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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

黒猫は今日も。


思ったより毎日忙しい・・・。

お盆前なのにデスマーチが聞こえる気がする。



【さてさて】

時間的な問題もそうなのですが、ある意味タリオンロストな気分でもあり(クリア後もサンドボックス的には遊べるが、まだメインシナリオの余韻から立ち直っていない)大作はしばらくノーサンキューな気分です。
ちょっと以前セールで購入しておいたアクション系でも見繕ってみようかな?


【YouTube】

そんな訳で、今回は黒猫がよく視聴する動画のお話。
Vtuberは色々視聴した結果一周回って輝夜月とヒメヒナに落ち着きました。あとたまに鈴鹿詩子。

そんなVtuberさんのお話は脇におき、今日は他の動画をご紹介。


①KAZUYAChannel



政治系ユーチューバー。
かなり大手なので結構知っている方は多いと思うが、時事ネタを短くさくっと論評してくれるので非常に分かりやすい。




②カカチャンネル




動画ネタの「しくじり企業」シリーズが面白い。
最近はとんと見かけなくなったが「ゆっくり解説」で企業の過去の失敗を丁寧に説明してくれる。
まったり感全開だが内容自体はとても興味深い話になっていて聞き応えがある。





③カズチャンネル



ユーチューバーの中ではかなりの大御所に入ると思うので特に説明は必要ないかもしれないが、生活に便利な様々なアイテムを紹介してくれている。
独特のなまりが逆に聴きやすく分かりやすい。





④Hetano@yokozuki



スマホ系ガジェット解説動画。
落ち着いた口調と、最新機種を含んだ様々なガジェットの紹介をしている。
各種ベンチマークソフトやPUBGモバイル、荒野行動などを使用してスマートフォンやタブレットの動作検証などを実施。
スマホの機種変などでかなり参考に。




⑤コジコジのオタク文化情報局



文字通り、サブカル的なアイテムについての解説などが中心。
たまに福袋動画で変なものを当てるシーンも。
そもそもこのコジコジさんの性別が最初わからないという。
色々なアイテム紹介以外にもガジェットの修理など見応えがある。






⑥圧倒的不審者の極み



タイトルからしておかしい感じだが物凄いスキルの持ち主で、様々な包丁を研いだり、およそ刃物とは縁遠いものを包丁にしたり。
見ていて「ほえ~」と感心。


とまぁ、忙しいときは通勤中と寝る前のBGVが娯楽の大半を占める黒猫でした!




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  1. 2018/07/31(火) 07:07:24|
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終焉に向けて


シャドウオブウォー、多分終盤戦になってきていると思うのですがここで気がかりが。

この作品、「指輪物語」がベースとなったストーリーであり、前作今作とも仇敵「サウロン」を追う話です。

ただ、ぶっちゃけ「サウロン」は指輪物語本編にも登場するみたいで。

で、ゲームの主人公タリオンは思い出してみるとケレブリンボールと組んでいるとはいえ、「シャドウオブモルドール」のオープニングで死んでいるんですよ。

「死に拒否された」という表現がどういう意味を持つか次第ですが。



まさかバッドエンドじゃあるまいな・・・。







↑の書き出しから少し後。






【何も言いたくはない・・・】

シャドウオブウォー、クリアしました。

むー。


うむぅぅぅ・・・。


むぐぅ・・・。





あー。



ネタバレは控えます。
まぁ、仕方ない、とだけ。


ただ、「シャドウオブモルドール」のスタートからタリオンの姿を見てきたプレイヤーの自分としては複雑な気分かな。

ぶっちゃけ「龍が如く6」よりも残念な気持ちになったよ。

もうこれがネタバレみたいなものですが。


ゲームのシナリオとしてのまとまりは良いと思います。
また、タリオンの身に何があったのか。
それが原作や映画とどういう関連性を持つのか気になる方は、「指輪物語 タリオン」で検索して中つ国wikiを確認してもらえばと思います。

ただし盛大なネタバレを含むため、ゲームをプレイしようと思う方は見ないようにしましょう。





【総評】

80点。

アクションゲームとしては超優秀な作品です。サクサクキビキビした挙動。斬新なシステム。ビジュアルも物凄く綺麗でした。


但し、今作におけるシステムのコアな部分はおおむね前作「シャドウオブモルドール」で完成しているため基本的には「前作の延長線上」にある作品です。

また、全四章構成のうち中心となる第二章、エピローグである第四章が体感で全体の8割を占めること、

「小隊長を支配して徐々に砦を無力化し、首領を倒す」

ことの繰り返しになることがマイナスポイント。



何度も戦う敵との因縁など、プレイしている本人は楽しいのですが記事にはしにくい感じ。




【メインシナリオ】

これだよなぁ。

減点した20点のうち18点くらいはメインシナリオのせい(黒猫的に)

