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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

火垂れ山アンチャーテッド。


そういや「火竜山の魔竜」っていや今のラノベの走りのファンタジー小説があったよなぁ。
今ゲームやっている層で、ロードス島戦記を覚えている人ってどのくらいいるんだろうか。


さて。

諸々の戦いを経て、現在戦いはウルテカ山へ。

炎関係の敵がウロウロゴロゴロ。

いよいよ若干の火力不足を感じます。




【最後の一撃は、虚しい】

先日から試している流盾翔。

受付時間が長いのと、対応している攻撃が意外と多いので緊急回避的な使い方をしています。

他には、多分着地である程度の怯ませ要素があるのか乱戦時のど真ん中に叩きつけるようにコントロールするとなかなかの破壊力。

至高ジュエリー「夜帝」の効果も手伝って空中攻撃の威力が上がっているので悪くない。




【アクセ再編成】

で、今のアクセサリー編成が

①ジョブエンブレム
(極シリーズ3種)

②フリー枠1
現状は猛攻4

③フリー枠2
現状は加護4

④至高枠1
ソロ時 戦徒
PT時  侵壊

⑤至高枠2
夜帝


という感じ。

夜帝と侵壊はそれ本体よりもオマケでついてくるアビの方に用が。
空滅と豪握だっけか。
ブレイブスレイドと豪溜斬りの火力用に着けてる感じ。



【これからどうしよっか】

現状の火力ではジリ貧になることは必至なので、ちょっとまた素材集めになるのかなと。

レベル自体はクエストやキャンペーン報酬でもう97に到達しているため、いつでもメイン進行は出来るのですが直前のクエストでいきなり戦の将に襲われ、なんとか撃退したもののポーンたちが戦の将に逝くさのshowといいますか、そこそこ壊滅。
このまま進行するのはヤバいなと。



【そういえば】

久々に野良PTに混ざってみたら人数か足りなくて、プリの子が一言



「エア友達呼びますね?」







やめて!



トモちゃん扱いはやめてあげて!






ポーンは生きているのだ!(錯乱)






なんか記事の内容が全然まったりしていないですが現状はそんな進行状況。




【最近笑った動画】


今年ブレイクした「はたらく細胞」のパロディ。絵面と声が合ってなくて草。



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  1. 2018/11/24(土) 22:00:29|
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迷いなき迷い道。



たまたま部下の子に日産のゴーン会長が提唱した「現場主義」の大切さを教えていたら、翌日逮捕されていたでござる。



さて。

復帰してからあることが判明した。


ネド王子行方不明やんけ。










あー・・・・。



そういや前のseason最終回ってそうだったっけか。


そこでその足取りを追って、只今城の中をさ迷っています。

AボタンとBボタンの押し間違いを修正(多くの場合、洋ゲーはPSでいうところの「×ボタン」が決定、「○ボタン」がキャンセルとなる)がてら、小さいクエストをちょこっと。

そもそも装備的に戦えるか不安だったので、レベル92~93くらいのクエストでプラプラしてみたら意外に戦えたのでメインシナリオ続行へ。

その時に現れたスケサイに握速の腕輪を試したら超快適。

もともと豪溜を多用するスタイルなので目的のポイントに素早く到達するのは必須なのですが、単なる壁を登るよりも速い速い。


【ついにやらかした。だが後悔はしていない】


で、前回から考えていたジョブエンブレム改造をついに断行。

結果、今の段階のスロット3つに

握速、快走、飛翔の3つを入れるという無茶なことをやってみました。


運動性能を上げ、これで大型に対抗してやるぜと意気込んだところで





回廊の中で迷子になっていることに気がついた。






【そういえば特典が】

今の時期に冒パスを購入すると、なにやらDPなるものが20000ポイントほど貰えるなだとか。



ほほう。






さっぱりわからん。




そもそもDPって何だっけか。





駄目人間ポイント?


