日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

番犬はおすわり!!









・・・。


3倍×賞金首なら、プレイするしかないじゃない!




しばらくウォッチドッグスにハマっていましたが、一端ここでドラゴンズドグマに戻りたいと思います。

ぶっちゃけて言いますと、次のシーズンまでウォッチドッグスを続けようとか思ってました。

実際今も続きが凄く気になります。

ただやはり、今回ばかりは仕方がない。

賞金首×経験値3倍

はっきり言ってこのチャンスを逃せば自分でエレメントアーチャーを育てる自信がありません。

非常にテクニカルなジョブである事は分かります。

回復と攻撃、更に弱体化魔法。
強力なエレチャはGMでも引っ張りだこです。


が、やはり赤職(アタッカー)と比較すると(黒猫的には)緑職(ヒーラー)は育てにくい。

味方のサポートに特化しているためどうしても火力が不足。
それを補うために強力な高レベルポーンを護衛につけると今度は経験値が稼げない。

そうこうしている内にストレスが溜まり「ちょっと休憩」なんてことになります。

上手いソロでの戦い方とは一体。




故に今回は短期決戦。

目標はアビリティ「氷襲」のレベル4。 確かレベル29だった筈。
今レベル25なので4レベル分。
(アビリティはレベル4まで上げてしまえば後はジョブ修練に変わる。そこまで持ち込めばあとはマイポーンを連れて該当のモンスターを叩けばなんとかなるという打算)



前回の記憶だと、純白の獅子王「賞金首ホワイトキメラ」が経験値6200だったので3倍なら単純計算で18600。
これならレベル20帯は2回~3回倒せば1レベル上がる計算。


他に時間が出来たら、赤職をもう一つくらい育てたい。



ジョブビンゴで狙うならシーカー(55のファイター、ソーサラー44のシールドセージ43なので、シーカーを50以上にもっていければ2ライン目前となる。ただし今はレベル1。やばい。)だが、今後の冒険を考えるならハンター。

なかなか迷うところ。



ってかファイターの新技カッけぇ!




ちょっとエイデンさんには待っていて頂き、レスタニアに再び行ってきます。


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  1. 2016/02/25(木) 16:25:02|
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プロジェクトEGG?


最近、ちょっと気になっています。

要は「著作権者の許可を得た上で、Windowsでエミュレートした過去のゲームを遊べる」サイトらしいのです。

月額500円と、有名作品なら追加で500~1000円必要となかなかお安くないシステムなのですが、

PCエンジンのゲームチョイスが神過ぎる。

黒猫がレトロゲームを振り返る時にしつこいくらい名前を挙げた「スーパーシュバルツシルト」に「スーパーシュバルツシルト2」、これだけでもかなりグラっときたのにおまけに

「機装ルーガ」ときた。

「機装ルーガ」
シュバルツシルトシリーズを制作した工画堂スタジオによるシミュレーションRPG。











失われた古代遺跡や反乱軍。
剣や弓矢が入り乱れる危険な戦場なのにやたら薄着なヒロイン。
ごついマッチョ。
弓を操るイケメン。

その登場人物たちを束ねる、父の隠していた古代鎧(という体のパワードスーツみたいなやつ)を着て戦う熱血主人公。

声優も三木眞一郎、井上喜久子、大塚明夫、椎名へきるとなんかもう色々てんこもり御馳走様なゲーム。






ただ、うっすら覚えているのは中二病真っ盛りの黒猫の心にどストライクな熱いストーリーだったと思います。
あと音楽がやたら恰好良かったはず。

そして幕間の気合いの入ったビジュアルシーンに対して恐ろしくショボい戦闘アニメ。

宇宙船以外からきしやなこのメーカー、というガッカリ感と、当時はSFC全盛で誰にも機装ルーガの恰好良さを分かって貰えずモヤモヤしたのは覚えています。







他にも「モトローダー」に「エグザイル」(歌手じゃなく、中東の宗教戦争をモチーフにしたアクションRPG)


何故か「超兄貴」シリーズにやたら力が入っているのは解せないが

なんというか



いいセンスだ!


今はやるゲームが多いのでスルーしますが、余力が出来たら手を出すかもしれません。

特にこの工画堂スタジオのPCE三作はもう一度プレイしたい。


今権利的にややこしい話になっていますが、いつか「スナッチャー」の9801版も復活しないかなぁ。
(OPテーマは9801版の方がいいのです)
  1. 2016/02/24(水) 15:56:15|
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番犬は背後に居る。



黒猫はやっぱり国産ゲームが好きですし、海外ゲームに国産が負けたとかそんな風には思ったりしません。
龍が如くとかドラゴンズドグマとか、まだまだ国産でも好きな作品は沢山あります。

