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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

闇の中から生存報告。


皆様ご無沙汰しております。黒猫です。


ええ。


どうにか生きております。



え?


クリスマスですか?



昼間は仕事でしたが、夜は素敵でしたよ。



24日に変わった瞬間、

輝夜月のクリぼっち煽り素敵な女性からの動画更新通知連絡がありまして。

軽く動画視聴話をしました。


そのままけいじチャンネルの「話すべ」を視聴し尊敬しているビジネスマンの話を聴き


最後にばっけんのレトロゲームチャンネルで寝落ち懐かしい思い出に浸りながら眠りにつきましたよ。



ええ。大変YouTubeしか見てない充実したクリスマスでしたよ。




【ちょ待てよ】

そういやジャッジアイズでしたっけ?
キムタクが如く。
あれどうなんでしょうね。面白いのかな。

また積みゲーが無くなったころ(数年後)に購入してみようかな。


【偽りなき地獄】

さて、毎年恒例の年末コース。
今年のブログも更新出来るかどうか怪しいのでご挨拶と生存報告でした。

ではでは皆様、良いお年を!
今年も見に来てくださりありがとうございました!





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  1. 2018/12/27(木) 15:00:31|
  2. 日常(宇宙人)|
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今年は・・・(ゲーム枠)


そろそろ例によって年末。
いつもの仕事に事務仕事が増え、あれやこれやと。


【ちょw】

ZTEにも規制の流れが入りました。
AXON7逝ったああああああああああ。

結構気に入ってたしまだ暫くは使うつもりですが。

次はまたzenphoneかなぁ。


【今年は】

あんまりゲームやってないなぁ、と思ってブログを振り返ったら、結構やってた。

とりわけクオンタムブレイクシャドウオブウォーは良かったと思う。

物語はどちらも切ない話だったが、とりわけタリオンのシナリオは心に刺さった。
まさかといえばまさかだったが、長い長い戦いの結末としてまあそれもありかなと。

賛否両論といえば龍が如く6も楽しめた。
特に映画監督ではない「ビートたけし」さんの演技が物凄く良かった。
間違いなく広瀬の親分はハマり役。
そう言っても過言ではない上手さだった。


これで桐生一馬の物語が一段落つくというのが寂しくもあり。
続きは誰が継ぐのか楽しみでもあり。



【来年は】

ちと積みゲーが増えすぎたのもあり、少しそちらから崩していこうと思う。

steamゲーのセールって異様に安くなるのが怖いんだよなぁ。
他ハードの半分どころか1/4以下の価格で販売することもあって、つい「今やらないけどいつかやるかも」と買ってしまうという。物欲バスターだ。

さて今のところ候補としては、

最有力がウィッチャー1。
大人気ゲームのウィッチャー3の原点。
なにやら原点はマウスとキーボードで遊ぶRPGなんだとか。それが気になる。

そもそもゲラルトさんが格好いい剣士なのは知ってるけど、世界観や結局のところ何がどうなっているのかはまだ理解していないので。

3もチラッとプレイしたことはあるのですが、そもそもウィッチャーとは何者なのか、また彼らがやたらと使うどう考えてもヤバそうな薬や、魔法のカテゴリーにあたる「印」とは何か。
このあたりについて掘り下げて知りたい。

他に考えているのは

ニーア・オートマタ
GTA5(オフ専)
ウォッチドッグス2
ダイイングライト
アラン・ウェイク

このあたりも候補。

フォルツァホライゾン4は確定でプレイ。

・・・何気に結構な大作が多いな・・・。

どうしようかなと。
ちなみにダイイングライトはPS4でクリア済み、PC版で一からになるけれどゲーム自体は苦痛じゃないし、続編のザ・フォロイングが未プレイなので。

ホライゾン(機械獣のほうね)の続編やラスアスの続編を待っているためPS4も塩漬け状態。
こりゃ数年はゲーム買わなくていい量だ。



ddonは一先ずレオとの決戦を経て、season4の動向を見守りたい。

基本的にはソロでちくちくプレイすることを中心に、最前線には拘らずあくまでマイペースを貫くことを軸に遊ぶのが結局のところ一番いいと思った。

最初は強さを取り戻したいと思いエピタフロードにかじりついていたのですが、一つに集中するとどうしても飽きがくる。
ストレスを感じながら再開すると本末転倒なので色々試していく過程でちょっとずつプレイして解放していく路線に変更。

結構season3で落としている過去クエストも多いし、もう一度世界観のおさらいもしておくつもり。
season3.3のクエストをこなせばそのうち武装もそれなりに充実するだろうし。

そういや何か軍師がどうのこうの言ってたっけ(決戦前に今頃そんなことを言う系覚者)

そういう意味では過去イベントを見るアイテムが増えたのは嬉しいかも。

その過程でジョブエンブレムの4つに全ての極効果を乗せる挑戦をしてみたい。
戦力的にいいか悪いかは別として、ベースにそんな訳の分からない能力のついたキャラクターもなかなか面白いと思う。