確か装備とかと交換出来るポイントだっけか。

そうすると、今装備を整えるより先にレベル上げに走ったほうが良さげかな。



今のところはそんな感じ。

真夜中のミッドナイトなプレイ時間なので、誰にも知らない知られちゃいけないというファイトスタイル。 

しばらくはヌルゲーだろうということで盾流翔でビヨンビヨン飛んでますが、なんか上手い使い方ないですかねえ、これ。
  1. 2018/11/20(火) 16:15:53|
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渾身の機動力戦士。


うっわ久々にこのカテゴリーにしたわ、と驚いている黒猫です。

season3.4の告知が出ましたね。
闇墜ちしたレオとは戦ってみたくなったので久々に戦線に戻ってみようかなと。




【まったりとは言ったものの】

とりあえずは定番のスタートから始めましょうか。

シナリオを追いつつ、各種キャンペーンでレベル上げ。

それだけだと何だかいつもと変わらないので、何か自分だけのテーマを。





【成金ジャラジャラ】

ここに極ジュエリーと至高ジュエリーがあるじゃろ?

装備はある程度張り替えになるのでさほど考えていなかったし、気がついたら殆どコンプリートした高級アクセサリーについて色々と思案していまして。

今回更に極シリーズの握速を手に入れたのですが、性能は結構いいと。
やたらカサカサGのように動くのが気になりますが基本的に大きな戦略の柱になる「コア絶対削るマン」の能力としては悪くない。

大型に張り付いて、コアや戦甲にダッシュするという点で充分な性能です。
快走や飛翔との組み合わせでなんかパルクールみたいな動きも出来ました。





【しかし】

枠が足りない。
この能力だけのために一枠はちょっといただけない。
快走もしかり。
高めの能力なのに、倉庫で眠らせるのか。




【見直すべきは】

組み合わせもそうですが、もしかしたらジョブエンブレムの能力付けの工夫で補えるかも。

今つけているのは基本的に攻撃力と防御力を向上させるものですが、一度ガチャリとエンブレムに嵌め込んでしまうと差し替えが困難で。
より良いものと取り替えにくい欠点があります。

逆に、アクセサリーとして常駐させるものが取り外し可能なポジションにあり、このあたりが悩みに繋がるのかもしれません。



【ならばいっそ】

至高や極をエンブレムにつけてしまうか。

という狂気の思考。


ステータス性のあるレアアクセサリーがゲームになくなったと嘆くなら、自分で作ってしまえばいい。


そのあたりも含めて自分なりの考察で進めていこうかと。




【勘弁してくれ②】

立て続けに。

「killer7」さんsteamで発売じゃないっすか!







マジで勘弁してくれ。

まぁ多分オータムセール近いので自重しますが。

これも名作なんだよなぁ。
  1. 2018/11/16(金) 16:27:33|
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【議題】DDONを考える。


【はじめに】

今回の話題は、パッと見ddonをけなしているように見えますがそんなことはなくて。



ddonは好きだけどなぁ、
なんだか燃えない。どうしたもんかなぁ。

とかそういう話題。

この半年ほど「ゲームシステムに対して」モヤモヤしていたのですが、だったらこの際はっきり言ってしまおう。

なので前提だけさらっと。


①引退の意思はなし。
(相変わらず別ゲー挟みつつマイペースで)

②だからこそ、整理したい問題点、クランの仲間と遊ぶと楽しいからこそあえて言わなかった「ゲーム自体への意見」がある。
クランの方々は好きです。
彼ら彼女らがいるからこそ続けているのは間違いない。

③とはいえ、今まさにddonを楽しくプレイしている方を批判するつもりはありません。
自分もなんか妙に集中してやりたくなる時がありますしねえ。

④つまり、「脳筋ファイターRain」ではなく「ゲーマー真夏の黒猫」としてのこのゲームのグランドデザインについて最近ちょっと気になること。



【あえて言おう】

最近、このゲームについて思うことがあります。

マンネリし過ぎでは、と。


基本的にシーズン毎のラストバトルが提示される→必要な装備を調べる→装備を固めるための素材を調べる→同じマップ、同じダンジョンを周回し一定数集める。

この素材集めを中心としたゲームデザインの耐用年数がそろそろ限界にきているのかもしれません。

あえて使わなかった言葉を書けば、

飽きる。


この一言。

噛み終えて味が無くなったガムをひたすら噛み続けるような感覚。

ゴールに到達しても到達しても少しずつノルマが遠ざけられるというか。蜃気楼をひたすら追ってる感じ。


ここ1年ほどのddonは特にその感覚が強い。

新シーズンが始まり新たなコンテンツが開始され、しばらくの間は盛り上がるのですが徐々に件のノルマによる「延命措置」が浮き彫りになり、ガッカリ感とともに覚者が減っていく。

