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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

そこに立つのはかつての妄想。


お久しぶりです。

この2週間ほどちょっと仕事がパタパタ。

空いた時間にVRとddonのBo集めに奔走しておりました。

内容が地味過ぎて記事にするのもどうかというか。

Boは「戦技の継承」ファイターをやっと100%に。
現在はマイポーン達の「竜技」を少しずつ進めているところ。

装備素材はもう二の次でいいやー、と半ば諦めながら、さらにスピリットランサーのレベリングをしていたところに



例の武器防具12連キャンペーンが始まり、試しに引いたら結構いい感じの構成でアイテムが当たりました。

火力不足に悩んでいたので破光剣★4は助かった。
他にも精霊槍、魔導篭手と前回外していたジョブの武器、防具4つ。
今回は「当たり」と言って差し支えないかな。

IR、現在71。
アズール装備に挑戦くらいはやってみるか。試しに。


「おみくじ」



リムはもういいって。





さて。
VRですが、「バーチャルデスクトップ」という海外アプリを導入してこれが個人的にヒット。




目の前に凄まじい大きさのデスクトップ画面を広げたり、仮想デュアルモニターを映し出したり。

何より素晴らしいのは、「映画館風の部屋で動画が観られる」設定。

ホームシアターを自宅に作ると数百万円かかりますが、それを擬似とはいえかなりリッチに体験出来ます。
壁紙のような「それっぽい」風景ではなく、映画館の内装や空気感もかなりの精度。

いわゆるヘッドマウントディスプレイと比較的すると多少画質は落ちますが、スクリーンにソファーなど「映画館を貸切にしたような」環境を演出してくれるのがVRの強みですね。

割とマジにこれからの休暇が捗りそうです。

難点はYouTube以外の動画、例えばAmazonプライムみたいなものでの動作が確認出来ず。
使いこなせてないだけかもですが。

ちなみにアプリの価格は1480円。

巨大デスクトップと映画館貸切でこの値段と思えばなかなかいい感じです。

暑い夏に、家から出ず強めにクーラーを利かせてアイスコーヒー片手に、とか。


環境系ソフトばかりプレイしているのもアレなので、キャラクター系ゲームにも手を出してみたのですが、凶悪な破壊力でした。

VRゲームの説明は難しく、いつも曖昧な表現になってしまうのですが。

どれほど高精細な画質、リアルな造形のキャラクターが登場するゲームでもあくまで「モニターの向こう側」なんだなぁ、と気付かされるような体験です。

例えばddonで自分がデザインし、手塩にかけて育てたポーンやレオなどの登場人物が「現実の自分と同じ等身」で目の前に立っていて、あたりの景色は360°全てレスタニアの風景。空も地面も遠くの山も。

かつてドットのRPGの頃から妄想していたような世界を思うさま体験出来ます。

そういえば「スカイリムVR」なるものもPSVRにやや遅れてPC版が登場するようです。

これには期待したい。

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  1. 2017/07/30(日) 09:50:08|
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【ガジェット報告】VRツールのこと。


まずは、ざっくり「VR」の状況についてのご報告。

画素数とかスペックのような専門的な話は色々ネットにあるので、今回はむしろ自分が感じていた「素朴な疑問」の視点から。

ただベースとなるパソコンは、前回報告した構成です。
念のためこういうパソコン性能の指標によく使われる「ベンチマークスコア」を調べてみました。



【ファイナルファンタジー14 紅蓮の解放者】ベンチマーク

1920×1080「最高画質」

15384 【非常に快適】

でした。

これを前提にしたお話として受け取って頂けると幸いです。






①どんな風に見える?

視界の100%が画面という訳ではありませんが、相当近くまで覆われます。
一般的なメガネのフレームくらいの範囲かなと。
フレームの範囲外が真っ黒なため最初は気になりますが、ゲームなどをプレイしていると段々気にならなくなります。
これが没入感ってやつかな?



②「VR」って結局どの程度のもの?

