日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

一人で紅白的な以下略。(後編)


6曲目。

セガサターン「天外魔境 第四の黙示録」から、

「冒険の数だけ」




ゲームはもう老若男女のエンターテイメント、というのは外せない持論ですが、それを傍らに置いてでも、「子供達にプレイさせたいゲーム」です。
愛と勇気と友情を恥ずかしげもなく真っ直ぐ表現しています。

敵のボスに人質にされて瀕死の状態である師匠レッドベア。
それに対して主人公雷神が「師匠の教え」を一つ一つ唱え、一歩一歩気迫でボスを追い詰めるシーンがあるのですが、未だに感動します。
vitaでリメイクしないかな。


7曲目。

これまたエロゲらしくないエロゲ「ロンドリーフレット」から

「no rain,no rainbow」





どうしてエロゲの舞台に「ビクトリアンラブロマンス」を選んじゃうかな、と思うのですが、コンシューマとPC全部を見渡しても好きなゲームです。
OPのセンスもたまらなく。
メインヒロインの声優さんがシナリオに感情移入し過ぎて泣いてしまい、アフレコが進まなかったといういわく付きの作品。

ちょっと斜に構えたメイドの「ニナ・エドワーズ」が最高に良かった。
あとはメインヒロインの「ロビネッタ・アシュレイ」のラストシーンは感動。
いつかアニメ化して欲しいと思う傑作です。


8曲目

天誅シリーズ「天誅紅」から、

「紅の華」




和ゲーオブ和ゲー。
シナリオと、「必殺」風の魅せ方。
格好いい殺陣シーン。
今でもPS2を時々起動したくなります。



9曲目

「花と太陽と雨と」から、

「アナタノタメニ」




ギャグなんだか真面目なんだか分からない不思議な作品。
ただ、独特のセンスが好きでひたすらプレイしてました。
DS版みたいにvitaでリメイクされないかな。割とマジで。


10曲目

「サクラ大戦3」から、

「御旗のもとに」



これを初めてDCで見たとき、本編そっちのけでopだけ5回くらい流した覚えがあります。
都市伝説かもしれませんが、このopもかの「ff3」と同じで「オリジナルを作ったスタッフにしか再現できない高度なプログラム」らしいですね。
当時はこれとシェンムーで、DCの勝ちだと思ったのに。



とまぁ、10曲ほどのご紹介。
今回みたいにまとめるか、小出しにするかはわかりませんがまたご紹介したいと思います。


おまけ。

そういや昔、よっしー直行さんが「ファミコンウォーズ」のCMを知らないと言ってたので。




では、今回はこれにて。



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  1. 2014/11/28(金) 02:41:29|
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一人で紅白的な記事を。

さて、いよいよ年末。

12月ははっきり言ってスケジュールに余裕がないので、いつブログが途切れるか解りません。

そんな訳で、ちょっと早く記念企画のような記事を。

YouTubeのリンクなので、音量にはご注意下さい。



題して、「思い出のゲーム楽曲」

そのまんまやないかい、という声が聞こえてきそうですが、いろいろ思い入れのあるゲームの楽曲を紹介したいと思います。

ゴールデンオールディーズもなかなか更新してませんでしたので、罪滅ぼしも兼ねて。


ではでは。


1曲目。

「レンタヒーローNo.1」より、

「君は人のためにレンタヒーローになれるか」




タイトル画面から長いので、1分くらい飛ばすのを推奨。

・・・この曲自体はまぁアレなのですが、やはり黒猫としてはこの曲を紹介したかった。
名キャッチコピー「超一流のB級」は座右の銘にしたい。






2曲目。

「To Heart」からPC版のOPで、

「Brand New Heart」




ある意味、黒猫を「こちら側に落とした」ゲームです。アニメ版のOPの方が有名だとは思いますが、やはり自分にとってはこちらが思い出深いです。
荒いドット絵と独特の絵柄ですが、「エロだけじゃないエロゲ」に何人が魂を持っていかれたのか。
多くの人の人生を狂わせたゲームです。






