日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

逝ってしまったわ、円環の理に導かれて。


①ここに来てまさかのソニータイマー。

はい、PS3が壊れました。

龍が如く維新、シナリオクリア後やりこみ要素をいろいろ詰めていた上にコールオブデューティもあったのに。

修理費はネットで調べたら1万5000円弱くらいかかりそうで。
元々中古で1万7000円で買ってるものですから諦めたほうがよさげです。

とりあえず現行機は処分の方向で。

問題はその次です。

PS3は動画再生機としては桁外れの性能を持っています。その意味では買い替えもアリなのですが、今はあえてクールダウン。
もう一回買うのはちょっと、ねえ。

ちょっとVitaで様子見しつつ、他のハードの動向をしばらく見守るつもりです。

価格とラインナップによっては「4」の線も考えてみたい。

今までのノリなら迷わずXbox One なんですが、国内市場から考えればおそらく相当な値崩れを起こすハズ。そこを狙いたいですね。(ゲス顔)


②春アニメ、終盤。

さてさて、今期もそろそろ終わる作品が増えてきましたが、皆様はどうだったでしょうか。


個人的に一番良かったのは「僕らはみんな河合荘」こういう、○○荘の人々的なまったりした作品はなんだか懐かしい気がします。

次点で「ノーゲーム・ノーライフ」
ノリもテンポも良かった。こういう話だったんですね。
以前トリック云々でがっかりした、という話は撤回します。二期来てほしいですね。

あと、「健全ロボ・ダイミダラー」
ああもうしょうがないなぁ、というエロバカなストーリーでした。
でもこれはこれで楽しめたと思います。


他は、「犬神さんと猫山さん」「漫画家さんとアシスタントさん」くらいでしょうか。
なんで○○さんと○○さん、という組合せなんだろう。

なんだかんだで今期も楽しめました。と思ってたら秋に「ガンダムBF」と「寄生獣」が来てるじゃありませんか!!

これは楽しみです。



③もしかしてかなり得?

後は最近、格安simにかなり興味を持っています。
いまのところ、OCNかmineoがいい感じ。

まだまだリスクのある選択ですが、上手くたちまわれれば7000~8000円近く節約出来るのは大きい。

また色々試した上でここに書ければな、と思います。






④結局のゲームライフ。

今はそんな感じでvitaに移行。
・・・ちょっと朧村正がメチャメチャ面白いんですが。


超豪華なドット絵横スクロールアクションです。
おっさんホイホイですよこれ。








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  1. 2014/06/29(日) 15:59:55|
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やらかした夜明け。

以前書いていたように、「コールオブデューティ4」を購入。

導入部をプレイしましたが、やはり名作独特の引き込まれる感じが半端無いです。

ちょっと3D酔いしましたがじきに馴れるでしょう。

感想はまたプレイしてから書きたいと思います。が、今回は別のゲームのお話。

「龍が如く維新」を衝動買い?しました。
?マークがついているのは、先日の仕事の絡みで飲みに行った帰りに購入したらしいのですが、正直記憶があやふやで。
とりあえず自宅近くのGEOのレシートがしっかり袋と一緒にあったので問題はないと思いますが。


それをずっとプレイしていました。
結論としては、充分に楽しい作品だったと思います。値段分はしっかり元がとれます。
クリアまで一気でした。Vita連動機能にかなり助けられました。

以下レビュー。

・シナリオ
まず、しっかり認識して頂きたいのはこの作品が「龍が如くオールスター感謝祭」であるということです。

今まで出てきたあんなキャラこんなキャラ。
明治維新の世界を舞台に、龍が如く独自解釈の「坂本龍馬」を繰り広げるファンサービス的作品

ということです。

明治維新の史実と比較するタイプの作品ではありません。そこを踏まえておかないと、明治維新ファンの方はおよそ納得が出来ないと思われます。


そう、あくまで龍が如くin明治です。細かいことを考えてはいけません。

その意味ではかなり楽しめました。
懐かしい錦山や何故か外伝では活躍する龍司、安定の秋山に真島、さらには5から登場したのに人気が出てきた渡瀬、馬場。
峰と柏木さんは誰だっけと思いましたが











