日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

虚空の中の城。


前回書いた通り、スカイリムの新たな拠点を作ることにしました。



まずは拠点のための土地。
予定地の周辺を治める首長に挨拶に行ったあと、信頼を得るためにクエストをいくつかこなします。
今回はファルクリース地区で土地を5000GOLD払って購入。


ここまではウキウキです。
サクッと行ってサクッと家をもらって。
多分簡単なコマンドで、シムなんちゃら系のテンポで家が作成出来るんだろうな、と。










ところが。









件の土地に着きます。








「発見:レイクビュー邸」





と画面に地形発見メッセージが出ましたが何もない。






あたりを探すと、テーブルに置かれた本と作業台だけ。









出す・・・・・・!
出すが・・
今回、まだその時と場所の指定まではしていない 。
そのことをどうか諸君らも思い出していただきたい。

つまり・・・・
我々がその気になれば、

の受け渡しは

10年後、20年後ということも可能だろう・・・・・
・・・・・ということ・・・・!






計ったな帝あファルクリース首長!!




とボヤキながら作業台を調べてみると、なにやら近くに宝箱が。

中には採掘した石や鉄の金具などの「いかにも」な材料。










まさか。そうそのまさかでした。


家を、材料レベルから組み立てるのが「ハースファイア」だったのです。 




宝箱の中身は、丁度チュートリアルに必要なだけの材料が入っていました。

基礎工事から始まり、柱、扉に壁。
屋根の骨組みから屋根まであっという間に組み上がります。


あ、意外に簡単かも。
そう思って早速新たに出来た拠点の中に入ります。








見事に何もない。












さらに部屋の隅にはまたまた作業台が。








かなりの材料が必要になります。
鉄のインゴットなどは軽く200くらい必要でしょう。













踵を返し外へ。 





とりあえず冒険しながら丸太や鉄、薪などを集めなくては。


友達の言っていた「並行」とはこのことを示していたのですね。


経験値稼ぎがてら建材を探してみたいと思います。


カイジ画像消化申し訳ありません。

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  1. 2014/09/26(金) 22:12:48|
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彼方からの近況報告。


ご無沙汰しています。

スカイリムを再開したらますますハマってしまいもう大変です。

ことの発端は1週間前。
友達のスカイリムプレイヤーに「ドーンガード」を始めたこと、これまでの装備でサクサク進めて楽しいことなどの話題になった際、





友:ハースファイアは?

猫:まだドーンガードやってるから、終わったらやるよ

友:並行してやったほうがいい。
マジで。いやマジで。
メリットもあるし。ちなみに拠点はどこ?

猫:ホワイトランのブリーズホーム。
(注:おそらく最も序盤で購入できる家。庶民の家と同程度かやや狭い家)

友:狭くない?

猫:あー、さすがになぁ。
寝室の宝箱が四次元ポケット状態。

友:そのへんも解決出来ると思うわ。
あとはネタバレせんから自分で。
並行の意味はやったら判るわ。
あー、

猫:何?

友:一応、言っておくと。
レベル45くらいでは「まだ終わってない」で。

猫:ラスボスはボコったよ?

友:そんな程度ではまだまだ。
正解はwebで。

猫:そこまで言ったんなら教えろよ!






とまぁ、こういう会話になりそこまで言うなら、と第二弾のDLC「ハースファイア」を導入。


ハースファイア、とは自分で好きな家を組み立てるオマケのようなものだ、とは聞いていました。

確かに新拠点には興味があります。

スカイリムの魅力の一つとして、豊富なアイテム作成があります。

錬金術や鋳造術、魔力付与などを駆使して世界各地にある伝説の武具を越える品物を生成したり、通常では絶対に手に入らない高い効果の薬剤を作ったり。

ただし、アイテムの作成には専用の施設が必要で、ホワイトランのブリーズホームは価格もさることながらすぐ近隣に武器が作成出来る武器屋があったり、魔力付与に必要な機材もすぐそばの城で借りることが出来るために非常に便利な場所として長年愛用していました。


終わりではない、という言葉はつまるところラストシナリオ「ドラゴンボーン」のことだとは思うのですが。

とりあえず、ここまで育ててきた自キャラは

●徹頭徹尾、「脳筋」設定。

●鍛冶スキルと錬金術、付呪を鍛え上げ、圧倒的な防御力の鎧と盾をかかげて敵との間合いを詰め、これまた鍛え上げた片手剣でぶった斬る。
ザコだろうとボスだろうと一貫してこの戦い方。

近接戦闘ならどんな相手でも無双できるのが利点。

さらに空からの攻撃が厄介なドラゴンに対しては、終盤に覚えたシャウト(竜語魔法みたいなもの)で強引に地面に叩き伏せることが出来るようになり、ドラゴンも脅威ではなくなる。