3曲目。

「私立ジャスティス学園」から「熱き鼓動」
学生時代にハマりまくった格闘ゲームです。
主題歌を歌うのは何と「あしたのジョー」の尾藤イサオさん。

熱い。





4曲目。

「月光のカルネヴァーレ」から「月下に捧ぐ」

どこをどう切っても厨二病フレーズしか出てこない同作品ですが、キャラクターの魅力が光りまくってました。
この作品の登場人物、「月長石の自動人形ルナリア」はいまだにヒロインオブヒロインです。




5曲目。

エロゲらしからぬエロゲ「Quartett!!」から

「ランピン'」




名作でした。
作品の持つ雰囲気と、漫画のようなフレームワークがぐいぐい作品世界に引き込んでくれました。
それなりに長い話のはずが、面白くてやたら短く感じたのを覚えています。


ちょっとデータが重いので、続きは後編にて。
  1. 2014/11/28(金) 01:34:03|
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そして旅立ちへ。


前回の流れで再会したドラゴンズドグマ。

バイトの子の話によると、どうもラストダンジョンで見落としがあったとのこと。

確かにラストダンジョンはかなり走破し辛い構造で。

難易度が高いわけではないのですが、言われてみると「ああ」と納得。

ラスボスを倒した後、ステータス等を引き継ぎ所謂「強くてニューゲーム」を選択。

今回重要なのは「いかに早くラストダンジョンに戻るか」



また、自称マイスターのバイトの子がドヤ顔で教えてくれた話によると、



①ウルドラゴンは所謂隠しボスのようなもの。

②レベル48で倒せなくもないが、かなり苦戦する可能性大。

③物理特化のスキルをもう少し増やすべき。



ともあれ、強さを活かして最高速でメインストーリーを進めます。

冒頭のサイクロプスは開幕と同時に飛びかかり、顔までよじ登って顔面をひっぱたきKO。

蛇は爆薬を待たずに首をたたき落とし、蛇の首を運ぶ牛車を蹴飛ばしてダッシュ。

領都でのサブイベントはすべて無視。

女騎士メルセデス対謎の仮面騎士の一騎討ちに割り込んで、仮面騎士を殴り飛ばす。

善悪は最早関係なく、スピードのみを追求。

そんなこんなでラストダンジョンに到着したのは48分後。


1周目の時に、「戻りの礎」を要所要所に仕掛けておいたのが効きました。

このゲームのファストトラベルはちょっと特殊で、「戻りの礎」をセットした地点と、最初の村カサディス、領都グランソレンにしか移動することが出来ません。

また、移動するのに「刹那の飛石」というアイテムが必要になります。



「戻りの礎」の配置は2周目に引き継がれるようです。


遠隔地に行った際、「もう一度徒歩で来るのはいやだ」と思う地点にセットして正解でした。

これから、未知の怪獣ウルドラゴン退治の準備です。





  1. 2014/11/21(金) 15:38:31|
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ぐああ。


えー、すみません。

訳あってドラゴンズドグマを再開しました。

初見で自力クリアがマズかったのか。


先日。


バイト「店長、ドラゴンズドグマやってるらしいですね!」


猫「おう。一回クリアしたしちょっと休憩してる」

バイト「どんなステータスですか?」

猫「物理特化のアサシン48」

バイト「よくウルドラ倒せましたね」

猫「うる、どら?」

バイト「ウルドラゴンですよ」

猫「心臓奪ったドラゴンは倒したよ?」

バイト「いやいやいやいや。

あれ?ウルドラゴンをご存知ない?







猫「な、なんだとお!

バイト「ウルドラゴンを倒してないならクリアなんてとてもとても。でもラスボス倒したならまた最初からですね」





猫「



いいよ、倒してやるよ!


安い挑発でしたが、負けていられません。
このバイトに叩きつけるように言ってやりましたよ。












ごめん、ウルドラゴンって何処におるん?



