「あの決着はどうなったんだろなー」となるのはちょっと。


あとは3年にもおよぶ大冒険の記録と、ゲームを通じて知り合った方々。
その記録を残しておきたい。

顔も見たことのない声も聞いたことのない方々と3年もの間同じ時間とゲームを共有出来たことは物凄いことで。
今はスクショを残しやすいですし。
アルバム的にブログにしたいですね。


それと、同じ期間ともに戦った戦徒たち。
イヤ、もちろん単なるゲームキャラのAIといっちゃそれまでなんですが。
やっぱり自分でデザインして性格も決めて、装備やアビリティまで構築したキャラなのでそりゃ愛着もあります。




だったら何で引退したんだって話ですが。





終わるならまあやっておかないと損的な関西人特有の感覚ですかね。


例のキャッスルヴァニアと他のゲームと並行した記事にはなると思いますが、雨小隊最後の記録を次回から!


冒パスはログボ黄金石で賄うため今回はまだ。

とりあえずしばらくはそんな記事になると思います。



  1. 2019/07/09(火) 06:46:14|
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終わってしまいますか。





ネットのニュースで確認しました。

ついに終わってしまうんですね。

引退した後もなんとなく公式HPやら冒険手帳を開く癖はそのままで、木曜になるととりあえず開く感じでした。

やー、知ってしまうと寂しいですね。

黒猫としてはクラメンに恵まれたので凄く楽しく遊べたと思います。
こんなに一つのオンラインゲームで遊んだのはPSO無印以来でした。

season2の終盤あたりまでは仕事の休み前になると「ネカフェいこっかなー、どうしよっかなー」と考えるくらいにはハマってました。

その過程でらぶかげさんとかJoeさんとも楽しく遊ばせてもらったり。

そういえばモゴック戦あたりでJoeさんに書いてもらったイラストも大切に保管してます。
あのあたりの時期が一番どっぷりハマってた時期かな。


なんだかんだで作ったポーン達にも結構思い入れがあったしなぁ。

まだアカウントは残してあるし、どこかのタイミングでポーン達と風景やキャラ達の記念スクショくらいは撮りに行こうかとも思案。

最後のほうは自分でグダグダにしてログインしなくなりましたが、それでもゲームを楽しませてくれたカプコンさん、スタッフの皆様には感謝です。

12月くらいに終わるみたいなので、そこあたりでまた何かしらお礼みたいなのを書くかもしれません。

ともかく、皆様お疲れ様でした!





  1. 2019/07/04(木) 15:17:57|
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生存報告というよりも。



例に漏れず仕事ゴトゴトな月末だったのですが、それ以外にちとアクションゲームの気分でそっちに流れてました。


【修羅の一刻】

今更の格ゲー。
鉄拳7に再びハマってます。
とりあえずストーリーモードの最後、スペシャルマッチの豪鬼に大苦戦。
とてつもない強敵というかもうチートだよあれで、鉄拳5の時の三島仁八以来の連敗。20回くらい負けた気がする。
こちらはデビルカズヤ固定なので得意でもないし、イージーモードにしても8割方ガードされるし。
何とか体力を削り切ったらラストに瞬獄殺。
結局諦めてネットの情報を頼りにパターン化してどうにか撃破しました。

オンラインに出る腕でもないのでまったりオフラインで組手をしております。
シリーズで使ってるリーと課金キャラエリザの二人を練習中。
興味がでたらオンライン対戦に出るかも。



【買ってしまった】

それよりもです。
また積みゲー増やすかなと思いはしたのですが、アレが出ていることに気がついて飛びついてしまいました。





評判もかなり良く、「真のキャッスルヴァニア」と言わしめる出来とのこと。

せっかく購入したし、軽く触りだけ遊んでみるかなとプレイしたところ








これ、アカンやつや!!!




休日前だから良かったものの、気がついたら明け方まで遊んでました。


いやホントにヤバい。
やめ時が見つからない。

作りこまれたグラフィック。
滑らかにして多彩なアクション。

会話シーンのこれ、一枚絵ではなく3Dモデルですからね?




かのプレミアゲー、「月下の夜奏曲」のときのように回復&セーブ部屋があるのですが、



次のセーブ部屋でやめよう、
いやその次の部屋で終わろう、







終われません。








色々と真っ黒な背景を持つ主人公、怪しげな登場人物たち。

ここ数年で屈指のレベルのゲーム。
ぶっちゃけシェンムーが積みに変わりそうな。


ゲームそのものは間違いなく「月下」の系譜であり、良くも悪くもそのラインを踏み外してはいないように見えます。

が。

グレードの上げ方が半端じゃない。

とりあえず黒猫から言えるのは「買い」一択です。

海外情報だとスイッチ版では不具合が目立つようなので、発売が決まればPS4をお持ちの方にはかなりおすすめです。

いやホントに凄いなこれ。
  1. 2019/07/03(水) 15:16:01|
  2. ゲーム|
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