トッププレイヤーを決める大会だった「白竜杯」も、いつの間にか納品イベントとなり、しかも規定のポイントに達しても該当のレアアイテムは一度で入手出来ず、更に次回の開催がいつになるのか分からない。

元々は廃人仕様だった「至高の戦功勲章」や一部ジュエリーも上記の納品イベントや定期的な販売で入手出来るため、ある種のステータス性が全くなくなっている。

課金装備も比較的高価なものであるにも関わらずアイテムランク差による「ハズレ」がある。
武器にいたってはさらに「目当てのジョブ」という確率があるため、冒険パスポート2ヶ月分の課金が無駄になる可能性がある。

この内容自体に果たしてプレイヤーのモチベーションを高める効果はあるのか。

多くのベテランプレイヤーの皆さんも、そう遠くない感覚を持っていると思います。



【厳然たる事実】


かなりバッサリ書きました。
これが黒猫の一方的な意見ならその方がいい。

「黒猫は変わってるからなぁ」

という評価の方が納得がいく。



しかし、現在のddonにまつわる「指標」はこうなっている。

(左はddonの評価/右は満点)


オンラインゲームCH

★1.96/★5.00


オンラインゲームランキング

★2.88/★10.00


勿論、こういったレビュー記事やランキング記事は利害関係である程度変動したり、批評はそもそもマイナス項目を書きたい人たちが書くようなところもあるので一概に断定は出来ないし、そのあたりを割引するべきですがそれでも惨憺たる有り様。

問題はこの点が根も葉もない話ならともかく、次回アップデートでワールド数が52→25へと減少するという形で現れてしまうこと。




【だが、救いはあると思う】

あちらこちらで酷評されているが、運営のスタンスそのものは言うほど酷くない。
過去プレイしていたオンラインゲームの運営よりもプレイヤーの声には対応している。

更に新ジョブ「ハイセプター」など新たに加わったジョブは爽快感があり、しかも旧ジョブにもそれなりに配慮した作りになっている。

そう考えると運営さんも煮詰まってしまってるのかなぁ、と。




【では何が問題なのか】

これだけ偉そうに書き散らかしておいてなんですが、実は黒猫にもあまりよく分かっていません。

一つ考えられるのは、運営がある意味では親切過ぎるんですよ。

このseasonではこの武器が最強で、この素材が必要で、このボスはこんな攻撃をするからこれこれこう、みたいな。

これによってプレイヤー毎のゴールが固定されてしまい、全員が目指すゴールが変わらない。結果いい意味での「手探り感」が消える気がします。

もうちょっとプレイヤーを突き放してもいいと思うんです。

あと、他のRPGで思うのはやっぱり

レアアイテム、レア武器のダイレクトドロップがモチベーションに繋がるのは確かかもしれないと。

現状、season毎の武器の最高ランクが決まっていたりそのための素材が決まっていたりとプレイ幅がなかなか広がりません。

ダンジョンの奥深くに挑み、強敵と戦い、そこにあった宝箱に未だ見ぬ強力なお宝が眠っている、みたいな。

そういう意味では「黒呪の迷宮」のイメージが一番近いのかも。
ところがその黒呪もなんだか課金要素のためにちょっと良くないイメージかなぁ、と。




【やろうとしていることはわかる】

黒猫も営業職ですから、煮詰まっている方向性と現場、顧客とのギャップは分かる。

売上高=客数×客単価

現状、運営の基盤となる売上高が不足しておりしかも客数(プレイヤー総数)が減少しているため、客単価を上げる(一人あたまの黄金石使用数を増やす)ことが社内での大命題になっているのでしょう。