でも。
最近の海外ゲームは凄いの一言。
スカイリム、シャドウオブモルドール、ダイイングライトにウォッチドッグス。
大の大人に最後までプレイさせる懐の広さ。
あくまでも綺麗で広大なマップ、斬新なシステム。
更に映画を思わせる先が気になるシナリオ。



ちょっとこのゲームに比肩しうる作品がなかなか思い浮かばないですね。

現在Act2「巻き添え」が終わったところです。

今まではどちらかといえば大人しいシナリオでしたが、Act2に入ってからは急展開。

いつものステルスミッションに加えて激しい銃撃戦、列車トラブルにカーチェイス。さらには刑務所侵入まで。
話とともにエイデンがどんどん抜き差しならない状況に追い込まれていきます。

ここまでサイドクエストに夢中になりすぎて、かなり有利に戦っていますがこのあたりからチラホラ登場する「エンフォーサー」が気になる。

バイオハザードのハンクのようなスタイルでフル装備の軍人タイプの敵。
攻守とも強力。
気になったので念のためとっておいた「エンフォーサー・テイクダウン」のスキルが無かったら接近戦すら出来なかった可能性。


【中盤以降について】

いよいよ攻略ミッションが複雑化してきます。
このゲームでの詰まりそうなポイントについて少し私見を。


【カーチェイス】



このゲームをクソゲー認定している(ごく一部の)方が一番指摘しているポイントです。

ルールは大きく分けて2種類。
逃げる相手を追うパターンと、ゴールにたどり着くのを防ぐパターン。


①前提

「フルスロットルやフルブレーキングは避ける」

かなり挙動が敏感に出来ているのと、シカゴ都市部を舞台にしていることから全力で突っ込むと事故る可能性が高いです。

往年のタイトーチェイスHQよろしく体当たりするのもイマイチです。

あくまでスマートに追いながら、ハッキングで無力化するというのが本道と考えましょう。

また、日頃から市民の評判を上げておきましょう。
市民が交通事故で負傷しないように運転出来れば一番ですが、シナリオによってはそうもいきません。
万が一の保険はかけておきましょう。


スキルは「フォーカス」を準備。
またクラフト技能で「フォーカスブースト」を。
武器スロット下段にはグレネードランチャーを用意します。
スキル「Lトレイン」とクラフト「ジャミング」があれば更にクリアの可能性は高まります。




②逃げる相手を追う

上記の通り、20メートルあたりの車間をキープして追い続けます。
道中、橋や車止めの表示をハッキングしながら追い続け、「無力化」の表示が出るまで追います。

急カーブはフォーカスを使ってスロー状態に。
更にあえてアクセルを離せば比較的曲がりやすいです。

慣れれば逆ハンドルを切りながら○ボタンでドリフトまがいの真似が出来ますが、大抵は道を歩いてる市民を吹っ飛ばすことになるため注意。


また、何度も繰り返すことで用意されている車が変化します。
得意の車種までトライ&エラーというのも戦略的に有りです。


③相手を到着までに倒す

事前に敵の通るルートが黄色の矢印で表示されます。
敵の車を追うのではなく、この矢印がある交差点付近で待ち伏せします。
この時、逃走用の細い路地(車が通れないような)があるかチェックしておきます。
又はスキル「Lトレイン」があるなら駅でも構いません。


敵が近くまで(500メートルあたり)来たら、信号機をハッキングして交差点を混乱させ、隙間の出来そうなところに自分の車を配置し、車を降りて待ち伏せします。

この時はまだ素手。
アイテムスロットには「ジャミング」を入れておいて下さい。

ターゲットカーの場合は一般車と違い渋滞が起きても強引に突っ込んできますが、それでも一時的にかなりスピードが落ちます。

ターゲットの車を射程圏におさめたら、まずジャミングを発動。
これで市民が警察に通報出来なくなります。
直後にグレネードランチャーを装備してターゲットの車を破壊。

チャンスはこの一回。
失敗したらリトライだと考えましょう。

大抵はターゲットを破壊後、護衛だった敵と乱戦になります。



交差点ということもあり、囲まれたら多勢に無勢です。
戦闘は避け、真っすぐ路地に走りましょう。

敵は車を使用して追い掛けてきます。
が、路地から路地に逃げ続ければ最終的に追うことが出来なくなり去っていきます。
どうしても巻くことが出来なければ例によって海か河に走れば逃げられます。

電車へハッキング出来るならもっと簡単。

ひとまず駅のホームから飛びおり、線路を伝って走って逃げます。
電車が来たら強制的に止めて飛び乗った後発車させればもう追ってこれません。

※警察にはヘリと高性能パトカーという追跡のグレードアップがあるため通用しません。大人しく海に逃げましょう。
電車に乗っていれば手出しできないことを利用して、海の近くの駅まで電車を利用するのはアリかもしれませんが。




こう書くと主人公のエイデンがすごい悪魔のような人物に見えますね。

勿論善人とはお世辞にも言えませんが、優しいはずだった男がやむなく非情になっていく、悲しいストーリーが展開されていきます。

そういう意味ではラストオブアスのジョエルにも似ています。


今、何気に思い出した。
このエイデンの声、アランウェイクのアラン役の声優さんだ!






