日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

Good day Good night


ダイイングライト、メインシナリオクリアです。


いやー、良かった!大満足です。


【総評】

珍しい一人称視点のサバイバルオープンワールドゲーム。
パルクールアクションの導入で、様々なRPGよりも遥かに自由度が高く、アクション性に優れています。

新クリーチャーを次々投入することで恐怖感を演出しがちなホラーアクションとしても、「夜間の恐怖感」を全面に押し出すことで新しい刺激が味わえます。

特に「夜、出歩いたら殺られる」という感覚は非常に斬新で、ゲームなのに今立っている場所から動きたくないという感情はサイレン以来でした。

ドロップキックなどのコミカルな要素もありながら、鉄パイプや机の脚から始まる武器の進化も楽しめます。

シナリオはある意味では予想通りの出来事が予想通りに発生します。
それでもこの世界に生きる人々の様々な様子を見ることに夢中になると思います。


【クリア時間】

51時間(かなりゆっくりやりこんだ方です)

【問題点】

・レベルがある程度上がるとややヌルゲー化する。ちょっとマンネリかな。

・かなり視点が動くので、酔う人は出るかもしれません。

・パルクールアクションを売りにするだけあって高所のアクションもあり。
カイジの鉄骨渡りがいかに怖いかを知るレベルなので、高所が苦手な方は厳しいかも。



【100点満点中】

それでも85点は固いですね。
ここしばらくのゲームでは頭1つ抜けています。


【最終戦】

後半戦で特に「設計図:天使の剣」が大活躍です。割と大したことのない材料で中威力電撃、中威力炎が片手剣につけられるのがかなり大きいです。

ラストバトルはかなり難易度が高いです。
これまでやってきたアクションの集大成というか。

ですがクリアした満足感はあります。

間違いなくここ数年で最高のホラーゲームでしょう。




さて。
ダイイングライトにも大規模なDLCがあるのですが一旦はお休み。

次回からはドラゴンズドグマオンラインに挑戦してみたいと思います。




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  1. 2015/09/24(木) 18:22:37|
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最後に立ちはだかるものは、やはり。


ダイイングライト、いよいよ終盤です。



ここに至るまでのシナリオを言いたいところですが、

ぶっちゃけ是非プレイしてください、としか言いようがありません。


オイオイ、シナリオ解説なしかよ、という方には申し訳ありません。
某動画サイトにプレイ動画が挙がってるのでそちらを、
とかなんとか



一つだけ言えるのは、いわゆる王道ゾンビシナリオということだけです。

救いはあまり無いと考えて頂いて差し支えありません。


今、(おそらくは)ラストバトルに向けて最後の準備をしているところです。



サバイバーレベルが22、スピード21、パワー23での最終調整。
多分24が上限レベルなのでかなりやり過ぎました。

・死のペケシュ✕4本。
ペケシュは中東などでよく見る波打った剣。
近距離武器の中ではかなり強力。
レアリティはオレンジ(今見ている限りでは最高)
更に改造処理「オールインワン」(中威力電撃、中威力毒)を施し、平均攻撃力は680ほど。
これに、攻撃力補正アイテムの「キング」「パラディン」「ベルセルク」などを惜しまずに付け、最終的には750ほどまで攻撃力を高めています。

ゾンビはもちろん、バイラルあたりも一撃。

ことここにいたっては、もう「対ゾンビはなんでもいい」という感じ。
たまたまペケシュにしていますが、好みで鎌やマチェーテでも良いでしょう。


強いて言うならモーションの軽さから、片手剣系のみというところでしょうか。
あとは電撃補正。
オールインワンでなくとも、「ベルフランクリンの鍵(低威力電撃)」でも代用可。
ゾンビは攻撃力そのもので屠ることが出来ます。
しかし、それよりも狂人やライズの部下に対して有効な電撃系の攻撃がより必要な要素になってきます。



この終盤では「対人戦」を意識しないと生き残れません。
特により凶暴性を増したライズの一党や、この世界に耐えられず狂ってしまった人間の方がより凶悪です。
これも、ゾンビものの王道ですね。