  1. 2014/11/21(金) 11:35:35|
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積み上げるということ。


某掲示版に、「大型連休にアルバイトが欠勤することを非難するメモ書き」の写真がありました。

反応は様々で、「面接時に説明しているなら当然」というものから「バイトにそこまで求めるな」というものまで。

個人的には、この店長らしき人物の言いたいことも分かります。

ただ、手段が問題かなと。



若いアルバイトの仕事の認識は、飲食店にとって常に隣り合わせの問題です。

ある程度意識の高い店を構築すればリスクは減りますが、そこに到達するまでは繁忙期毎にシフトに怯える日々が続きます。

最悪なのは、これを恐れてアルバイトの顔色を伺うようになること。
自分も、新任店長のときにハマりました。

こうなったら最後、連休どころか通常の土日すらシフトがままならなくなります。



人員不足を防ぐ様々な方法はありますが、少なくともアルバイトの離職を防ぎ、意志の疎通を図るためには店長自身がアルバイトの子たちにしっかり踏み込まなくては解決しません。


黒猫の店では、「メモ」での欠勤報告は一切認めていません。
LINEやメールも同様です。




代わりに、自分自身に課しているのは
「ありがとう」「ごめんなさい」をアルバイトに忘れず言うこと。
急なシフトに応えてくれたら「ありがとう」
売上予測を外していつもより負荷をかけてしまったら「ごめんなさい、お疲れ様」
そういう、当たり前の言葉です。



単純なことですが、とても大切だと考えています。







後は、「昭和の体育会系」の「いい所」でアルバイトに接すること。

例えば、先日あった実例ですが、

バイト「てんちょー、○○日と○○日休みが欲しいですー」

猫「ん、どした?」

バイト「指定校推薦の面接と、前の日に休みが欲しいんで」

猫「あかん!」

バイト「え」

猫「その日から遡って一週間休め。一生に一回の受験やろ。で、面接やねんから髪、服、靴も準備。面接の練習も学校の先生にお願いして3回はやってもらえ。先生も嫌とは言わんやろ」

バイト「でもシフト」

猫「大丈夫。事情を知ってたら皆協力してくれる。そのかわり他のやつが試験のときはよろしく」

バイト「了解です!」




といったことや、

繁忙期以外のシーズンで、

猫「ショータ」

ショータ「はい」

猫「来週の木曜あたり、皆暇か?」

ショータ「多分、いけると思いますけど」

猫「営業周りのときにカラオケボックスとボーリングの券もらったし、皆で遊びにいっておいで」

ショータ「それは有り難いッスけど、タケさんとかだけ誘えないのは」

猫「何で?」

ショータ「その日のシフトに入ってますやん」

猫「あー、そんなん俺が入ればええやろ」

ショータ「店長休みの日ですよね?」

猫「折角バイトを通じて知り合ったんやし、皆仲がいいのになかなか遊びにいってないやろ。10代とか20代ならそんなんは大事やと思うよ」

ショータ「ありがとうございます!」




などなど。


いや、バイト思いの俺カッケー、という話ではありません。

自分も、かつてのバイトの先輩や店長などから受けたことの真似なんです。


黒猫も学生時代に、随分厳しいバイト先で働いていました。

社長が出勤してきたらそれだけで脂汗が出るような。

でも、ある日こう言われたんです。

社長「オイ猫」

猫「は、はい!」

社長「お前今週日曜、バイトないけどちょっとだけ営業所に寄れんか」

猫「は、はぁ。いきます」(怖くて断われない)