日本人の琴線にはいまいち触れない感じかもしれません。

モルドールの時から積み上げてきたものが・・・。

特に第三章のラスト。
タリオンの装備の名前を見たときには本当に泣きそうだった。
シナリオに感動する、といった内容ではなく、彼のおかれた状況とほんの少し残った「キーワード」が心にザクッときます。



確かになぁ。

いくつか気になっていたキービジュアルはあったんですよ。

YouTubeなんかでネタバレ半分くらいな感じ。
モヤモヤしたところに決定的なものを見たというところか。





こほん。



ともかく、累計60時間以上遊んだ「シャドウオブ~」シリーズは一旦ここでおしまいです。



あ。



一つだけフォローしておきますが、

指輪物語のファンならやっておいて損はないと思います。

オリジナルシナリオでありながら決して原作の雰囲気を損なわない、優秀なゲームです。

さて、次はどうしようか。
  1. 2018/07/24(火) 23:35:10|
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近況。


ちと仕事的な近況なのですが。


①店舗を異動に。

人事異動で別店舗へ。
上司から、

「黒猫、立て直しやってな?」

とオッス、オラ悟空!くらいのノリで言われた。

着任した先で見たのは恐ろしく汚い店。
さすがにヤバいと滅多なことでは怒らない黒猫が着任先の部下の子に大激怒。
素直でいい子ではあるのですが、素直すぎて







翌日、営業終了後その子がモップ、デッキブラシを脇にかかえ、両手にフル充填したマジックリンを持つというSIREN のジェノサイダー須田みたいな格好で近づいてきた。




やる気満々だったので自分も手伝い、さらにアルバイトの協力も仰いでおよそ2週間でそこそこ見られるレベルに。

皆頑張ったので居酒屋で奢る。
マイナス2万円。



翌週、その部下が本部で実技試験(職位アップに必要)だったのでトレーニングに付き合う。

実技試験の教官が知り合いだったので気になって結果を聞くと、




お前の部下、ズゴックみたいな動きやったわ。






・・・







ズゴックて。









合格なのか不合格なのか。







不合格だったとしたらズゴックの何が原因なのか。不足は何なのか。








もしかして体を赤く染めるべきだったのか。









そんなこんなの日常。
ちと忙しい毎日が続いております。





  1. 2018/07/16(月) 02:17:12|
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ちょっとあれこれ。


シェンムー1・2の発売日が決定しましたね!

夏も終わりの8月21日。

・・・こちとら色々やるゲームがあるというのに・・・。





さてさて、内容について。

某サイトによると、

・日本語音声と英語音声が選択可能
・セーブデータは全プラットフォームで『シェンムーI』から『シェンムーII』に引き継ぎ可能
・どこでもセーブが可能
・HD解像度レンダリング
・更新されたUI
・新しいポストプロセスエフェクト
・完全なコントローラーサポートとPCユーザー向けの設定可能なマウス+キーボード
・トロフィー/実績サポート



画質の向上やUIの新規追加、どこでもセーブが。
シェンムー2はxbox無印のものがベースになるとのこと。

「1」に時間飛ばしはついていないか。
これは・・・。

【注意】
当時のファンはリメイクに飛び付くと思いますが、以前お伝えしたように数々のオープンワールドゲームの礎になったとはいえもはや「古典」です。

かつてのファンが騒いでいるからといってある種の「神ゲー」を期待すると思わぬ火傷を負う可能性があります。
当時ですら賛否両論でした。

ある意味当時シェンムーを遊び、2を予約してまで買い、その後似たゲームに見えた「龍が如く」を購入するも

「これはこれで面白い、がシェンムーではないな・・・」

と落胆した層向けの商品です。

気になった方は一旦YouTubeなどでゲーム内容をよく確認してから買いましょう。





さて。
前回PCゲーについていくつか書きましたが。

もう1つのPCゲームのポイントに、modがあります。
データに手を加える行為の是非は今回さておき、スカイリムなどのようにゲームのビジュアルを変更するようなものは勿論、今回のmodは「日本語化」という割と切実な問題。

実は以前のセールであまりの安さに「デッドアイランド」を購入していたのですが、間抜けなことに「英語版のみ」だったと。

PS3で日本語になってたやん!と思ってはみたものの後の祭り。

やむを得ずしばらく放置してまして。

で、スカイリムなどのmodをあれこれいじっているうちに「もしかして」と思い検索したらありましたよ、日本語化mod。

元来英語メッセージのみなのですが、modを入れるとこの通り。








言語だけとはいえデータ改変ですので実績解除などには対応していませんでしたがぶっちゃけ黒猫はあまり気にしないので平気。

それよりも諦めていたゲームが遊べるようになったことがデカイ。

手をつけるのはまだ先になりますが。

なんというか、「modを導入するゲーム」をプレイしている感覚でした。

PCに詳しくない人向けに説明を加えてくれた制作者さんたちに感謝したい。







  1. 2018/07/08(日) 02:59:28|
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雑談ついでに。