●一方で、スキル取得が偏りすぎてしまい、達人クラスの魔法などで長距離からチクチクやられる戦法に弱い。
鎧などに魔法耐性をつけているため致命傷は避けられるが、間合いを詰めなければ一方的にやられてしまう。
弓などの長距離砲や魔術などの中距離砲も無いわけではないが、スキルに乏しく牽制程度にしか使えない。

従って、上記の「最強のワンパターン」に頼らざるをえない。

まるでどこからか「まっくのうち、まっくのうち」と聞こえてきそうな主人公である。


また、同じ理由から回復魔法も使えない。
戦闘では自作のポーションが回復手段である。まぁ、充分な効果のポーションなのですが。


と、こういった理由から「武器、防具、アイテムの生産拠点」が生命線となるキャラクターです。



ゆえに、ここから先の方針として。

●強力な長距離砲を入手する
●長距離攻撃を活かした先制攻撃を身につける。牽制ではなく、充分な破壊力を前提とする。


これが当面の目標となります。
とりあえず、魔力を今から伸ばすのはどっちつかずの器用貧乏戦士になりそうな気がするので、弓、隠密などを中心とした育て方となりそうです。


あと、他のプレイヤーのスカイリム実況が面白い。興味がある方はぜひ。
  1. 2014/09/23(火) 23:08:19|
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接客業とな。


さてさて。
最近巷を賑わす例のコンビニ土下座事件。
次々とアレな人々が逮捕されていてようやく一段落したのかなと。

ああいうのを見ていると、「接客業割に合わねえ」という空気が蔓延してしまいます。
接客業=DQN対応業、とでもいうのでしょうか。
ちょっと困ってしまいますね。
レストラン業を長く続けていると、やはり同じようなケースはあります。


ただ、お客様側からたまに見るとなかなか判らないとは思うのですが、15年以上もこの商売を続けていると、実は酷いクレームまで発展するパターンは殆ど無くなります。
独特の呼吸というか間合いというか。
「じゃあマニュアル化しろよ」といわれてしまうと困ってしまうのですが。
おかげ様で新入社員の頃から比べると随分苦情をきくケースが無くなりました。


目線、声のトーン、表情、相手との距離など、様々なノウハウがあるんです。
相手の年齢やキャラクターにも寄るのですが、大体はこんな感じ、という「役割」の演じ方というか。
勿論、基本的なスタンスとしてこちらの非を誠心誠意お詫びする、というのは変わりませんが。

さらに達人の店長となれば、苦情を未然に防ぐ手腕が身につきます。
フィクションぽく聞こえるかもしれませんが、黒猫が所属するレストランの店長会議での事例研究会ではベテランの店長の名前はほとんど見かけません。あっても年に1~2件くらいでしょうか。


よって実は、大クレームなんていうケースはほとんど無いです。
余程処理が苦手でない限り、周囲が考えるほど危険な商売ではありません。


いやいやいや、コンビニ土下座事件のケースとは違うだろ、という声がありそうですが。
もちろん、件のコンビニとは状況も条件も違います。お気の毒に、という他ありません。




勿論、自分の店で発生した「嫌がらせ」「言いがかり」のケース、もいくつかあります。

これもケースによって違いますが、自分の場合はレベル分けするような癖があります。



レベル1
(軽度の迷惑、ウルサイ、ドリンクバーなどの取り分けなどの1回目)

●口頭で注意(目を逸らさず、がっつり見る)




レベル2
(店側の非がない言いがかり、ドリンクバーなどの取り分けやめずに2回目以降)

●退店要求




レベル3
(暴言、暴力、未成年の飲酒喫煙(こちらの注意を聞かない))

●警察の介入


と、簡単に書けばこんな感じですが、状況や内容は毎回違いますから一概にはなんとも。

ただ悪質なパターンだと必ず言う一言

「誠に残念ではございますが、これより先はお客様として扱うことは出来なくなります。それでも宜しいですか」

この台詞が最終警告であり、自分の腹をくくるスイッチになっています。


なんだか物騒なことを書きましたが、前述した通りこの数年ほとんどこんなトラブルは起きていません。

いつか自分も、ベテランの店長勢のように未然にトラブルを防ぐようになれればな、と憧れています。




  1. 2014/09/13(土) 23:58:49|
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悪魔の騎士と吸血お嬢。