通りで海外映画の吹き替えみたいな役が似合うと思った。



  1. 2016/02/24(水) 03:37:02|
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番犬は闇を狩る。


ウォッチドッグスが面白くて止められず。


【世界】

シカゴの町が舞台ですがとにかく広い。
GTAと比べると若干狭いようですが、それでも車やバイク、船を使用せずに移動できる距離ではありません。



ポイントを指定すれば地面に青いナビ矢印がつくので迷うことはありませんが。




勿論、イベントで解除していけばファストトラベル(「移動した」ことにするマップ内移動)もあります。


電車もきちんと稼働しており、駅で待っていれば電車がやってきます。
シームレスで乗車することも出来ます。






【プレイ雑感】

序盤はまず、操作に慣れながらACT1「新しい世界」までシナリオを進行するのがオススメ。
(「新しい世界」をクリアすると上級スキルがアンロックされる)

ちなみにそこまでの間に「フォーカス」の使い方をマスターしないと大変なので、スキルの練習がてらサイドクエスト「犯罪探知」を繰り返しておきましょう。





尚、同じタイミングで「ギャング・ハイドアウト」(ギャングのたまり場に行き指定の人物をノックダウンする)や「車列襲撃」(車で逃げる犯罪者を仕留める)ミッションが登場しますが、スキルやアイテムの使い方に慣れないとまず勝てないのでスルー推奨。





また、アイテムの貧弱な序盤は警察に追われてしまうと車ではまず逃げ切れません。



万が一警察に狙われる状況(評判がまだ良くない序盤は些細なことで市民に通報されることがある。)になったら車だけで逃げるのではなく、運河まで走り車を捨てて川に飛び込んで泳ぎ、小型のボートで逃げるのがオススメ。



ヘリがいなければ電車を止めて逃げるのも有り。

後々に車止めやスパイク、ジャミングなどを入手すれば車だけでもどうにか出来ます。


【アイテム】

銃器は最初から持っている特殊部隊用ハンドガンと、どうしても戦闘が避けられない時のためのアサルトライフルがあればまず問題ありません。

中盤以降、「車列襲撃」や「ギャング・ハイドアウト」に挑戦するようになったら、スナイパーライフルとグレネードランチャーの購入を検討しましょう。

※サイレンサー付きの銃以外を発砲すれば、近くを歩いている人がまず間違いなく通報します。
上手く通報を妨害出来ればいいのですが、敵との交戦中だとなかなかタイミングがとれません。

例えギャングとの戦闘中でも警察は容赦してくれません。
最悪ギャング&警察の複合軍団に追われることになるため、極力サイレンサー付きの銃を使用しましょう。

尚、メインシナリオのフィクサー戦などの場合は音の影響はないようです。

スキルで「薬品:フォーカスブースト」が作ることが出来るようになったら、積極的に「ギャング・ハイドアウト」を受けにいきましょう。

戦闘がキツイですが、1件処理する毎にスキルポイントが得られます。

苦戦するようなら犯罪探知を繰り返し解決するとアンロックされる、ハンドガン「クローム」を入手してから行くのも有りです。
(バイオハザードでいうマグナム的な破壊力。ただ銃声があるため注意が必要)

今はメインシナリオそっちのけでレベル上げをしまくってますが、そろそろ進行しようかと。

ドラゴンズドグマのレベル上げもやらないといけませんし。

忙しいなぁ。


  1. 2016/02/22(月) 18:00:05|
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古い話をしましょうか。







今回はゲームについての回顧録です。
結構ガチでマニアックな話ですので、そういう話が苦手な方はスルーしてください。











「ロードス島戦記」について少し触れましたが、皆さんは「テーブルトークRPG」はご存知でしょうか。

RPG=ロール・プレイング・ゲーム。



海外で生まれたこの遊びの発端は、元々は「ルールのついたごっこ遊び」でした。




黒猫がそのゲームに触れたのはもう20年以上前。携帯電話はおろかポケットベルすら存在しなかった頃です。


当時、家庭用ゲーム機はスーパーファミコンが主流で、プレイステーションとセガサターンが出ようかというあたり。

「ドラゴンクエスト」で初めて剣と魔法のファンタジーにハマり、その後Wizardryやファイナルファンタジーにハイドライド。果ては伝説のクソゲー、覇邪の封印まで遊ぶだけでは飽きたらず、ゲームブックを読みあさっていた時に出会ったのが「ロードス島戦記」です。