所謂「立体的」というレベルの話ではありません。
直接触れられない以外は距離感、質量感など現実とほとんど差がない感覚です。


viveのホーム画面では専用コントローラがそのままトレースされて視界に登場しますが、位置、形など全く変わらないため現実にそこにあるように感じます。
(映像と実物がリンクしているため現実にそこにあるのは間違いないのですが)

コントローラーを体の前で振ると、仮想現実の中のコントローラーも同じ距離、同じ位置で動きます。


リアルさ、といえばホーム画面で外庭に出たあと、しばらく何もしないとコントローラーに蝶がとまることがあるのですが、黒猫は蝶を見ても何とも思わないので

「おお、蝶すげえ!」

と造形のリアルさに喜びましたが、蝶が苦手な方の場合は「うおっ!」とコントローラーを落としてしまうかもしれません。




③重さは気になる?

全く気にならないといえば嘘になりますが、頭部のベルトの重心分散がうまくいっているのか2時間くらいなら気にせず遊べます。





④噂のVR酔いは?

リンク先のJoeさんからのリクエストにもあった、VRの最大の問題点であるVR酔い。

まだ数本しか触っていませんが、ある時とない時があります。


原因は2つあると思います。
謙遜しても仕方がないのではっきり書きますが、マシンスペックの不足がある場合。

もう一つは、ゲームキャラクター(自分)の移動方式がfpsのようなもの。

つまり、実際の自分の身体の状態と視界の追従に齟齬がある場合に酔います。それはもうマーライオンの様に。

移動だけなら大丈夫かなと思っていましたが、身体にGがかからないので脳が移動しているとごまかせないとかそんな感じでしょうね。


黒猫は古くはキングスフィールド、HALOなどfpsも結構プレイし、酔いませんでしたがこれはやられました。

しかし、酔わない場合もあります。
VR固有の移動方法です。

VRゲームでよく採用されているのが、いわゆるワープ方式。

コントローラーで任意の場所を指定すると唐突にその地点までワープするように移動するもの。
これは酔いにくいです。
ワープが戸惑うかなと思いましたが、自分でポイントを指定するのでそこまで違和感はありませんね。


あと、ゲーム内で90fpsを維持できている場合。
ゴーグル内の映像が滑らかに顔の向きや身体の向きに追従するんですね。
自然に近い感覚ですのでこれは酔いません。


今日は「グーグルアースVR」を触ってみたのですが、これも凄い。

大きさの対比は思っていたのと違い巨人視点みたいになってましたが、世界の有名ポイントを360°見回して見られる新鮮さ。

あと、空方向に視点をコントロールすると宇宙から地球を見る形になるのですが、プラネタリウムを独占しているような、非常に贅沢な気分になります。



⑤粗いって?

レンズ内の都合だとは思いますが、目前にごくごく薄いガーゼがあるような、そんな感覚です。


ただこれもゲームを始めれば段々気にならなくなります。
発色のいいゲームならそもそもそれ自体気にならないですね。

ゲーム関連はまた近い内に。


  1. 2017/07/15(土) 00:31:17|
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現世は夢、夜の夢こそ・・・。


前回予告したハードルを越えているかどうかは分かりませんが、今回のネタはそう。



VRへの挑戦。





このご報告。

それもPSVRではなく、HTC viveの購入という、自分としてはかなりの冒険な構成。

2016年はVR元年、と言われながらも高コスト故にハードルが高く、普及機として期待されたPSVRは転売屋によって在庫を押さえられてしまい、結局世間のVR熱が妙に冷めてきた状態。

しかしながら、やはり新しい技術にはワクワクする、ということで是非挑戦してみたい。

どうせやるなら皆様の人柱になるくらい突っ切ってやれと。

興味はあるけど正直どうなのというのが大体の方の意見のはず。

だったらこういう馬鹿げた挑戦をまず黒猫がやってしまおうと。









結論から言うと、全ての条件が揃うまで2年と二桁万円くらいかかるというトンでもない結果に。





【そもそもはPCの買い替えが目的だった】


今回、かつてない規模の部屋の大改造と新ガジェットの投入を行いました。

前回、人生初のゲーミングPCを購入した時から毎月「次回のPC購入資金のヘソクリ」を積み立てていたものがそれなりの金額になりまして。
更にここしばらくの「ありえない残業」のお手当て、また夏期賞与などの収入があり思い切ってPCを新調しました。