スカイリム再開。

まずは「ドーンガード」をおもむろにインストール。

説明書によると、追加シナリオである「ドーンガード」は都市「ホワイトラン」にある城、ドラゴンズリーチに近付くことがシナリオ開始条件となるようです。


それにしても、どこから再開だっけ。
確かラスボスに向けて死ぬほど強化して、魔術師ギルドのクエストをゴリゴリ力押しでクリアして。

タイトル画面から「前回のセーブポイントから」を選択。


再開したのはリフテン。
盗賊ギルドがある町です。

そうでした。戦士ギルド、魔術師ギルドとクリアして調子に乗って盗賊ギルドにも向かっていたのでした。


まぁ、盗賊ギルドは後の楽しみにとっておいて。

ホワイトランに着くと、早速ドーンガードのシナリオがスタートします。


ざーっと進めてみましたが、なかなか面白い。

●吸血鬼と、吸血鬼ハンター「ドーンガード」の紛争。
どちらの側にも就くことができるようですが、今回はドーンガード側に。
一応、戦士ギルドの長ですし、ねぇ。
(吸血鬼になるより戦士ギルド特有の能力のほうが外見的に格好いい) 

●ただ、完全な善悪二元論ではなさそう。
吸血鬼サイドもドーンガードサイドも一枚岩という感じには見えない。
吸血鬼サイドのお嬢がいい味出してます。

●新兵器がアツい。
クロスボウは爆発や凍結などの追加効果が楽しい。
そしてまさかの武装トロールが味方に。
なんだコイツ、という風貌ながら頼もしい。

想像していたよりかなり長丁場になりそうな感じです。
近接戦闘では負けないのですが、吸血鬼サイドにはなかなか強力な魔術師もいるようで気が抜けません。

とりあえず楽しんでます。
細かい話は後日。

  1. 2014/09/12(金) 21:23:49|
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こ、これは。(ステマ気味)


ブロードバンド環境が揃ったところでもう一つやろうと思っていたコト。

「hulu」の視聴。

もうかなり有名なので紹介は割愛します。

というか何故に今更、と言われてしまいそうですが。


1ヶ月1000円で映画もドラマも見放題。
もちろんこれだけでも充分すぎるのですが、なんというか世代がドンピシャなんですよ。

昔々の話ですが、黒猫がランドセルを背負っていた頃というのはまだまだ国産のドラマが少なく、海外のドラマの吹き替えや字幕がついたものが主流だったんです。

「ナイトライダー」やら「スター・トレック」などから香港映画ブームのど真ん中「ポリスストーリー」やら。
懐かしい作品が目白押し。

かと思えば最近のアニメで見逃した中で一番視聴したかった「それでも世界は美しい」もあり、「ライアーゲーム」の映画なんかも押さえてある。

新しいんだか古いんだか。

でも凄い楽しみです。

地味に「孤独のグルメ」なんかもみたかったんだよなぁ。
  1. 2014/09/06(土) 23:56:13|
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次の舞台は。


「龍が如く維新」を終えたので、次にプレイするゲームを考えていたのですが、ようやく決まりました。

候補だったのは

●How to survival



前に下村さんからオススメいただいてたやつ。ゾンビ系アクションは定期的にプレイしたくなるんですよね。
ゾンビ系で大切なのは、食料などの生理的条件を付加したサバイバル要素だと思うのです。





●rain
ある雨の日、姿の見えない少女がいることを見つけた少年。雨でのみ輪郭が分かる少女を追ううちに、自分の姿が消えていることに気がつく。
体験版で惚れました。絵本のような世界観が素敵過ぎます。






●スカイリムdlc
やはりここしばらくで一番ハマったゲーム。
メインシナリオはクリア済み。その時のステータスから考えて長持ちしなさそうな気がしますが、事実上のラストシナリオ「ドラゴンボーン」は是非プレイしてみたい。





●ドラゴンズドグマ

ちょっと前から気になっておりまして。
ネット回線向上ついでに体験版をプレイしたらコレがなかなか面白い。



巨大な敵相手にはしがみついて戦ったりとアクション部分がかなり凝っている印象。


と、どれも甲乙付けがたい感じでしたが某ゲームショップで発見してしまいました。

「スカイリム レジェンダリーエディション」がまさかの3000円。

他のゲームはどれも2000円前後でそれと比べると少し高いのですが、今回だけは訳が違います。

レジェンダリーエディションはいわゆる「dlc全部入りパッケージ」なのです。

ちなみにdlcの価格は

●第一弾「ドーンガード」2400円
●第二弾「ハースファイア」600円
●第三弾「ドラゴンボーン」2400円

計5400円。

勿論、当初の予定では順番にダウンロードしながら遊ぶ予定でしたので5400円まるまる掛けるつもりでした。

これは買うしか。

ということで、再びスカイリムの世界に戻ってきます。

他のゲームもいつか購入しますが、今はまた始まる冒険が楽しみで仕方がありません。
  1. 2014/09/05(金) 21:20:31|
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なるほど、大体分かってきた。