シリーズをプレイしていればいるほど、随所に仕込まれた「ネタ」にニヤリと出来ると思います。

新撰組のシナリオとしては異色も異色。
坂本龍馬が斎藤一(はじめ)を名乗り新撰組三番隊隊長になる、という主人公が二つの名前を使い分けるパターン。
オイオイ「見参」でも見たよこのネタ、と思いつつもついつい夢中に。


ラストはまぁ、「映画的作品」として見れば残念極まりないですが、「龍が如く祭り」として見れば大いに納得かつこれでいい!!と感じる仕様でした。

画面はかなり美麗です。
確かに進化を感じる仕上がりでした。

・ゲームとして。
やはり龍が如くの基本はしっかり守っていると思います。
今回は使用キャラクターが一人な分、格闘、一刀、銃、乱舞の4つの型を使い分けるのが楽しい。特に乱舞を育てると、銃と刀の連続攻撃が爽快です。

・武器にバリエーションを持たせた分、今作では武器作成のための素材集めが重要なファクターとなります。
クリアするだけなら通常の戦闘やサブシナリオで拾うだけで充分ですが、それなりに凝った装備を作ろうとすればかなり大変な作業になります。
そのためなのかどうなのか、ミニゲームとして「新撰組三番隊特務」であるダンジョン攻略ゲームが用意されているのですが、単純な分妙にハマりました。
おまけにvita連動によるクロスセーブ機能でかなり序盤に最強といっても過言ではない装備を手にいれてしまったのは失敗でした。

初級から持っている銃を限界まで鍛え上げ、合成(別の武器の「属性」を今持っている武器に移動する)により

・速射(強)
・二連射
・ガード崩し
・貫通性能

の4つを追加。

二連射の速射、と書くと意味不明ですが、要はマシンガンのように射撃出来るようになった、と。これに加えてガードを崩したあげくに貫通までする、という「ぼくのかんがえたさいきょうのぶき」状態。
チートですチート。
貫通は狙撃性能とどちらをとるか迷いましたが、雑魚を「なぎ倒す」爽快感から貫通をとりました。

これにより「龍が如く維新of the END」となった気がします。

間合いをとりながらこの銃を乱射しているだけの簡単なお仕事。

仕方がないのでボス戦は剣のみの縛りプレイをしていました。

続く。

  1. 2014/06/26(木) 02:13:14|
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ままならぬ世の中。


ちょっとブログが滞ってます。

近況としては、ちと面倒なことに巻き込まれてなかなかオタ分野の話が出来ません。

あまり赤裸々に書くと色々マズイので、さくっと言ってしまうと。

会社内の政治的な話で困ってたりするわけです。

基本的にブログで書いているのは「店長黒猫視点でのファミレス実話」です。
なので、自分が主人公として話を展開できます。

ところが今回は会社員としての話なので、某刑事ドラマのように、「現場対本社」の構図と「派閥の問題」なんかもあるわけで。

大袈裟に書いているように見えますが日本の会社ではよくある事です。

漫画なんかだと、「これが俺の正義だ!」と自らの理想を掲げて戦えばいいのですが、現実はなかなかそうもいかない。

店舗では店長としてガシガシ皆を引っ張っていても、社内派閥では精々、いち小隊長程度に過ぎません。

どの派閥に組し、誰と話して誰と戦うのか。
身の丈にあった立ち回りと空気を読まなければたちまちのうちに潰されてしまいます。
これがかなり難しい。苦手なんですよねぇ。

小隊長だったとしても、少なくとも自分の小隊は何とかして守らなければならない為、かなり入念に考えて立ち居振舞いをしなければと悩みます。良くも悪くも目立たないようにしないと。


なんか物語風に書いてるので嘘っぽいですが、株式会社の中間管理職を経験されている方ならこのイヤな感じのプレッシャーを理解して頂けるのではないでしょうか。

参ったなしかし。
  1. 2014/06/18(水) 22:34:50|
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勝利とはかくも遠い。