角川スニーカー文庫からの発売で、今でいうラノベのハシリのような作品でしょうか。

もう、剣と魔法さえ出ていれば何でも良いみたいな、かなり偏っていた時期でした。
(Wizardryの「隣り合わせの灰と青春」とか今知っている人いるのかなぁ)

毎日毎日学校の帰りに大きな書店に立ち寄っては新刊の発売日を探していました。

今は信じられないかも知れませんが、これほどマニア方面に足を突っ込んでいても学校でいじめのようなものは受けませんでした。
運動部に所属していながら文化系にも友達がいるという不思議な状況でしたね。

(私見ではあるのですが、そういう「嫌悪」はテレビに出ていた「オタク」の語源となったマジックハンドの某芸能人評論家や犯人が死刑に処されたあの凄惨な猟奇事件が発生した頃に助長されていった気がします。)

そんな感じでマニア方面にドップリハマっていたので、「ロードス島戦記」本編の小説以外も色々と手を出しはじめます。

そこで目を惹いたのは

「ロードス島戦記、リプレイ」

と銘打たれた一冊。



本を開いてみると、中に書いているのは演劇の台本のようにト書きがつらつらと300ページほど。

試しに購入し、読み始めて内容を知り衝撃を受けました。


【テーブルトークRPG】

本の中で描かれていたのは、テーブルトークRPGの進行の内容を紙に書き起こして本にしたものでした。

このゲームは、複数のプレイヤーと1人の語り部(ゲームマスター=GMと呼んでいた)で行う会話式のゲーム。



GMが現在おかれている状況を説明し、プレイヤー達が行動を決める。
難しい行動や戦闘行動などは予め決めておいたルールにのっとり、主にサイコロで判定する。



そういう内容でした。
普段使わないような、「8面体」や「12面体」のダイスなどを使うのも特徴です。



つまり、GMが用意すれば剣と魔法、ドラゴンに英雄。どんな世界も思いのまま遊ぶことが出来ます。

スーパーファミコンも技術が進歩して、画面が綺麗になってきたりはしていたのですが、この「テーブルトークRPG」の持つ自由度と衝撃はあっという間に黒猫の心を鷲掴みにし、「一回プレイしてみたい」とひたすら思うようになりました。

そこで、当時「ゲーム仲間」だった友人達に声をかけ、集まることに。

勿論、最初は皆初心者なので事前に購入していた「ロードス島戦記、ルールブック」に書いてあった既存のシナリオから遊ぶという話に落ち着きます。





おっかなびっくりプレイしてみたのですがこれが思いの外楽しく、展開はどんどん拡張。
ゲームのルールも次へ次へと複雑化し(ロードス島戦記は比較的初心者でも遊び易い、分かりやすいルール設定だった)ソードワールドRPGや海外翻訳のダンジョン&ドラゴンズにいたるまで、学校を卒業するまでの数年間毎週のように集まっては遊んでいました。

黒猫がGMの担当になった時には何故か剣と魔法ではなく、「ラプラスの魔」で有名なゴーストハンターシリーズを展開していた覚えが。


最初は一回で完結するような短い話でしたが、だんだん慣れてくると三話や四話と長いキャンペーンに。

ゲーム機も進化し、オープンワールドに代表される自由度の高いゲームやオンラインRPGが当たり前のように手に入る時代になりましたが、当時は当時で「空想の中の自由度」を満喫できたいい時代だったと思います。

机の引き出しには、当時使っていた8面体ダイスが今でもしまってあったりするんですよ。

技術が進歩し、なかなか今のゲームファンの方々にはプレイする機会は無いかも知れませんが、原点を知っておくのも面白いかも知れませんね。

というマニア話でしたが、これを「黒歴史」と言って恥ずかしがるのはちょっと違うかなと思うので、少しブログのネタにしてみました。

ゲームに縁のない方も、かつてのゲームファンの姿を知っておいて頂けたら幸いです。










  1. 2016/02/20(土) 01:55:08|
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テイクダウン!





メインシナリオAct1「8回裏」~「新しい世界」まで。

といえば聞こえはいいですが、本筋については触りだけです。
もう少し操作慣れしておきたい。

とりわけ、レベルアップとシステムの理解を進めておきたい。


①経験値とお金、評判。





お金については基本的に市民をハッキング~ATMからの引き出し。

すれ違う人々に次々アクセスしていけばサラッと10000$くらいは稼ぐことが出来ます。
法則性は今のところ不明。
見た目がスッキリしているのに300$くらいしか持っていなかったり、あまり良くない見た目なのに2000$くらい持っていたり。