他に

・警察用ライフル✕4



どうしても、屋内での銃撃戦が避けられない展開のため準備。
ハンドガンでは心許なく、ショットガンではリーチが無いので結局ライフル頼みです。



もっと早く導入すれば良かったと思ったのは「シールド技術」のスキル。

どうせ対ゾンビばかりなのだから意味ねー、と回避していたのが大間違い。
ゲーム後半、市街地区を舞台にするようになってからはとにかく銃撃戦が増えます。
特に屋内のような「フックで逃げ回る」ような場所が無い場合、シールドがあるのと無いのとでは大違いです。
とりわけライズの部下のライフル兵が多数いる場合はシールドの有無が生死を分けることもあります。


他に例によって火炎瓶✕20、医療キット✕65、金属性手榴弾✕10、
シールド用素材✕40回分を持って決戦に挑みます。


6回以上に渡ってお目汚しをしてきたダイイングライト。
次回あたりでクリア報告とともに区切りをつけられたらな、と思います。



【後に続く方への足跡】
多分ネットなどで引っ張れば一発なんでしょうが、黒猫から少し隠しアイテムのヒントを。

・引っ掛けフックを使えるようになったら、各ビルの屋上をくまなく飛び回りましょう。
1箇所だけ、「開かない怪しい工具箱」があります。
もし見つけられたら、諦めずに蹴りまくれ!!
クレインがブツブツ文句を言い始めたらあともう少し。

・旧市街。サブシナリオをこなすといつか出会える怪しいピンクの熊に注意。
奴は似非博愛主義者です。
何が「アイラービュー」だ。
鼻が潰れるまで連打してやれ!!
  1. 2015/09/16(水) 05:02:37|
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死霊街の調査兵団。




※今回は、ダイイングライトのメインシナリオ達成率35%程度のネタバレが含まれます。
もし購入を検討中の方はスルーして下さい。






















ついにサバイバーレベル12を突破。

するとスキルの中に、「引っ掛けフック」が登場します。

そのまんまやないかーい!

という名称ですが、これで世界が一変します。

いわゆるフックショットが使えるようになるのですが、
今までの地面や屋根を走る横の動き、壁を登る縦の動きに加えてフックを使った斜めの動きが加わります。





ほぼ全てに近い地形で使用可能で、まさに縦横無尽にフィールドを駆け巡るようになりました。
2連続で使用すると巻き取り時間が発生するため某巨人漫画のようにはいきませんが、イメージはかなり近いです。
ジャンプ中に急な方向転換をしたり、地上から屋上に飛び上がったりと、かなり新鮮なプレイ感覚を味わう事が出来ます。


また、サバイバルレベルがかなり上がったため店先に並ぶ武器の攻撃力は200を越え、ゾンビはほぼ1撃。

育てすぎたかな?


銃器はハンドガン、ライフル、ショットガンなども揃ってきました。
流石は銃。近接戦闘用の武器攻撃力が80~110あたりの時点で、
ショットガンは1590と比較するまでもない次元です。


ただし、銃器は使用するとかなりの音が発生し昼間でもバイラルに襲われるため、あまりお勧め出来ません。
たとえば夜に安全地帯まで強行突破するときやライズの部下とやりあう時など、「見つかってもいいから攻撃力が必要なとき」にのみ使うべきです。

それにしてもこのゲーム、かなり「Walking Dead」の影響があります。
ゾンビのことを「バイター(噛む者)」と呼んだり、ゾンビの体液を使ってカムフラージュしたり。
(ゾンビは主に嗅覚で人間とゾンビを嗅ぎ分けているみたい)
あとは自然死でもゾンビの噛み付きでも死ねば全員ゾンビになる設定。
ゾンビ化することを「転化」と呼んだり。