で、当日営業所に行くと、社長とその奥さんが二人で待っていてくれました。

社長「お前、今年成人やろ。ハイ、これ」

奥さん「善哉も炊いたんよ。食べてこれからも頑張り」


と、成人のお祝いにお小遣い(バイト代に匹敵する金額)と、善哉も振る舞ってくれたんです。

厳しいけど、就職するまではこのバイト先で頑張ろうと思いました。

大学卒業の時にもこの社長にはお世話になりました。

思えば、「こういうやりとり」こそがアルバイトとの人間関係の基軸だと思います。

こういう事を書くと、「ブラック企業の洗脳」という指摘を受ける気もしますが、個人的にはそう思いません。

体育会の「功罪」の「功」
目下の面倒を、自己の不利益をかえりみずに行うこと。

それを今時の子たちに伝えてあげられれば、と思います。





  1. 2014/11/19(水) 17:21:52|
  2. あなたの知らない外食産業。|
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年末に向けてあれやこれや。


しかし寒くなりましたね。
昨日は夜中に目が覚めるほどでした。

さて、最近は「自殺島」を読んでます。



なんだか物騒なタイトルですが、生きる気力を失った者たちが、強制的に送られた無人島で生きるサバイバルを描いた漫画です。
「ホーリーランド」の作者の方が描いた作品で、12巻まで出ています。

サバイバル、といっても「生きよう」と強い意志を持つ者たちだけではなく、やはり諦めて命を絶つ者、法律が無い世界で理性を飛ばす者など様々な人物の描写が魅力です。





漫画です。といいながらいよいよ年末。
また忙しい日々に戻ることになると思います。
特に今年は同時にやらなければならない仕事が増えたので、はたしてどこまでブログを更新出来るのやら。

なるべく先手先手で詰めて、オタ趣味に割ける時間を増やしたいものです。
  1. 2014/11/17(月) 16:53:44|
  2. ゲーム|
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飛び回るのは今日から。


そんな訳で、折角PSプラスでいろいろダウンロードしたのでドラゴンズドグマは傍らに置き、いくつかのゲームを触ってみました。

「真三國無双NEXT」や「地球防衛軍4」も良かったし後でやろうとも考えてます。

「アンチャーテッド」は後でがっつりプレイします。
が、それを差し引いてもやはりコレが頭一つ抜けてました。











GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂動






なんかやたら厨二病なタイトルですが。




とにかく斬新。
新しいプレイ感覚のアクションゲームです。



こちらの画面。
意味がわかるでしょうか。

主人公は重力使いの少女で、あらゆる場所に重力を発生させることが出来ます。

この画面のように、建物を重力場に指定すれば、「壁」が「床」となる訳です。

この能力を駆使して、街をフラフラ自由に飛び回りながら色々なシナリオが進行していきます。

シナリオの重要なシーンはアメコミ調。


まだ始まったばかりなのでなんとも言えませんが、独特のセンスがかなり光っていると思います。

フワフワした浮遊感、謎めいた世界。
ジャイロやタッチなど、vitaならではの楽しい操作。



これからしばらくは、この素敵な雰囲気の作品にハマりそうです。












  1. 2014/11/15(土) 16:50:41|
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終わる世界と終わらない世界。

ドラゴンズドグマ、ひとまずメインストーリーを終了しました。

なんというか、やるせないような、切ないような。

かなり難しい話。

エンディングには賛否両論あると思います。

個人的には満足しています。

「あの結末」が許せるかどうか。



総評ですが、100点満点で80点といったところでしょうか。

以前も書きましたが、「オープンワールド」ゲームというよりは、かなりシナリオが限定された物語です。
ゲームの枠組を見れば、「龍が如く」に近い感じです。

ですが、面白かった。

もちろん、2周目や「黒呪島」がこれから待ち受けていますので厳密には「終了」ではないのですが。


さて。

続きをどうしようか迷ってますが、ここで少し気分転換に別のゲームをするかも知れません。

このゲームのシナリオを話したい気もしますが、「ゲームのシナリオ」と「ゲームの骨格」がそのまま面白さと結末に繋がるため、割愛させて下さい。

是非プレイしたほうがいい、そう思えるゲームです。



  1. 2014/11/13(木) 23:58:50|
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ちょっといいモノ。