稀に「高額現金保持者」という名称を持つ人物は1人で5000$ほど持っている。




経験値は今のところメインシナリオを進行する、または潜在的犯罪者を尾行して犯人を無力化すれば手に入ります。




【潜在的犯罪者】



ハッキングを繰り返していると、時折犯罪に結びつくようなメールのやりとりを発見することがあります。

「保険金で」とか「あと一週間待ってくれ」、「あいつだけは許せねぇ」など。

この発信者を尾行していると、犯罪を起こしそうな場面に出くわすことがあります。

※犯人に動きがあるまで泳がせないと、犯罪が成立しないため注意が必要です。


犯罪が発生した段階で、手元の端末から「おすすめの行動:介入」と表示が出たら全力でダッシュし、犯人と格闘して仕留めます。
この時には格闘で無力化するほうが良いようです。
銃器などで犯人を撃ったことはないのでどうなるかは分かりませんが。

被害者が生存し、かつ犯人を無力化(ダウンさせることが)できた場合は市民からの評判が大きく上がります。


影で凄い悪いことをしているので気が引けますが・・・。

他にも、近くを通りがかった時に発生する犯罪に介入することでも経験値が手に入ります。



以下直近プレイ記録。

【電波塔?】

町を巡っている際に、謎の赤いアイコンを発見。
近くに寄ってみると電波塔のような建物が。


今の段階では何が何やら不明だが、とりあえずハッキングしてみる。(とんでもない発想)

主人公の武器が通信なら、この塔にアクセスするときっとプラスの効果が得られるはず。

やはりというかなんというか、この塔にアクセスするには若干のパズル要素があります。
リフトを上げ下げして道を作ったり、防犯カメラから防犯カメラへハッキングを連携して入口のセンサーを解除したり。


この電波塔にアクセスすると、どうもイベントが起こる地点の特定や、ファストトラベルに使用出来るハイドアウト(隠れ家になる拠点)などが分かるようになっている模様。

新しい地域に行ったらこの電波塔を解除していくのが優先になりそう。
「シャドウオブモルドール」でもファストトラベル先を解除することが優先だったので、多分そんな感じ。


【スキル】







ここまでのプレイで「使える!」と思ったのは

①フォーカス
こういうゲームでは最早お馴染みとなった、時間進行を一瞬スローにするスキル。
敵との戦闘や、高速カーチェイス時にトラップを作動させる時など使用タイミングは多い。

②ATMハッキングブースト
ハッキングによって得られる資金が目に見えて増える。
車の入手や武器、薬品の調達などこれも活躍の場は多い。

③車両警報解除
車の警報装置にアクセスして警報音を解除する。
ついでにロックも解除してくれるため、道に停めてある車を「調達」する際に警察に通報されない。


【シナリオ】

やはり殺されていたのは「妹の娘」だった。
主人公のエイデンは、「家族と人生をメチャクチャにされた」と言っている。
妹をとても大事に思っていることなどから、元々善人だったが復讐のために闇落ちした(目的のためなら手段を選ばない)人物になってしまった可能性が高い。

彼の周辺にいる仲間のような、相棒のような存在も怪しい。
通信のみの「Badboy17」(この正体はメインシナリオ「新しい世界」で分かったが)や、「チン」(中国系?)など。
互いに仕事のみの関係で信用はしていないのは分かる。


【紫の侵入者】



後で気づいた部分。
ゲーム設定で通信を「ON」にしていると、他のプレイヤーが侵入してハッキングを仕掛けてくる。
オンライン専用のポイント争奪戦のような感じ。
データをハッキングされると町が停電したり(対戦が終わると復旧する)、「監視」されると対戦中はメインシナリオが進行出来なくなったりする。

最初は何のことか分からないままデータをハッキングされ、2回目は車で逃走する相手をハッキングして無力化したあとテイクダウン。
1勝1敗。
お互いの姿が分からない(こちらから見た相手はモブキャラと区別がつかない)ため、オンラインかくれんぼのようで面白かったが、今はオフラインのメインシナリオを楽しみたいので通信は切断。

ダイイングライトでもこういうシステムがあったので、海外では流行っているのかも。

イベントウインドウが紫になったら対戦開始らしいので覚えておこう。

そういえば通信のマッチングが悪いという話はどこにいった。
1プレイ中に2回も侵入されたんだが。

とはいえ、個人的にかなりのヒット作。
これはなかなかやりごたえのある良ゲーです。


  1. 2016/02/19(金) 16:23:39|
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対岸の呪い。

