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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

ログインダッシュとかコウモリダッシュとか車ダッシュとか。


んー。

ちと色々バタバタしている黒猫です。

例によってオムニバス的な。


【極・快走のピアス】

今回も白竜祭で極ジュエリーをさっさと強奪して離脱。

「極・快走のピアス」を入手しましたよ。
極シリーズでは楽装と快走の2つに興味があったので満足。

実際、見た目で分かるくらいのスピード向上と風を切るエフェクトがなかなか気持ちいい。

厳しいのはどれもピアスなんだよなぁ。




【バットマン】

大分操作になれてきました。
特に街中をスピーディに動くためのアクションをスムーズに繋ぐことが出来るようになると某巨人アニメのような動きが出来るようになります。
猫娘もしかり。

ただグロすぎる敵などの関係でちょっとブログに掲載するのを躊躇いますね。


【車の祭典】

まだ積みゲーも沢山ある自覚はあるのですがアレは、あの売り文句はあかん。


・全世界で200万人がプレイ
・シングルプレイ時もネット環境が繋がっているなら同一マップを常に60人が疾走している。

という「フォルツァホライゾン4」

Xbox one Xはありませんが、PC環境をせっかく整えていますのでやらないのは勿体無い。

オート設定にしたら「ウルトラ」になり万歳です。



レースゲームの金字塔、フォルツァシリーズの派生作品「フォルツァホライゾン」の第4作になります。

いやね?

これが本編ナンバリングタイトルならスルーの予定だったんですよ。

ただホライゾンだったと。

レースゲームは正直、黒猫はそこまで詳しくないです。
だから他に知っているタイトルはグランツーリスモか、リッジレーサーか、デイトナUSAか。

シリーズ毎にファンがいるでしょうし、どの作品が上かは分かりません。

ただフォルツァシリーズは名作だと思います。


【名物?痛車も健在】

早めの購入は痛車デザインも動機のひとつに含まれます。

痛車のデザイナーさんはどれも素晴らしい腕の持ち主なのですが、共有は最新作に移行していく傾向にあります。
旧作に残っているのもとてもいいものばかりですが、欲しいものが残っていなかったり。

ここは作者様に感謝しつつデザインをいただこうと。
















どこをどう切っても絵になるイギリスが舞台。
日本と同じく四季が切り替わります。

もちろん季節でマシンコンディションを調整しなくてはなりませんが、不得意なら全てゲーム内で調整がききます。

このゲームの最大の特徴はオープンワールドのレースゲームということですが、本格的に車のチューンを楽しみたい方にはサスペンション一つからいじることが出来ます。

そのあたりについてはまた。
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  1. 2018/10/19(金) 09:36:53|
  2. ゲーム|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

蝙蝠男と猫女。




【バットマッッ】

今はトロフィーやサブイベントなどを考えず、メインシナリオを追っています。

シナリオに応じてバットマンとキャットウーマン、プレイヤーキャラクターが代わるんですね。

ちょっと次から次へと「昔から知ってる怪人」っぽいのが出てきて困る。
調べながらプレイしてたりします。


【基本性能】

パワーと調査能力のバットマン、スピードとトラップのキャットウーマンというところでしょうか。

注意したいのは、二人とも超人的な身体能力なのに銃撃には脆く、例え雑魚でも銃を持った相手だと注意して戦わないとあっと言う間にやられます。

なので、今はレベルアップ報酬には対銃撃アーマーを入れています。

死角へ死角へと移動してサイレントテイクダウンを狙ったり、スモークペレットを使用して姿を隠したり。

なんとなーく、ではありますがめっちゃスピード感のある「天誅」をプレイしている感じ。


手裏剣みたいなバットラングといい、どこか忍者テイストを感じるバットマンです。

あとさすがというかなんというか。
海外版を日本語化しているので結構グロい。

日本ではなかなか出てこない、部位欠損が表現されている中ボスとかが普通に出てくる。

現在は謎の毒薬を盛られたバットマンが「自力で」解毒薬を捜索しているところw

アンタつええよw


【鉄拳7よ】

ヤバい。

この追加キャラクターが欲しすぎる。

格闘ゲームで世界の人々と戦うほどの腕はありませんし元々のキャラクターだけで充分かなと思っていましたが、この追加はちょっと卑怯だ。





ネタとしては古いけど、自分としては最近購入したもので。
他にも予約特典だった吸血鬼の女キャラクターもいいとは思いましたが、ギースはあかん。豪鬼もいるしもう何でもアリな世界だ。


そういえば、ギースって格闘ゲームに初めて「当て身投げ」を持ち込んだキャラクターのような気がする。

乱舞技や超必殺技など、今の格闘ゲームの基礎となる要素がSNKゲームにはたくさんありますね!





【最近の日常】

仕事がまたパタパタしているのでゲームもあまり出来ていませんが、そこそこ充実しとります。



実は最もヘビーローテーションはVRゴルフという罠。
  1. 2018/10/09(火) 09:18:10|
  2. バットマン~アーカムシティ~|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ここで終わるの?!


Netflixにて、「ハイスコアガール」視聴終了しました。

凄く良かった。けど、ラストがかなり中途半端なところで終わりましたね。

原作に凄く忠実に出来ているんですが、またえらいところで終わりましたなー。

これ原作読んでない人にはちょっと拷問に等しい終わり方でしょ、と思っていたらどうもNetflixにて追加エピソードが今後出るようです。3話。



・・・3話て。



もう少しキリのいいところまで進行するのか、それともオリジナルエピソードでなんとかするのか。


それより二期やろうぜ!




【ハイスコアガール】

日本のゲーム黎明期、1980年代から90年代を舞台にした少年少女の恋愛アニメ。

実在のゲームが多数登場。
版権がらみのトラブルで原作、アニメともストップしていたがその問題が最近解決し、ようやく日の目を見ることに。

ゲーム好きでなくとも当時の懐かしい描写と目の離せない昭和のドラマー的な三角関係などなど一見の価値はあると思います。





こんな学生時代を送りたかったよ!


と当時の少年だった人たちは思うはずw



【バットマン】

大分ルールが飲み込めてきた。

なるほど。バットマンは超人的な身体能力を持っているため打撃系の敵(パンチやキック、バットなどの凶器)相手なら無双レベルで有利に戦えますが、銃器に対しては結構やられてしまうので死角を飛び回ったりスモークなどで撹乱したりと工夫が必要なんですね。

そのあたりも含めた攻略を次回から心がけよう。


記事自体はまた次回に。
  1. 2018/10/04(木) 15:55:53|
  2. 日常(宇宙人)|
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  4. コメント:0