お出かけ時やなかなか充電が出来ないときの為に、充電用のバッテリーを持たれている方が珍しくなくなりました。

で、こちらも購入することにしたのですが、ただ買うだけでは勿体無い。



で、今回はこれを購入してみました。





wifiカードリーダー機能がついたモバイルバッテリー。

使ってみて思ったのが、

NEXUS7とのペアが最強。

ということでしょうか。


自分も勘違いしていたことですが、この機器の素晴らしいところは

●wifi環境でペアリングする機器ではない
(この機器を単独でwifi接続出来る。たとえばモバイルwifiなどは不要)

●独自のアプリで動画などをストリーミング再生可能。


ネットに繋げられる訳ではありませんが、別のwifi環境が必要だと思っていたので意外でした。


もちろん、欠点も。

●動画再生は可能なものの、あまり重いファイルはNG。カクカクして見れたものではありません。
色々動画を加工して試しましたが、スマホサイズでビットレート250を越えたあたりから挙動が怪しくなります。
再生する機器のキャパにもよるかも知れませんが。

●zipなどの圧縮されたファイルなども駄目みたいです。


しかしながら、やはりイチイチUSBを挿してパソコンを起動する手間が省けたのは大きい。

もちろん、本来の役目であるモバイルバッテリーも必要十分。

スマホ充電が少なくとも1回は満タンになりました。

説明書によればiPadなどでも使えるようです。

タブレット補助メモリーに1台あると便利だと思います。


  1. 2014/11/13(木) 13:32:58|
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この空の果てまでも。


11月のPSプラスで騒いでましたが、以下がラインナップです。


もうね、どうしろと。


・ゲームトライアル
PSVita『Fate/hollow ataraxia』PSVita『Fate/stay night [Realta Nua]』

・フリープレイ

PS3『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd:改 HD EDITION』


PS3『地球防衛軍4』


PS3『GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS』

PS4『Dust: An Elysian Tail』


PSVita『アンチャーテッド 地図なき冒険の始まり』


PSVita『GRAVITY DAZE』


PS3/PSVita『バイキングぽいぽい!!』


PS3『ICO』


PSVita『orgarhythm』


PSVita『墨鬼 SUMIONI』


PS4/PSVita『Pix the Cat』

PSVita『STEINS;GATE』

PSVita『シェルノサージュ~失われた星へ捧ぐ詩~』


PSVita『真・三國無双 NEXT』

PSVita『NINJA GAIDEN Σ PLUS』


PSVita『TIME TRAVELERS』

PS3『マリシアス』

PS3『蒼の英雄 Birds of Steel』

PS3『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド4』

PS3『バトルファンタジア』

PS3『白騎士物語 光と闇の覚醒』

PS3『無限回廊 序曲』

PS3/PSP『ASO II』


月500円課金には賛否両論ですが、個人的にはアリかとも思います。

年間では購入せず、プレイするゲームが無いときやフリープレイに魅力的なソフトが出た時だけ課金するのがベストかなとも思います。

セーブデータは共有出来るので、どうしても手元に置きたくなったら買うつもりですが。
ただ、こういう「モノが増えない」というのは地味に助かるんですよ。
そうそうゲームショップに行く暇もないですし。

しかも、フリープレイといえば一昔前の型落ちゲーばかりでいい印象が無いのですが、流石に今回のラインナップには驚きます。

余程のことがない限り、1年は戦える。
そういう内容になっています。







さて。
先程気がついたのですが、ブログの記事が300件を越えました。

元々、王様の耳はロバの耳よろしく自分が楽しむためだけに書いていたブログですが、何人かの方に見ていただけるのは本当に励みになります。

本当はここで名前を挙げてお礼を書きたいところですが、何分アレすぎるブログなので、割愛させて頂きたいと思います。

なるべく、「何の役にもたたないが何気に読んでしまう」ブログを目指して頑張ります。

どうぞよろしくお願い致します。

真夏の黒猫




  1. 2014/11/08(土) 21:52:26|
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