巷ではいよいよ「艦これ」vitaが発売になるとかなんとか。

まぁ、興味が無いわけではないですが予想外に「ウォッチドッグス」が楽しいのでとりあえずスルー。


前々回のブログで「オンラインゲーム激戦ですね」とかほざいてみたのですが、

「ロードス島戦記オンライン」


とか始まってたんですねぇ。
ドラゴンズドグマオンラインしか今のところプレイするつもりは無いのでちょっとみた感じの感想から。

位置付けは「ネオクラシックMMO」とのことで、ゲーミングPCという高スペックのパソコンでなくとも気軽に遊べるのが売りの一つらしいです。


画面を見る限り「昔っぽい作りだー」以上の感想はなく、これだけグラフィックの進化した近代ゲームとこれで渡り合うのか、という不安が。


ただ、逆転の目はあります。

PCエンジンの頃から、ロードス島戦記の名を冠したRPGは、「ゲームとしての魅力」に非常に優れていました。

PCエンジン版の1(1、と表現するのが正しいかどうかはわかりませんが)の時代でも、そもそもそんなに見かけが優れていた訳ではありません。

ビジュアルシーンは凝ってましたが







一度戦闘に入ればこんなの。



終盤でさえこんなもの。




ビジュアルシーンの気合いと比較すると、一見かなりのガッカリ感です。

ところが、プレイヤーにとってはとてつもない楽しさが詰まっていたんです。

今でいうと何だろう、「スルメゲー」という感じでしょうか。

少しずつレベルを上げ、危険を侵して深いダンジョンで命からがら宝を持ち帰ると今まで見たこともなかった武器や宝物が手に入る。
それに味をしめてまた次の危険なダンジョンへ、というハクスラ的な楽しさ。

ゲームを始めた当初はアニメの流れを追うだけが目的だったのに、いつの間にかRPG本体の方にハマっているという。

そういう「RPGの持つシンプルな楽しさ」を前面に出すことが出来れば可能性はあると思います。


上手く歯車がかみ合えばあえてスペックを落としたのもいい。

当時、本屋でロードス島戦記の最新刊を予約して、発売日には楽しみでウズウズしていた世代からすれば

「ロードスという島がある」

なんて一文や、

「灰色の魔女」


なんて言われちゃった日にゃあそりゃもうワクワクするしかないじゃないですか!



ちょっとロードス島戦記オンラインの隆盛については注視していきたい。

この2Dの試みが失敗しないことを祈っています。


プレイ予定はありませんが、どうなっていくかは見守りたい。

・・・今のところ。


それにしてもディードリット懐かしいなぁ。
  1. 2016/02/17(水) 23:58:23|
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1300円から始まる新世界。


前回あんなことをサラッと書いて早速ですが購入してみましたウォッチドッグス。

とりあえず価格調査だー、と出かけて某TSUTAYAに行ったらいきなりのワゴンですよワゴン。

値段は1300円(税込み)


これはもしやクソゲーか?それとも訳ありか?と不安に。

ですが。

見たところディスクに傷もないし、ゲーム自体のAmazon評価も★4つ。


即買いしました。


なんでこんなに安いんだろう、と調べたのですが、それらしい理由は2つだけ。
操作性とネットのマッチングでチョイチョイ減点されているみたいですが、操作は練習すればいいし、オフラインしかやらないであろう自分にとってはあまり関係ない。



そんな訳で超安値で入手した、おそらく名作のファーストインプレッションから。



今回のレビューからはキャプチャー画像を使って説明していきたいかなと。




舞台は近未来、アメリカのシカゴ。
画像の人物は主人公の「エイデン・ピアーズ」
作品中の行動から見てもあまり善人とは言えない。



ただ、







レナという娘(実の娘かどうかは不明。冒頭で姪と言っていたような気もする)が何者かの襲撃で死んでしまい、その復讐に執念を燃やしていることだけは分かる。



【ジャンル】

オープンワールドアクション、かなと。

まだそれほどしっかりプレイしていないので何とも言えませんが、GTAとダイイングライトとメタルギアを足して3で割ったような感じ。


そして何より画面が綺麗。
さらに世界が広い。メチャクチャ広い。








上のシーンは、ゲーム冒頭、(何故か)野球場の事務室でレナの死に関わったと見られるモーリスという男を叩きのめしたあと、車で住処に帰っているというシーン。もちろんプレイヤーが操作しています。

光の表現や雨、水たまり。
昼夜や天候など流石の一言。



【特色】

エイデンは手元の端末(スマートフォンらしいです)であらゆる機器や人物にアクセスが可能。





この世界ではあらゆるものがネットワークの管理下に置かれており、その様々な情報をハッキングしながら事件を追求するゲームのようです。

基本的にエイデンは善人ではない、としたのは様々な人物にハッキングし預金を奪ったり、信号機や電車にアクセスして事故を誘発したりととんでもない行動をしでかすため。
一方で、盗聴して得られた情報から事前に犯罪を予測して犯人を捕まえたりと、妙に善人な部分も持っているんですよね。

道端を歩いている気のよさげなおばさんをハッキングしてみると、「検索履歴一テロリスト」とか怖いこと考えていることが解って驚いたりすることも。

色々なミッションをこなしてスキルツリーを解放していくスタイルは「シャドウオブモルドール」みたいですね。



やはりというかなんというか、名作の予感がします。

これはかなりのお値打ち価格だったかも。


  1. 2016/02/17(水) 03:49:43|
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色々近況ちょい書き。