あとはポーンの構成にハイセプターを入れるべきなのかもしれないと思ってきた。
ソーサラーのmimiを転職させるか、青職yamatoのサブ職にするか。

VRは今手持ちのゲームをもう少しやりこみたい。
特にゴルフは毎日のように遊んでるし、スカイリムVRはちょっと本気で遊びたくなってます。

今のところ近況はそんな感じ。

こうしてレア度がますます高くなる覚者でした。
  1. 2018/12/13(木) 17:28:24|
  2. ゲーム|
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今年は・・・。


なんか気がついたら過ぎてた。

それが今年の印象。
仕事もプライベートもそこそこかな。




【ちょっと早めに】

全体的には「VR」をもの凄く堪能した1年だったと思います。

ようやく使い方にも慣れてきて、仮想現実とのつきあい方が判ってきた感じ。




①オキュラスGo



今年のVRを語る上で外せないのはオキュラスGO。
ゲーム的な意味ではHTC viveに譲るものの、画質に優れるため映像コンテンツを気軽にかつ贅沢に視聴するという点においては最強のツール。
今現在もnetflixがヘビーローテーションです。
国内の販売環境が揃わないのが残念ですが、間違いなく今年一番と断言できる買い物でした。
他にも、何となく癒されたいなー、なんて時にも水辺や星空を眺めるといった使い方が出来ます。

YouTubeもとてつもなく贅沢な環境で視聴出来るので、映画館で輝夜月や燦鳥ノムを眺める、といった使い方も。

感覚的にお伝え出来ないのが残念ですが、映像のクリア感は現状のVRアイテムでトップクラスだと思います。

PCや母艦を持たない強みもあり、お手軽にリッチな体験を絵にかいたようなアイテムです。



②vive

色々とゲームをプレイしたのですが、印象に残ったものは



【VR golfCLUB】



多分一番プレイしています。

実際にスイングを行い、ボールを打ち、カップに入れる。
ゴルフを知らなくても多分誰もが楽しめる内容かと。
コースを歩き、距離を計測。
距離に適したクラブを手にまたスイング。

かなり臨場感溢れる体験が出来ます。
ゴルフ好きな知人に試してもらったところ、「何も言わずに半年くらい貸してくれ」とせがまれました。
当然ながら断ると、動作スペックについて根掘り葉掘り聞かれました。
本格的なゴルフをやる層にも受けがいいところを見るとなかなかいいソフトの様です。

Wiiのゲームのように、フィットネス感覚で使うのがいいかもしれませんね。



【VR スーパスポーツ】



VR ミニゲーム集。
サッカーのキーパー、弓道、カート、ボーリング、バスケットボールのシュート、ボクシングなどを集めたもの。
安価の割に「ちょっと遊ぶ」のには適したものが多く楽しい。
サッカーもキーパーに焦点を当てたものは珍しく、シュートを防げなかったときに発生する「Booooooo!」という声に思わず

「あ ごめん」

と言ってしまう臨場感。
キーパー視点って斬新ですよね。

ちなみに一番安定して楽しく遊べたのは弓とボーリング。

シンプルイズベストかつ、体験がリアルなのでついつい遊んでしまいます。
カートはちょっと無理。酔う。




【スカイリムVR】



これがやっぱり今年のVRのベストオブベストかなぁ。
自宅がスカイリムになります。
小さな頃から夢見ていた、剣と魔法の世界をそっくりそのまま体験出来るというまさにアトラクション。
更にテーマパークと違い仕掛けに物理的な制約がないので様々な体験が出来ます。

等身大のドラウグルに恐怖し、幾度となく様々なゲームで戦ってきたドラゴンの巨体から繰り出される攻撃にのけぞる。
はるか遠くの街まで徒歩で歩く感動。


元々ゲームの面白さで定評のあるスカイリムが本編まるまるVRで楽しめるのは本当に革命的です。

mod導入を放置していて申し訳ないのですが、バニラでも充分過ぎるくらい楽しめる作品です。
SAOとかが好きな層にもプレイしてもらいたい作品。
オススメは主人公と同じく立ってプレイすること。
これだと酔いにくいし、戦闘に緊張感が出ます。




【ぎゃるがんVR】



360度全方位型STGのお手本のような作品。
前から横から後ろから敵が襲いかかってくるのは圧巻。

ゲーム的にいかがわしい展開になることが期待されるがそんなことはなく、全方位的に接近してくる敵になかなかのスリルが味わえます。

相手がいくら可愛くても、「敵」認識していると急接近される相手にかなりビックリします。

左手に敵のショットを打ち消す銃を持ち、右手の銃で攻撃を行うという戦略性もあり。

ゾンビものが苦手でもこれならきっと楽しめると思います。




【カスタムオーダーメイド3d2】



今年のベストオブベスト(裏)。
色々と意見はあるかもしれませんが、開発当初からVRを念頭に置いてあると思われるため完成度が非常に高いです。

特にメインシナリオは意外にも作りこんでありました。

勿論これが2Dのアドベンチャーで「これがシナリオだ!」とか言われるとちょっと許せないかもしれませんが、自分でエディットした登場人物が演じる等身大の

「参加している寸劇」

はまるでアニメなどの中に入り込んだような体験。
キャラクター達の顔や目は主人公である自分の方を常に向いてくるため、本当に主人公になったかのように感じる出来です。


あと、シリーズの目玉(らしい)「歌&ダンス」の内容は様々なVRゲームの中でもトップクラス。
音ゲーなどでよくあるライブシーン、それがそっくり等身大で展開されます。