シャドウオブウォー、攻略の糸口が掴めるまでは凄く停滞感があったのですが、内容を理解してからはかなり面白くなってきました。

ネメシスシステムも序盤は「?」という感じでしたか、プレイ時間が長くなればなるほど面白い。
ウルクに急に裏切られたり、逆に窮地を助けられて共闘したり。
更に戦っているうちに因縁が出来てくるともっと楽しい。

「ここで遭ったが100年目ぇぇぇ!」

とか言って斬りかかってくるウルクを

「ん?誰だっけ君?」

とか言って斬り捨てるという。

シナリオも「ああ、こういう切り口なんだ」と理解すればかなり楽しくなります。
複数のサブシナリオがごちゃごちゃ出てくるので最初はちょっと訳が分からなくなるんですよ。

そのあたりは次回のレビューで。




【面白いもの見つけた】

サマーセールでいくつかゲームを購入しておいてすぐなのでアレですが、またまた気になる作品が。

「peace island」




紹介文曰く、

『Peace Island』は、広大な島を舞台としたオープンワールド・アドベンチャーゲームだ。舞台となる島ピースアイランドは、人間が突如姿を消したという特殊な土地だ。猫のエリザベスは“病院”に運ばれるためにケージに眠っている際に、周囲の様子がいつもと違うことに気付く。ケージの外に出てみると、周囲は動物だらけだった。なぜ人間たちは消えたのだろうか。動物たちとふれあい、島の歴史を知ることを通じて、プレイヤーは人間とは呼び戻す価値がある存在なのかという疑問と向き合っていくことになる。



とのこと。




ナニコレめっちゃプレイしたいんですけど。



以前紹介したノスタルジックトレインと同じくクラウドファンディングによるオリジナルゲームで、日本語版が発売されるかは全くの未知数ですがちょっと期待したい。



【今月のGwG】

xbox one版のpsプラスのようなゴールド会員システム、今月の特典が「バーチャファイターFS」なんですよねぇ。







鉄拳と違ってバーチャはそこまで詳しくないんですが、特典のゲームがxbox360の場合は会員期間が終わっても遊べる(完全なプレゼント)なのでかなり気になります。

・・・今月だけ登録しようかな。


【一本だけ買い増し】

アーリーアクセスの「The VAGRANT」

「朧村正」「オーディンスフィア」などを発売したヴァニラウェアに「憧れた作者が作った」ゲーム。
いわゆる同人ゲームではあるがその出来が意味不明なほど完成度が高い。
そういえばスカイリムが好きすぎて拡張modを制作した子が制作元に採用されたケースがあるがそのレベル。







最近日本語対応も行われた。

そもそも410円で販売されていたがサマーセールで205円。

・・・もうちょい払ってもいいけどなぁ・・・。


【ついに発表された約束の神ゲー】


ここ最近では一番のビッグタイトルではないでしょうか。

「エルダースクロール6」

ですよ!
スカイリムの続編。
これは楽しみですが、ベセスダ製なので最初はスルーするけどね。




  1. 2018/07/03(火) 16:14:21|
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今、選択のとき。


PCモニターを買い換えました。

色々考えた結果、Amazon限定モデル

「KG251QFbmidpx」



に。

画質、リフレッシュレート、ベゼルの少なさと何より価格を最大限加味してコレに。

心配していた不具合もなく、以前のモデルと比較しても144hzの恩恵をしっかり感じます。

細かいレビューはまたいつかしようかなと。


さて。


実はPS4を売ろうかと最近真剣に考えてます。


なんというか少しずつ起動回数に格差が出てきてまして。
今や全体の9割近くがPC起動になっています。

一番の理由はやはりsteam。
メインプラットフォームと化しました。

残りの1割もぶっちゃけXbox oneで。
PCとのクロスプラットフォーム的な部分と下位互換性で箱はなんとか繋ぐ感じ。
もっと言えばメタルギアピースウォーカーが遊べるから。
あとフォルツァかなぁ。


【ただ先に言っておくと】

基本、PCで遊べるゲームはPS4やXbox oneと共通のものが多いです。

コンシューマー機と比較すると驚くのですが両機ともPCのグラフィックと並べても気にならないくらい画面が綺麗なんですよね。

だからPS4がダメだというつもりは毛頭なくて。

ただ、細かい部分だったりリフレッシュレート(ざっくり言えば動画の滑らかさ)の部分で違うのと、同じ本体で様々なゲームが遊べるという点でついsteamを起動してしまうというか。


そして、steamゲーは安いんですよ。





そんなわけで(どんな訳だ)

steamサマーセールですよ!