従業員の子が、就活で苦しんでいます。

景気が少しずつ上向いて来た、と何度もテレビで聞かされても、我々にはなかなか届いてくるものではありません。

いわゆる「お祈り」を何十社から受けるのは、話を聞くだけでも心が折れそうです。
なので、今日はその子と気分転換がてら食事に出かけました。

ラーメンでも食って元気だせよと。

折角なのでと自分と仲のいい他店の店長が同行。
とりあえず溜まっているストレスを少しでも吐き出させることと、ベテランの他店の店長や同じ悩みを抱える子と話が出来れば、と思っていたのですが話は思わぬ方向に。


テーブル席に座るやいなや、用意していたのか履歴書を自分に渡してくる山下(仮名、就活中の子)



山下:黒猫店長、ちょっとこれ見てもらっていいですか。



猫:あ、ああ。ええけど・・・。
バイトしか面接したことないからあんまり的確なアドバイスが出来るかどうか。



それにしても、まだまだヤル気なのは素晴らしいです。



山下:思うところだけでいいんで。



猫:・・・?これ、パソコンで作ってるんや。



山下:はい。



猫:・・・あー。



山下:手書きの方がいいと。



猫:まぁ、一概にはなんとも言えんがなぁ。



山下:いや、今の時代こんなん一杯ありますって。他のやつもパソコンで作ってますもん。
何より何十社も出すなら手書きするよりその時間で志望動機をしっかり書いたほうがええですよ。



猫:まぁ、言いたいことは分かるんやけど、なぁ。


微妙な表情なのが自分でも分かりました。
実は最近はパソコンで履歴書を持ってくるアルバイト志望もちらほら見かけるからです。
ネットの就活生の事情も見かけます。
内容を見るとかなり山下も頑張ってるし、あんまりバッサリ言いたくないなー、と。

それを見てとったのか、もう一人の店長、乾(仮名)さんが言います。


乾:言うたったらええんちゃう。いつも大体
黒猫さんなりの答えは片寄ってるけど間違ってないと思うし。


猫:うーん。


山下:あ、なんかアドバイスがあれば欲しいっす。


猫:あー、まぁ。思ったことを言うけど。
参考程度にしてな。あと俺は相当変人で、考え方が片寄ってる。それを前提に。


山下:・・・はい。


猫:根本的に考え方が違う。


山下:え。


猫:順番にいこうか。

この問題の一番根っこにあって、山下の考え方が違うと思う部分やが、学校の入試と会社の入社を同じように考えてしまってる。


山下:いや、それはさすがに。前から猫店長に言われてたし、金を貰うのと払うのとはまるで違うて。


猫:うん。理屈としては。
でもやってることが合ってない。
履歴書がパソコン書きやったことは別にいい。
ただ、その答えがマズイ。


山下:何がでしょう。


猫:学生の視点なら、山下の言うてることは間違いやない。就職活動のシステムもどうかと思うし山下は頑張ってると思う。
ただ、これは就職活動やねや。


山下:でも、手書きしか認めへんみたいな企業はブラックとかあんまりいい感じしませんけど。


猫:うん。そこ。

逆の立場になって考えたことある?
面接する人事の社員がどんな立場なんか。

終身雇用の問題とか、昇給とかややこしい話は脇においといて、正社員を一人雇用すると年収300万とするわな。

300万×40年として、ざっくり1億2000万。
教育費やら何やらを抜きにしても、正社員を一人雇うのはそういう意味や。


会社の命令によって、1億2000万の買い物をしなさい、と言われてる人たち。それが人事部。厳密には採用担当。
数回の面接っていう極めて少ないヒントだけで、そんな決断をせなあかん大変な部署や。
だから彼らからすると、履歴書ひとつとっても重要な情報源やねん。
実際問題うちの会社でも、毎年何人かは「なんであんな奴採用しとんねん」て言われる社員は必ずおる。


で、この国は資本主義なんやから、面接の構図としては「将来1億2000万以上の価値がある労働力・山下を企業に販売するプレゼンテーション」と考えるわけや。



山下:あー、まぁわかります。


猫:はい。ここで例え話。

ここにメロンがあります。
メロンの横に、説明用のカードがついてるとしましょう。


①メロンの栄養素が科学的に分析されてこと細かく書いてあるカード

②無農薬で一生懸命育てた農家のおっちゃんの写真、生産業者と生産者の写真入りのカード


いい悪いは別にして、売れる可能性があるのはどっちのカードがついたメロンやと思う?