先日より、光回線を導入しました。
マンションのvdslで、コースも一つ昔のもの(プレミアム)でしたので速度にはあまり期待していませんでしたが、なかなか満足がいく結果です。

●光回線の工事
光回線自体は元々ついているマンションだった為、工事そのものは30分程度。
あっさり終わりました。

ここでまず最初の失敗。
回線終端装置の設置で満足してしまい、すぐに無線LANルーターを接続。






うんともすんとも云わない。

最初はパソコンを直接繋いで初期設定をしましょう。

当たり前ですが、アホすぎました。

こんな初歩的なことに悩むこと1時間。


事前に届いていた説明書と格闘の上でなんとか接続。





結果です。(数値は全て下り)


●ルーター有線接続
30~37Mbps

●ルーター無線接続、同じ部屋
22~28Mbps

と、ここまではほぼ予想通り。
vdsl回線で自分のマンションの世帯数ならこんなものかと。

一見、「うわっ、回線速度、低すぎ?」と言ってしまいそうになりますが、ぶっちゃけこれだけの速度があれば普通に使う分には充分すぎる速さです。


ところが。


●ルーター無線接続、自室
2~3Mbps



あれ?





これには参りました。
さすがに遅い。




ルーターの位置や高さなどを工夫しましたが、何ともならず。


ここで、中継機を繋げてみたところ。




●無線接続、中継機、自室
11~18Mbps



もちろん、大元の回線から比べればかなり減衰していますが、速度は驚くほど改善されました。

このルーターと中継機、何気に凄いのが全く切れません。
10Mbpsでも途切れないために動画視聴が捗ること捗ること。
機材としてはやはり大正解でした。




ともかく、体感としては。

パソコン、スマホ、タブレット

→かなり快適。
YouTubeなども途切れることはありません。


ゲーム機類

→そこそこ、といったところ。
それでもポケットwifiを使用するよりは何倍も速い。
vitaにはかなりの恩恵があります。
ただし、PMSによるDLNAはまるで駄目。
カクカクで見れたものではありません。
想像通りでしたがちょっと悔しい。

何とかしたいなぁ、と。

ここまで来るとやはり欲が出ます。
ホームセンターなどで壁際にLANケーブルを這わせるツールなどを探してみたいと思いました。

理論上は100mまでの距離なら速度減衰はない模様。

どうなることやら。
  1. 2014/09/02(火) 21:13:51|
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また明日じゃ!

「龍が如く維新」隠しボス討伐と、最強剣作成終了。

いやー、長かった。

とにかくボスが硬い。
トライアンドエラーを繰り返し、攻撃のパターンをある程度把握してなんとか。

前回の敗北から追加したのは

●「一刀の型」と「銃の型」の全修行終了+レベルMAX

●手持ちの武器防具を全て最大強化

やっとの思いで倒したボスから得られたのは「朽ちた妖刀」




攻撃力 5






いやいやいやいや。
300越えが当たり前のこの終盤に5て。





あ。



「朽ちた」ということは、研げるということか?



で、マップ内にある「妖刀専門の研師」に刀を見せます。







「この刀はまだ眠ってやがるな。


100人斬ってこい。




















ま、まあ最後の武器です。100人くらいなら。








忘れてた。

攻撃力 5でした。






まさかトドメまでささなくていいよな。




闘技場へ行き、100人組手を選択。

銃と刀を同時に使う「乱舞の型」を使い、
一発斬りつける→銃でトドメ

繰り返すこと100人。



再び研師のところへ。




「刀が目覚めたようだな。研いでやるから

●龍の牙
●龍の瞳
●龍の髭


を、20個ずつ持ってこい。









ちなみに、「龍の~」シリーズはバトルダンジョンのラスボスを1回倒して1個貰えるかどうかのレア物です。

それを20✕3で60個とは。


で、さすがに投げていたのですが。

しばらくして「ここまで来たしなぁ」と思い再開。
単調な探索になるので、一気に進めず1日に数個ずつ、ps3は使用せず、vitaでプレイ。


そして先日ついに手に入れました。
最強剣。


もちろん、最強の看板に偽りのない素晴らしい性能なのですが、

手に入れた頃にはシナリオボスなんて相手にならないレベルになっていたため、一体なんのために戦ったのかと思ったところで戦闘終了。

「龍が如く維新」はしばらく置いておこうと思います。


しかしながら、かなり楽しめたのも事実です。「明治維新」が好きな方にはオススメ出来ませんが、純粋に一本のゲームとして見ればかなりいい出来だと思います。






  1. 2014/09/02(火) 16:55:39|
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