設定をトレースするなら、やっぱりドラマ。
「Walking Dead」のようなしっかりしたドラマがあるんだろうな、と期待。







【ここまでのあらすじ】

GRE所属の主人公カイル・クレイン。
何者かに奪われたワクチンファイルを追ってハラン市に侵入するもゾンビによって負傷してしまう。

ハラン市スラム地区では現在「タワー」の生き残りと、
「ライズ」が率いる勢力とが互いに救援物資を巡って争っていた。

タワー側ではリーダー格のブレッケン、ジェイド、ラヒームを中心に生存者の救出。





ライズは恐怖と暴力による独裁。



同じ地域に住みながら別の国家のように。
クレインはタワー側の住人を調べた結果、今回の資料を盗んだ対象ではないと結論。
必然、ライズ側が次のターゲットに挙がる。


絶望的な状況は、それぞれのリーダーたちをどんどん追い詰めていく。

比較的若いタワー側の指導者達に対し、強気な態度を崩すどころかますます凶暴になるライズ。

生き残りの住人たちは、ライズの名前を聞くだけで震え上がるようになっていた。





というのがここまでのシナリオ。






後日。
GREからアンティジンの投下を確認。
タワー側の住人に溶け込むため、クレインはアンティジンの奪取に名乗りを挙げた。

ラヒームに教わったパルクール技術を使用し、飛行機が落としたコンテナを手に入れることに成功。


クレインはまずGREに報告。
「アンティジンを発見した。直ちに・・・」


GREのまさかの回答。

「分かった。処分せよ」



クレイン「はぁ!?」

GRE「アンティジンが無くなれば、タワーの住人はライズから買わざるを得なくなる」



そう。他のゾンビものと大きく違うのは、主人公を含めて皆すでに感染者だということ。
アンティジンがない=転化秒読み、ということ。


GRE「お前が大使としてライズに接触しろ」

クレイン「しかし、タワーの住人が」

GRE「どうでもいい。大義のためということを忘れるな。ていうか給料払ってるだろ、命令聞けよ」

クレイン「・・・り、了解」


口調は違いますが、およそこのようなやりとりになり、クレインがライズと接触。


なんというか、清々しいほどのクズっぷりが素敵なGREです。



そしてライズ。


クレイン「こういう事情。アンティジン売ってくれ」

ライズ「自分、めっさ人のいいなりやな。俺はお前みたいなやつ嫌い」

クレイン「そう言わずに」

ライズ「なら男前なところを見せてや。ほんならアンティジンを1・・・いや2箱やるわ」

ライズの要求に従い、チンピラ紛いの真似をして善良な市民から金を巻き上げるクレイン。

クレイン「俺は一体なにをやっているんだ・・・」


自己嫌悪のクレイン。やっとの思いで巻き上げた金をライズに渡す。

クレイン「さぁ、約束の」

ライズ「さぁ、やなこった」

ライズ「誰かの言いなりな奴は嫌いって言うたやろ?・・・まぁ、お情けでこんだけやるわ」

手に入ったアンティジンは5瓶。


怒りで飛びかかろうとしたクレインに、ライフルが突きつけられる。

ライズ「いいから帰れバーカ」


なんというか、清々しいほどのゲスっぷりが素敵なライズです。












やむなく肩を落としながら帰るクレイン。
追い打ちをかけるようにブレッケンから電話が。
























ブレッケン「タワーの18階で一人が転化・・・アウトブレイク発生。クレイン、アンティジンはまだか!!!!」














気になる!先がすごい気になるんですが、明日からまた仕事なので続きはまたプレイします。






  1. 2015/09/09(水) 16:21:18|
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よるしかないくに。


只今プレイ時間20時間ほど。
サバイバル12、パワー12、スピード13での雑感です。


「ダイイングライト」のルールが大体飲み込めてきました。

・朝~夕方は「ボラタイル」が登場しない。
ゾンビが鈍いことから探索には向いている。
ただしライズの部下などが登場する、死んだらサバイバルポイントがペナルティでごっそり持っていかれる、経験値が低いといったデメリットがある。