山下:②・・・。



猫:ではもう1つ。

ここに1台のパソコンがあります。


①パソコンのスペックをこと細かに書いたカード

②パソコンを製作したおっちゃんの顔写真入りカード

売れるのは?


山下:①・・・。


猫:せやな。全ての企業に一律同じように履歴書を送るのがよくない。
どういった業界か。他の就職活動をしている人の履歴書はどうか。
手厳しいかもしれんけど、ライバル多数で自分が勝たないと駄目な場合は確率をいかに高めるかが勝負とちゃうかな。


山下:でも流石に100枚とかになってくると・・・。


猫:問題はそこやな。きつい言い方かもしれんけど、山下が履歴書を何枚書こうがそんな話はどうでもええねん。
100枚書いた。100社回った。何km歩いた。
社会人になるという以上、申し訳ないが関係ないねん。


山下:うー。猫店長の時より大分状況が・・・。


猫:それもやけど。今現在、いわゆる「社蓄」と言われている人間が、本当にそこまで無能か考えたことあるか?
俺らの時代、しかも底辺とか言われている外食やけど、それでも3000人以上の応募先から50人の合格者やで。

他の企業のサラリーマンかてそう。
このド不況の中でなんとか会社の中で生き抜いて、かなり下がった年収をなんとかやりくりして家族を養ってる人もおる。

毎朝コンビニで会う茶髪の建設業の兄ちゃんたちかて、こんな社会で頑張ってるのは充分尊敬に値する。

そう思わへんか?


山下:はい・・・。


かなり神妙そうな表情でした。
こうなるからあんまり言いたくなかったのに・・・。


猫:あ、あのな?説教とちゃうねんで?履歴書の中身はいいと思うし、色々あの手この手で頑張ろう!


わざとらしいフォローと、それを横目で見る乾店長。


乾:猫店長、きっつー・・・。


いや、お前も言えって言うたやん!






  1. 2014/06/11(水) 23:50:11|
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残念ながら君の冒険はここで終わりだ。


さて。ドラゴンクエストを始めとする一連のファミコン作品。
これを他の業界が黙ってみている訳がありません。ゲームを題材にした様々な関連商品が出てきます。

とりわけ自分がハマったのは、ゲームブックでした。


確か最初はA4サイズの用紙5枚くらいの非常に短いゲームだったと思います。
内容は忘れてしまいましたが。

まだまだコンピュータの力が低く、人間の創造した細やかなエンターテイメントを表現するのは紙媒体の領分でした。

ゲームブックをご存知でない方もおられるかもしれませんので補足しておきます。

小説形式で文章を読み進めると、要所要所で選択肢が出てきます。






あなたは扉の前に立っている。扉を開けて中に入るなら→2へ。開けずに引き返すなら→3へ。






といったような感じです。

後々、「かまいたちの夜」に代表されるサウンドノベルはこれに映像と音楽、効果音を足して臨場感を増したものですね。

初期の頃は双葉社から発売されていた、ファミコン原作のゲームブックを友達と買い、お互いに貸し借りしていました。
選択肢を選ぶだけなので、簡単に読める作品でした。
ゲームソフトと違い安価というのもポイントが高かったです。





「ドラゴンクエスト~甦る英雄伝説~」一番最初にプレイしたゲームブックです。
よく画像があったなぁ。

とりあえずドラクエというタイトルならなんでも良かった時代に購入したものです。

(後程書きますが、当時は病的なまでの「ドラクエ厨」でした。後年長く発病する中二病の前触れだったんだと思います。痛い。痛すぎる)