VRは一時のような盛り上がりから少し静かになりましたが、体験さえすればその楽しさに驚くハズ。

ただ初期投資の問題や、ルームスケールに代表される空間的な問題などなかなか高いハードルがあるため、はっきり言えばお手軽感が足りない。


【そういえば】

これで思い出したのですが、「VRで男性向けが伸びるといずれ女性向けが」とか言ってたじゃないですか。

やっぱりイリュージョンがやらかしてますよ。

【VRカレシ】




森久保さんってあれですよね、確かメジャーとか弱虫ペダルとかで出てた。

やっぱりイリュージョンならやりかねないと思ってました。
女性陣は是非これを機にハードルを飛び越えてしまえと(自主規制)


  1. 2018/12/04(火) 22:32:18|
  2. ゲーム|
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黒呪島戦記。


今回、全コース解放キャンペーンのギリギリ30分前にひっかかったのでストックにあったEXPチケットを全解放。
やや強引にレベル100まで持っていきました。


【そんな折】

さてここからどうしたもんだべな、と迷っていた所でクラメンからお誘いが。


【そしてここで気がつく】


上手くチャット出来ない・・・。

野良では最初と最後の挨拶くらいしかしないからなぁ。


あれか。



ちょっと引きこもってたら喋れなくなった系覚者というやつか。








【で、黒呪島へ】


なんでも今黒呪島キャンペーンらしく、





とか何Rだよというキャッチコピーのイベント。

なんだよK阪電鉄版も作ってくれよ、K阪のる人おK阪みたいな。




【転生の先】


そういえば黒呪島では男性キャラクターを使っているのですがなんだろうこの違和感。


剣、盾、上着までは分かる。



何故下が半パンなんだ。








まぁ、今回は仕方ない。

半パン魂見せてやるぜ。




と意気込んでいたらアドバイスが。




【ハイセプターとは】


黒呪島はハイセプター無双らしく、パーティ構成の中でハイセプターを勧められます。




ふむ。




実はチュートリアルくらいしか使ったことがない。



とりあえず、ざっくりとスキル構成を。

確か一回使ったことがある、または聞いたことがあるという技を中心に4つ。

ぶっちゃけそれ以上は使いこなせる気がしないので、思いきって1パレット4スキル勝負に。






【まさかの逆転裁判】


ファイターの円月斬りに似た技と、側転でとびのき様斬りつける技はなんとなく身に付いてきたものの、黒呪での技の乱発はすぐにスタミナ切れを起こします。


「・・・何か、何かないのか!?」


ここでハイセプターのゲージに初めて気がつきます。(ガチで)

あ。

そういや敵に印をつけてどうのこうの・・・。



うろ覚えの知識。

ガチャガチャやっていると敵に照準のようなものがセットされることに気がつきます。



「お」


これだ!



なお、そこからマークした敵を攻撃するなり魔力を蓄積するなりしないと全く意味がないのですが。



「これで魔法を使ってやるぜ」


敵を指したまましばらくウロウロ・・・。

あっちへウロウロ・・・。

こっちへウロウロ・・・。


指をつきつけたまま答えに困るなるほどくんのように迷走を続けます。




その姿は挑発をするだけのレスラーのようです。


・・・なんかこれ違くない!?





ここでやっと気がつく(元)半パン。

さらにガチャガチャやってみるとゲージがたまることに今さら気がつきます。(スカージの手前あたり。ガチで)

で、ようやく厨二病っぽい無数の刃の技




と、ホームセンターで売ってるちょっと豪華な電球を繰り出す技を覚えます。






「おお!楽しい!」





一人盛り上がる半パン。




【からぶりサーカス】




しかしながらこんなザマ。
的確に攻撃を当てていくクラメンと、それをしっかりサポートするポーン(マイポーン含む)たちを横目に





クルクル側転を繰り返しては時々電球を光らせる謎の覚者が約1名。




見た目綺麗ですが役には立っていない。




どんどん黒呪の腕輪を稼ぎながら進行する一団と一人ルミナリエ。



そんな足手まといを連れた一行でしたが、
今回は噂の死神さんには出逢わず。
何とか無事脱出出来ました。







【ハイセプター感想】

うーん。


格好いいし、壮快だし。


ドラえもんの道具みたいな名前を除けば完璧だと思うジョブですが。




やっぱりアレかな。

ちょっと格好良すぎる。
手が届く範囲でぶん殴りたいというか。


ってことで。

いつもの台詞で締めたいと思います。





  1. 2018/12/01(土) 03:18:55|
  2. ゲーム|
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