今回は前回の反省を踏まえ、

①デスクトップにする
(ゲーミングノートPCは重すぎて持ち歩けないためノートの意味がない)

②5年は戦える構成
(理想を言えばddonもPCでプレイしたい)

③スペックもさることながら、安定度を重視。

④時間もスキルもないので情弱と呼ばれても仕方がないがショップのBTOにする。


で、以下の構成に。





【商品名】LEVEL-R027-i7-TNR [Windows 10 Home] 

【OS】Windows 10 Home 64ビット

【プロセッサー】インテル(R) Core i7-7700K プロセッサー (4.2-4.5GHz/4コア/8スレッド/8MBキャッシュ/TDP91W)

 【CPU冷却グリス】【熱伝導率が標準グリスの約15倍!】シルバーグリス Arctic Silver 5 塗布サービス

【CPUクーラー】【冷却性能と静音性アップ・手間いらずのメンテナンスフリー式を採用】12cmラジエーターファン水冷CPUクーラー
 
【メインメモリ】DDR4-2400 8GB×2(デュアルチャンネル/計16GB)

【240GB 2.5インチ Serial-ATA SSD】
 
【3.5インチHDD/SSD[データ用]】1TB HDD / 3.5インチ Serial-ATA

【光学式ドライブ】DVDスーパーマルチドライブ [LG GH24NSxx]

【チップセット】インテル(R) Z270 Express チップセット

【グラフィックアクセラレーター】NVIDIA(R) GeForce GTX 1070 8GB GDDR5 [DVI×1・HDMI×1・DisplayPort×3]

【電源】500W [80PLUS SILVER認証] / ATX電源
 
【ケースファン】標準12cmケースファン 背面搭載×1(水冷CPUクーラー搭載時はラジエーターファン)

【アンチウィルス・セキュリティ対策ソフト】ノートンセキュリティ [15ヶ月(1年+3ヶ月) バンドル版]



パソコン工房さんの夏期セールモデルをベースにあれこれカスタマイズしたもの。

自分もあまり詳しくはありませんが、性能としてはまぁ頑張った方かな、という構成だと思います。

グラフィックボードを最高の「GTX1080」にすることも出来たのですが、4K画質でゲームをする予定がないこと、省電力性、コストパフォーマンスに優れることなどから一つ下のモデル「GTX1070」にし、差額でCPUのランクアップと各種冷却パーツの追加、メモリを8G→16Gに増設と安定性を上げるための内容を追加。


買ったのはネットですが、近所のパソコン工房の店員さんに「これでddonを高画質で遊べる?」と聞いたら




「それどころじゃありませんよw」




と笑いながら太鼓判を頂いたので大丈夫かな。

技術の進歩は凄いらしく、元々用意した予算からすると、かなり下回ったのが意外でした。


色々調べてみると、長期的には電源がやや不安。
そこは製造元の店がすぐそばにあるので、危なくなったら電源交換を依頼してみよう。




【そこに断捨離が加わり】

以前少しブログで報告させて頂いていたのですが、ずっと以前から自室の断捨離を進めておりまして。
パソコンの新調と並行してとにかく色々なものを整理しました。

年齢のこともあって片付けの行き届いている部屋にちょっと憧れていたというのも正直あるとは思います。


部屋中のオタ臭いアイテムもあらかた処分し、ホムセンを何度も下見して棚とデスクを新調。ちょっと見た感じではオタ趣味があるとは思えない部屋の見た目に満足。



誤算はエアコン洗浄スプレー。エアコン本体のフィルターフィンは綺麗にはなったが部屋の中が女の子の部屋みたいな匂いになった。なんでや・・・。

実はこの断捨離が後のvive購入時の決め手になるのですが・・・。




【VRに興味をもつ】

さて、この時あたりでネットの記事などからVRに興味。

代表的なのはやはりPSVR、オキュラス、そしてHTC vive。

折角のPCがあるのだからとPSVRは除外。

オキュラスは画質と価格の安さに定評があり惹かれはしたのですが、決め手になったのはviveの「ルームスケール」機能。

部屋の対角に「ベースステーション」というセンサーを2台置き、自分の位置をシステムに反映させる機能。

僅かながらとはいえ、仮想空間の中を自分の足で動けるという魅力。これしかない。


必要条件:最低2m×1.5mの空間



ん?