しかも、基本無料プレイかつ「課金での最強武器販売はしない」という前提のためにこの手のゲームでありがちな「課金装備」ガチャ方式が上手く機能しない。

身も蓋もない言い方をするが、課金アイテムは「無料プレイヤーを遥かに上回る高性能武器によって射幸心を煽る」ことを目的としたもの。
その感覚を忘れられず次のガチャ販売へと手を出す、というのが最もシンプルな購買動機となる。(偏見かもしれませんが)

更にseason毎にプレイヤーの攻略ペースを揃えるために近い性能の武器が次のseason開始後すぐ入手可能に。
それとは別に最前線プレイヤーたちは課金アイテム以上の性能の武器防具を揃えて攻略に向かっているため、

課金アイテムの立ち位置が非常に不安定なのではと思う。

下手をすれば、前seasonでサボっていた穴埋めのために課金アイテムを購入するといった側面がある。

そのために今の一式装備のように、

「season最強防具を作る素材が手にはいる確率が上がる可能性がある」

という謎仕様の課金アイテムが登場する。


【妄想「ぼくがかんがえたさいきょうの・・・」】

①現在のクラフトによる「season最強アイテム」の情報を伏せる。
クラフト武器はメインシナリオ攻略に必要な最低限のラインを維持するためのものに。
ただし開発も容易に。

②シナリオ攻略順など考えず、各地のダンジョンレベルや敵のレベルをいっそ全シャッフル。
なんならレベル95のテルサイがいてもいい。

勿論新規プレイヤーはレベルに適したクエストを辿っていけるようにすればいいが、たとえハイデル平原でも迂闊な行動をすれば瞬殺されるような危険区域があっても可。

ダンジョンもボコボコ増やして武器防具は全てダイレクトドロップに。

ただしどこに何の武器があるのか、どの程度の強さなのか、レアリティなどの情報について運営は一切情報を明かさない。

③レア武器は入手確率を極端に下げる代わりに、同種の武器では桁外れの性能に。

ある日別のプレイヤーが装備しているものを見て「え?なにその剣!?どこで拾ったの?!」というステータス性があればいいかも。

④「課金アイテムは最強たりえない」の原則を撤回。
やはり課金アイテムの購入にはそれなりの恩恵は必要。




ん?

それってただのハクスラじゃん?と言われてしまえばそれまでですが。


勿論ここまでの変更が無理なら、ウルドラみたいな「全覚者総がかりで戦い、貢献率でお宝ザクザク」みたいなイベントでも来れば楽しいんですが、ね。


しかし、RPGの醍醐味って「ハイリスクハイリターンなダンジョンでの駆け引き」だと思うんですよねえ。

最前線の強キャラが持ってる

「どこで手に入れたのか訳が分からない謎武器」

とかちょっと燃えると思うんですが。

極論、「メインシナリオ」だけクリアしたら後は世界中にあるダンジョンに宝探し、だけでもいい。
高難易度のダンジョンには高難易度の装備品が眠る、という原則だけでもかなり遊べる気がします。

まぁ、とにかく。
ddonは嫌いじゃない。だから頑張って欲しい。


皆さんは、どう思いますか?





  1. 2018/05/21(月) 14:53:24|
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season3.2開幕~。


このところ別ゲーの記事ばっかりでしたが、ddonは地味にプレイし続けておりました。



色々新システムが導入されていい感じ。
特に修練緩和は素直に歓迎したい。



割と好きな声優さんの早見沙織さんが来た!
と思ったのですが、意外にも今のメインポーン達の声に結構愛着がわいているのでとりあえずスルー。
クール声にあてると俺ガイルみたいになるのかなぁ。



【賢くなったぜ!メインポーンズ】



①たまに遅い。

1号「あの敵は、炎が弱点です!」

2号「炎の攻撃が有効」

3号「炎が効くみたいですよ!」





1号「・・・・」
2号「・・・・」
3号「・・・・」








炎の攻撃はせんのかーい!








②閃きも初期のうちは。


「流れを変えるなら、今だ!!」





ピキーン!









「柔化」










































!



!







まぁ、修練しつつIR 100の素材バザー待ち。

攻略のとっかかりの武器が出来るまでは、黒呪にでもいこうか。









  1. 2018/04/13(金) 19:45:13|
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