様々なゲームがお安くなること期間。
ウィッシュリストに集められたゲームの数々を消化するときが来ました!
(ウィッシュリストの消化=積みゲーの増加)

今回は出費がかさんでいるのである程度スルーしています。

シャドウオブウォーやってるのもあるし。


steamのセールは最近割引率が低くなっていると言われていますがそれでも充分低価格です。

また、様々な名作、大作を扱っていることやコンシューマと同じゲームでもマシンスペック次第でより美麗で滑らかなゲーム体験が出来ます。

あとはスクリーンショットからブログまでの便利さもあります。

「printscreen」キーとクラウドアプリ「one drive」を紐付けしてあるので、気になるシーンはすぐブログに載せられるのがいいというか。まぁ個人的な事情ではありますが・・・。



【見た感じ】

黒猫がさらっと見た感想。

結構な大作がやっぱり安いんですよね。

定番のスカイリム、グラセフ、ウィッチャー。あとはウォッチドッグス2。
このへん全部が2000円台(説明ガバガバ)。


あと黒猫が推したいのは「ダイイングライト~エンハンスドエディション~」



ゾンビ系ゲームと言えば様々ですが、個人的にはその中でも最高峰の作品だと断言します。


【一つ注意を】

これ、steam版では日本語対応していますが、表記では「日本語対応はしていません」となってます。(=steamで購入したら日本語版で遊べるということ)

ホラーだしグロ有りなので人を選ぶのは間違いないのですが、一人称視点でのアクションサバイバルゲームとしての完成度はここしばらくの中では屈指の出来です。

また、高低差があるハランの街や中東を思わせる旧市街の景色は極めて美麗で、「景色を観る」だけでも購入する価値はあると思います。

ゲームの特色であるパルクールアクションも「遊んでいて楽しい」と思わせる内容で、中盤以降にはグラップリングフックによる立体的な移動が追加されより楽しさに磨きがかかります。


あとは「選択肢がある戦闘」が楽しい。
ナイフやマチェットは静かに戦えるがすぐ壊れるし間合いが狭い。
銃やライフルは強力だが銃声が狂暴なゾンビを引き寄せてしまう。
昼間はゾンビの動きが鈍く比較的安全だがデスペナルティが激しく失敗のリスクが高い。
夜間は死んでもペナルティが低めで翌朝まで生き延びれば莫大な経験値が入るが代わりに街を「アイツ」が徘徊する・・・。


何を選び何を捨てるのか。
リスクとリターンを考えながらのサバイバル。

他にも様々な思惑が交差するメインシナリオや、定期的な補給品の争奪戦など世界観に魅せられる内容がたくさん。


今ならDLC全部入りで2000円くらいだったかな。
先日「2」の発表もあったので今のうちに1を遊ぶのも手かと(ワーナーの手先)


【再開のタリオン】

シャドウオブウォーを再開しました。
ようやくシステムが分かりはじめた感じ。

前作と違い、タリオンのみが戦うよりも支配したウルクにガンガン指示を出して戦わせることに主眼を置いたほうがいい感じ。

現在は2つめの攻城戦。



事前に対象の砦の守りを固める軍団長とその取り巻きである小隊長たちを支配。

首領以外を無力化してあります。

決戦前に砦の前に集まるタリオンの軍勢。
支配した小隊長達で攻撃部隊を編成。
敵であるウルクもこういう時は頼りになります。




敵の首領はホルザ。
ぱっと見は弱そうですが区分は最高ランクである「レジェンド」です。油断は出来ません。



侵攻開始。

まずは城の要所を制圧することから開始します。

事前に軍団長を無力化しているため、攻略は容易になっています。

ゲージがたまるまでその地点を死守し、表示が出たら支配を示す旗を突き立てます。





4箇所ある制圧ポイントを全て手に入れると首領の待つ広間への扉が開きます。



待っているのはもちろん首領ホルザ。



呪い付き遠距離攻撃など苦戦する要素は大きかったもののどうにか撃破。


タリオンが勝利を宣言し、砦とそのエリアを支配。









そして、タリオンの砦を守るウルク達の再編成。

今回も働きのよかったウルクを新首領に任命。



更にエリアにいる敵の残党の掃討。



特に今回の攻城作戦の直前に裏切りを働いたウルクには刺客を送り込んでいます。


厳しい対応ですが今回のシャドウオブウォーはタリオン自ら動くクエストと攻城ミッションなどやる事がかなりある為時間がいくらあっても足りません。

次の砦への攻撃準備に、サブクエスト。
レアアイテム収集となかなか忙しくなりそうですね。







  1. 2018/07/02(月) 20:51:02|
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