①昨日、はぐれメタルを素手で倒す夢を見たんだが、縁起的に喜んだほうがいいのか精神的に病院に行ったほうがいいのか・・・。



②ドラゴンズドグマオンライン、1.2のメインシナリオをクリアしました。

シナリオのラストとしてはいい感じだったのではないでしょうか。
ラスボスもなかなか。
強烈な強さでしたが一式装備でごり押ししたような感じです。
50~55で貯まったジョブポイントを逸らし斬りに全振りしていたので、いい練習台にさせていただきました。
円月、天蓋、弐段と後はカスタム枠のような感じで使い分けていきます。


次回バージョンアップまでの間はちょこちょこ修練などを進めつつ待ちたいと思います。



③地味にプロジェクトクロスゾーンも終わりそう。
せがた三四郎が登場してからの盛り上がりはいい感じですが、やはりマンネリ感は避けられない。増援鬼だし。


④というわけで、しばらくの間は詰みゲー処理なんかをしようと思ってます。
ドラゴンズドグマオンラインはプレイを続けますが、記事になりそうなネタがたまったらということで。
(たまに成長記録的なものを書くかも)


⑤今、注目しているゲーム


・ウォッチドッグス
・ドラゴンエイジ
・うたわれるもの2
・龍が如く 極
・ドラゴンクエストヒーローズ

なんか今更なラインナップですね。
気が向くか安かったら購入してみようかと。
前のダイイングライトやシャドウオブモルドールみたいにオフラインでどっしり、何かやりたい気もするんですよね。


他には、今年はオンラインゲーム激戦の年。
PSO2はアニメの人気を上手く利用出来るのか。
黒船「エルダースクロールズオンライン」の動向は。

色々楽しみです。
もちろん、ドラゴンズドグマオンラインの最新バージョンが一番であることを祈っています。









  1. 2016/02/16(火) 15:45:20|
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旅は道連れ?



直近のrain隊。



ちょっとエレメントアーチャーをいじってます。





さて、ソーサラー修練を続ける傍らでメインジョブのファイターをレベル上げ中。

やっと54になりましたが、次のレベルまでまさかの31万。


賞金首モンスターでどうにかするしかないか。


【賞金首モンスター】

大きなイベントや新バージョン発表前等に差し込まれる、通常よりも経験値が高いモンスターの事。
うまく自分にあったモンスターを探せば普段の冒険よりも効率的にレベルを上げることが出来る。

このブログでも紹介していた、

クエスト「騎士団の仇敵」



テル村近辺に現れる賞金首サイクロプスが有名。

なおイベント日に3時間ずつ計4回登場するが、時間を1分でも過ぎれば居なくなるシビアな判定のため、「超ホワイト企業」という噂も。

ちなみにこの賞金首発生イベント直前に「レベル上げ推奨サーバー」にいるとshoutによるメンバー募集が激しい。

※やはり一人より多人数で戦った方が早いうえに多く倒せるため、普段ソロで戦っているプレイヤーがshout(そのワールド全てに居るプレイヤーに声をかける)でパーティを募集する光景が見られる。


【こんな時にこそポーンを】

最近、ポーンを育てるのに凝ってます。
黒猫のように深夜が主戦場のプレイヤーの場合、そう簡単にはパーティが組めません。
また、クランに所属していてもタイミングが合わなければ単独で行動することもあります。

(クランメンバーで9人参加者がいて、4人、4人、1人と余りが出る場合ですね。大抵は誰かが気を使ってある程度時間が経ったところで「かわるよー」という話になるのですが)


何より「メインポーン」は自分の忠実な兵たちなので、育てるとかなり愛着が湧くわけです。


【ポーン】

メインポーン。

最近イメチェンしたmimi。外見評価が上がるかどうかはさておき、ハイレベルスキルを身につけて正体を現したとかなんとかそんなイメージで。



yamato。割とブレずにいつも弱気。



Lunariaはrainのお下がりを装備。
氷の戦士なのは同じ。







さて、プレイしていない方はポーンって何やねん?という話になるとは思います。


ポーンは、世界観としては「覚者」に忠誠を誓う同行者です。
(大雑把な説明ですが、ストーリー的に「これ」と確定するだけの説明がまだ無いので)

ゲームとしては、プレイヤーに近いステータスを持つAI制御の擬似パーティキャラクター。

プレイヤーと同じくレベルと装備の概念があり、それぞれのジョブに応じた役割を果たしてくれます。

ポーンには

プレイヤーが名前から性別や体格、容姿を決めて1から育てあげるまさにプレイヤーに「所属」する【メインポーン】と、

他のプレイヤーから「リム」という専用の通貨のようなものを支払い借り受ける【サポートポーン】という2種類が有ります。

メインポーンは装備やスキルなど、自分の手でどんどんカスタマイズ出来ますが、サポートポーンはレベルと装備は変更不能な上、一定回数の冒険で同行不可(リムを払ってまた借り直すことはできる)になるという特徴があります。