そんなにあったかいな?



黒猫もご多分に漏れず一般庶民です。
さて皆様がもし同じ一般庶民の方なら分かると思いますが、

2m×1.5mかつ高さ2m以上の「何もない空間」なんて自室になかなかありません。
ちょっとの様な気がしますが、いざ計ってみるとほんとに難しい。特に「何もない」という条件が満たせない。
デスクとか椅子を無視できればイケるんですが。

リビングならまだしも、プライベートルームにそんな空間とかどこのお金持ちだよと。



ここでリンクしたのが部屋の片付け。

片付けの範囲とレイアウトを工夫してどうにかこうにかスペースを確保しました。



【ファーストインプレッション】


ぶっちゃけたことを言うと、「ちょっと粗いかも」というのが最初の印象。

ゴーグルはやや重いし、これはー、と後悔しかけたのが第1印象。

しかししばらくするとそんなものは吹っ飛びました。

ホーム画面がもう面白い。

どこかの別荘と庭のようなレイアウト。
天窓は明るく、どこまでも広がる山々。

いつもの部屋の中なのに、庭からははるか遠くに広がる雄大な景色。

部屋の中には80インチくらいの巨大なシアター画面ら、

ぶっちゃけた話、文面や画像では伝わらないと思います。
視界に広がる全てがゲーム画面というのは凄まじいインパクトがありました。

このホーム画面だけで30分くらいウロウロして遊んでいました。

ゲームというより、「技術」に感動。

高いハードルを越えた分の贔屓を差し引いても、かなりの衝撃でした。

空を飛ぶ「イーグルフライト」や海に潜る「The BLUE」など、興味のあるソフトがいくつかあるのでまた遊んでからレビューしたいと思います。





  1. 2017/07/12(水) 00:55:54|
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【考察】君はお掃除兵長になれるか。


最近は

「よゐこのマイクラサバイバル生活」と

「弟者、兄者、おついちのかまいたちの夜」の実況動画が面白い。黒猫です。

マイクラは前々から興味があったものの、どんなゲームかも分からないし「とりあえず真四角やなー」程度の感想。
ところがよゐこのお二人が挑戦していくこの動画で大爆笑。
また暇になったらやってみようかな。

かまいたちの夜は以前紹介した実況動画のお三方がレトロ枠としてプレイしているのを見ています。
懐かしくて面白い。
兄者弟者のお二人は初見のようで、色々と推理しながら間違った方向(笑)に進行するのが面白い。
「志村、後ろー!」的な感じw




さてddon。

昨晩はGMウィルミアに初挑戦してみましたが火力が足りず惨敗。

やっぱり中武器作らないとダメかー。






【ヘンテコスキル研究所】

今回は最近研究している流盾翔のお話。

前seasonで登場した、敵の弱点をピンポイントで攻撃することが出来る「豪溜斬り」は他のジョブ使用者からも

「ファイターの新技いいなぁ」

という評価。

その次に登場する技ですから、ジョブ間のバランスを取るためにもある程度アレな技になるということは予想出来ていたのですが、次に登場したのは「流盾翔」。


適の攻撃の反動を利用して空高くジャンプし、追加で回転しながら斬り下ろす技なのですが、基本属性が返し技(逸らし、流剣に続く3つ目)で真上にジャンプするとあって登場当初はあちこちのファイターがビヨーン、ビヨーンと空高くジャンプしていました。






・・・何だこれ・・・






そもそも逸らし斬りがかなり完成されたカウンタースキルで、盾メイン使いに用意された流剣閃はカウンター後任意の方向に駆け抜ける技のためぶっちゃけた事を言ってしまえば

「上に飛ぶ意味が不明」

な技。ネットで検索してもあまり芳しい感想が出てこない。


新技にして早くも不遇スキル。

これは使っておかなくては!