ドラクエ2。
性能と立ち位置から仕方がなかったのか、書籍でのサマルトリアの王子はどの作品でもとにかく不遇です。
まぁ、主人公はどう見てもローレシアの王子。
ムーンブルクの王女のことが好きなのに、3人の関係から身を引いたりフラれたり。
ひどいものだと死亡フラグの後にメガンテ(!!)という展開もあるという。
髪型も変だし。
嗚呼、可哀想なサマルトリアの王子。

まぁゲームでも器用貧乏なだけですが






変わり種だとこのあたり。
「所さんのまもるもせめるも」というゲーム自体は存在するのですが、このゲームブック、なんと著者が所ジョージさん自身。
本当に多芸な方です。


さて、ゲームブックも色々プレイしていくうちに、もっと奥深い、複雑な作品をプレイしていきたくなります。

凝ったものではステータスシートを書くもの、フラグにチェックを入れるもの、アイテムカードがあるものなどもありました。

学年が上がり、一般書の読書量が増えるとどんどん難しいゲームに挑戦したくなったものです。
その内海外作品(もちろん翻訳版)に手を出していき、様々な作品をプレイしました。





多くをプレイしましたが、国内外を含めて自分のベストオブゲームブックはこの3冊。







ご存知な方なら「おおー」と言って頂けるのではないでしょうか。


「ザ・タワー・オブ・ドルアーガ三部作」

一冊あたり20階。ガチで60階の塔を攻略する名作です。
勿論、小説なのでオリジナル展開も満載です。

最大の楽しさは、「マッピング」にあると言って良いでしょう。
(この時身に付けたマッピングの癖が、ファミコンゲーム「女神転生」の時に役に立つのですが、それはまた別の回で)

このゲームにハマっていた数人の友達と、普段は全く興味のない方眼紙を買って文房具屋のおばちゃんに不思議な顔をされたものです。

第三部「魔界の滅亡」だけなかなか見つからなくて、近所の本屋さんが面倒な顔をするのも構わず取り寄せてもらいました。
やっと完結編を手に入れた時の感激と興奮といったら!

「単なる本」のはずなのに、あんなにワクワクしていた時代が懐かしいですね。

表題の「残念ながら~」は、難易度の高い海外版のゲームブックによくあった表現です。
何度この文にぶつかったことか。


  1. 2014/06/07(土) 16:06:24|
  2. ゴールデンオールディーズ|
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次の山を。


積みゲー処理が淡々と進んでいます。

大方処理を終えたので、ようやく次にプレイするゲームを探す気になってきました。

とはいえ、ラストオブアスが良すぎました。
映画っぽいゲームが無性にプレイしたい。


と、いうことで以下候補を覚書き。




①コールオブデューティ4 「モダンウォーフェア」

これメチャクチャ評価が高くて気になってたんですよ。
久々にがっつりFPSも悪くない。





値段も1500円そこそこなのでいい感じ。








②デッドライジング2 ~オフザレコード~

「フランクさんが帰ってきた!色々あって帰ってきた!」との触れ込みで、デッドライジング無印主人公のフランク・ウェストが再び主人公に。

・・・色々あってって何だよ。


デッドライジング無印、ウィラメッテのショッピングモールで起きたアウトブレイクのその後が気になる。

・・・あとフランクさんハゲたなぁ。











③サイレン~ニュートランスレーション~



サイレンだけゲーム画像貼れないす。
一回貼ってみましたが「閲覧注意」だらけになるので止めました。


評判はそこそこ。
ヌルイらしいですが、正直無印は意地になってクリアしただけなんで、簡単ならそれはそれでいいんでないかと。

舞台が同じでリアルになったらしいです。

あれリアルにしたらあかんやろ・・・。



いまのところこの3本で迷ってます。
上記の3本よりは少し落ちますが、これ以外で気になるのはドラゴンズドグマとビヨンド。


いずれにせよ、迷うところです。








  1. 2014/06/02(月) 22:05:25|
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