ただし、プレイヤー以上のスキルが身につけられないメインポーンと違い、サポートポーンはプレイヤー以上の能力を持っていてもリムさえ支払えば雇うことが出来るため、初期のメンバー不足時の補充要員や強敵相手の外国人助っ人のような扱いまで、用途は様々です。


特にメインポーンだけでパーティが埋められない序盤はこのサポートポーンの選択がパーティの命運を分けることもあります。


【だったら強力なのを借り続ければ】

当然、そう考えます。
ところが、プレイヤーよりポーンのレベルが著しく高ければクエスト達成時や敵の討伐時に得られる経験値に大きくマイナス補正がかかります。
また、リムはいわゆる「ファストトラベル」を行うのにも使用するため、性能のいいポーンをホイホイ借りているとすぐリム不足に陥ります。

ここで一番いいのは、身の丈にあったポーンを雇い入れること。

もちろん、経験値はいいからコイツだけは倒したい、といった時やジョブ修練で一定以上敵を倒すことが条件の時など、時と場合によって使い分けることも重要です。


【パワーレベリング】

以前少し書いた言葉です。

ついさっき触れた「経験値減衰」ですが、これはポーン側には採用されません。

つまり、高いレベルのプレイヤーが、低いレベルのポーンを連れて強敵を倒せば、ポーンには莫大な経験値が減衰なく入ります。

黒猫も、第3ポーンのLunariaのファイターレベルだけはこれを利用しました。


ですが調子にのってこれを続けていると、自分が他のジョブを育てるときに痛い目を見ます。  


ソロパーティの場合、最低1人はメインポーンを入れなくてはなりません。 

サポートポーンを一番多く入れる形で、

①覚者
②メインポーン
③サポートポーン
③サポートポーン

となります。

つまり、パワーレベリングでポーンのジョブ全てをレベル50まで上げてしまうと、「覚者」の他のレベルを上げる時にとてつもなく困る結果になります。

例えば黒猫の覚者rainは、プリーストとシーカーは手付かずなのでレベル1です。

ここに一人目のレベル50しかないメインポーンがいるとして、入れるとレベル差は49。

例えサポートポーンにレベル5のポーンを二人入れたところで経験値減衰判定はレベル50のメインポーンでカウントされてしまいます。

ここまで差があるとたとえ賞金首を倒したとしても入手できる経験値は微々たるもの。

こうなっては他のプレイヤーとレベルを上げるか、ポーンを作り直すかしか方法が無くなります。

ご利用は計画的に、というやつですね。



【戦力と選択】

当たり前の話ですが、強敵相手の立ち回りはプレイヤー同士で組む方が有利に進みます。

状況判断や先手をとった行動などは、熟練したプレイヤーと組むと素人目にも効率的なことが解ります。

しかし、だからといってポーンが使えないかというとそれほどでもありません。

こちらの意図しない行動をすることを予測に加えて、敵のレベルを少し上回るくらいの戦力ならかなり快適です。

これに更に「上級スキル」を持たせて「ポーン命令」を使いこなすことが出来ればポーン達がとても頼もしく見えます。


【たとえばこんな】

rain隊が今主に叩いているのは、ディナン森林に登場する賞金首「純白の獅子王」ホワイトキメラ45レベルです。

そこに

覚者 rain ファイター
ポーン mimi ソーサラー
ポーン yamato シールドセージ
ポーン Lunaria ファイター

の4人で挑む場合、こんな展開になります。


まず開幕と同時にポーン命令「大威力攻撃」を発動。

これに反応したmimiが「メテオフォール」の詠唱を開始。

更に「挑発スキル発動」を指示し、yamatoに敵を引き付けさせます。




続いて「体勢崩し・吹き飛ばし」を指示。

Lunariaが強切り崩しを当てにかかります。

このLunariaの攻撃の当たり方を見ながら気絶値を調整する感じでrainも強切り崩し。



大体このあたりでmimiの詠唱が完成し、ホワイトキメラに隕石が直撃。

ホワイトキメラが怒りモードに。

怒りモードに入ったことを確認したらrainの強切り崩しの頻度を上げてキメラの気絶を起こし

ここで「揺さぶり命令」



気を失っているキメラを4人がかりで揺さぶり、一気にダウンに持ち込みます。


ラストはrainとLunariaによるW弐段突き(凍結属性の同時多重攻撃。大抵の場合敵を凍らせる)に加えてyamatoのレベル10ランパートレイド、万一にそなえmimiのレベル10メテオフォールによる猛攻。



ダウン以降の四人同時攻撃は、今のところザンドラ地域のボスなどにも通用しているのでこのまま油断せず詰めていきたいところ。

つい先程レベル55に上がりました。

装備やスキルをもう少し詰めないと。





  1. 2016/02/13(土) 06:28:41|
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