と研究開始。

現在のスキルレベルは9。
推奨レベル80、災厄レベルの実戦にも投入しての感想。

結論は毎度のことながら

使い手次第。


多分なんですが、思ったよりも悪くない。









【技の特性】


①ガードモーション

初動は盾を掲げるポーズから。
ここに敵の攻撃が当たることで技が始動し、次のジャンプモーションに移行します。


あくまで体感ではあるのですが、

・受け付け時間が長い

これ、1秒くらい受け付け時間があるんじゃないでしょうか。かなり長くカウンタータイムがあります。
なので少し早めに技を出し、敵の攻撃に対して「置いておく」ような使い方も出来ます。

ある程度耐久力があるなら乱戦のド真ん中で出すのも面白いかも。




・対応技が多い

通常の物理攻撃がはもちろん、ガードブレイク系の攻撃や一部魔法攻撃にも対応できます。
具体的にはサイクロプスのヒップアタック(その場で尻餅をつくやつ)、デスナイトやゴーストメイルの刀牙昇斬、ベベモットのジャンプ体当たりなど。
魔法もガード可能なものには対応出来るようです。

上にあげたような技はどれも予備モーションが大きいため、敵の技が発動するのを確認してからでも十分間に合います。


一方、サイクロプスの棍棒を両手で振り上げる攻撃などのガード不能なものは対応出来ず。魔法も状態異常系のものは不可でした。

しかし受け付け時間、範囲、種類など緊急回避にもなかなか良い性能。


②斬り上げ~ジャンプ頂点まで

技が発動すると体当たりのような形で斬り上げを行います。
この時覚者の身体には吹き飛ばし効果がつくらしく、敵を大きくのけぞらせることが出来ます。


ジャンプの高さはサイクロプスの頭を越えるため、この効果を利用してあえて回転斬りをせずに掴まる、という戦法もありですね。

また、特に意味はありませんが通常のジャンプ斬りを行うことも出来ます。




③追加入力~回転斬り

ここでもう一度コマンド入力をすることで回転斬りを放ちながら地面に剣を叩きつける追加攻撃が出来ます。
回転時には複数回の斬属性攻撃、叩きつけにはファイターには珍しい高所性攻撃がつきます。

高所性攻撃=シーカーアビリティ「烈墜」でダメージが上昇する攻撃。


今の自分のステで(80弱武器、筋力390、烈墜レベル3)75サイクロプスに当てた結果、回転時に280ダメ×5~6回、ラストに3180ダメでした。
仮に5発として1セット4500オーバーのダメージ。烈墜のレベル次第でもう少し上がると考えると、緊急回避のオマケにしてはなかなかのダメージではないでしょうか。


④フォロースルー

最後に決めポーズで終了するのですが、どうもこのポーズにはキャンセルが多少きく模様で、巨人属の連続踏みつけなんかをことごとく拾って回転斬りに繋ぐのが楽しい。


【技の特性】

またも体感で申し訳ないのですが、基本属性に「気絶攻力」が入っているような気がします。

基本属性、例えば分かりやすいのがファイターのスキル「強切り崩し」には気絶が。
直下突きとブレイブスレイドならチャンス攻力など。

ちなみにフラフラになった敵にファイターがブレイブスレイドを放つのは、1セットで大体ダウンに持っていける訳で。

また時間が出来たら検証してみようかなと思います。

ただレベル10の前に立ちはだかるあのク○亀が長い。







【次回予告】

プライベートの方はある程度まとまった状態になってきました。
そういう意味では少し落ち着いてきたかな。


次回の更新、日付はまだ分かりませんが結構「おおっ!?」「マジ?」みたいなお話になると思います。

ブログの終了とかddonの引退とか、ネガティブな話ではありません。


かといってプライベートの話でもありません。
あくまでオタ的なお話。

勿体ぶるつもりもないのですが、まだ纏まってないもので。

ではまた、1週間から10日くらい後にー。




  1. 2017/07/05(水) 02:19:07|
  2. ドラゴンズドグマオンライン|
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