・夜は最強最悪の「ボラタイル」、スピード全開MAXの凶暴化ゾンビ「バイラル」が登場。
常に追いかけられるような異常な状況の上、
視界が悪いので探索には向かない。
死んだときのペナルティはその晩に稼いだポイントのみ。
経験値は昼間の倍。
寝ずに生き延びればサバイバルポイントのボーナス有り。




この「昼間」のペナルティが意外にくせ者で、レベルにもよりますがオンラインゲームばりに経験値を削られてしまいます。
下手をすれば詰むんじゃないかこれ、というほど。



シナリオのクリアには昼間がベストかも知れませんが、経験値を考えるとちょっと厳しい。
まぁ、だからこそ死の恐怖があるのでしょう。


とりあえず、ここまでやったこと。


スキルで必要と思ったのは

最優先で

・バックパッカー系

・強靭系、ランナー系

・生産効率上昇

所持品を増やし、基礎体力を上げる。
移動と探索系の能力を上げることが必要でした。

次に

・ドロップキック、ドロップキックボム

・属性手裏剣生成

・マルチスロー、投擲武器破壊力アップ


ドロップキック系は武器に乏しい初期の場面でかなり役に立ちました。
街のいたるところにあるスパイク系トラップ(釘や刺のある板が立て掛けてある)にむけて吹き飛ばすと効果的です。


マルチスロー(手裏剣複数投げ)や属性手裏剣は後述の経験値稼ぎに有効です。




さて。

サバイバルレベルが6くらいまでは昼にあちこち飛び回りながら楽しく探索していればなんとなく上がってくるのですが、それ以降は微妙に頭打ち感が出てきます。


やはり、「夜に戦う」ことが選択肢に入るのですが、この段階ではまともにやりあっても勝ち目がありません。


非常にセコい手ですが、黒猫の対応策。

①タワーの南に、スパイクという需品係がいる安全地帯があります。
需品係は毎日朝になると、いくつかの武器と物資をくれる役割です。
シナリオの最初のほうで主人公にアンティジンを打ってくれた医者のいる安全地帯です。

そこへ行き、

スパイクに物資をもらう→寝る×2→スパイクに物資をもらう



ニート生活をひたすら繰り返します

操作になれれば一晩あけるのに10秒かかりません。
スパイクさんは優しいので繰り返しても怒ったりしません。
気がすむまで物資を集めましょう。




物資の中で、「アルコール」「ひも」を得られたら「火炎瓶」。

「プラスチック」「家庭用品」で「爆竹」をひたすら生成し続けます。


ある程度数が集まったらベッドで寝て夜にし、安全地帯北の金網が曲がっている方の出口に。

そこから地面には降りずに目の前の建物に登り、屋上から爆竹を放り投げます。

爆竹の音でゾンビが集まる→火炎瓶のコンボで一網打尽にします。

この時、万が一ボラタイルが走ってきたらすぐに建物から安全地帯に飛び込みます。
チキンですがレベル6では何をどうやっても勝てません。

ボラタイルではなくバイラルが走ってきたら、通りそうなあたりに火炎瓶を投げてみましょう。運が良ければ当たります。

バイラルは火炎瓶で倒せますが、当たるかどうかは確認せず、投げたら安全地帯にすぐ下がりましょう。でないとあっという間に取り囲まれてタコ殴りにされます。


時おり深夜~5時くらいにかけての間に輸送機が救援物資を落とすことがあります。
マップで場所をマークしておき、朝5時15分くらいを目安に落下地点まで見切り発車でダッシュしましょう。
夜間はライズの一味は動かないため、かなりのチャンスです。

ダイイングライトの世界では1分=1秒なので、万が一バイラルやボラタイルに見つかっても45秒逃げ切れば相手が撤収します。
夜間に落とされた物資は、大体7時くらいにはライズの部下が持っていくため、ギリギリ間に合うかどうかという所ですが間にあえばサバイバルポイントのボーナスが跳ね上がります。


ヒャッハーなのに早起きですね、ライズの部下さん



いくつかレベルがあがり、「属性手裏剣」が作ることが出来るようになったら




ついにこちらのターンです




「爆発性手裏剣」をスパイク&ニート作戦で大量生産し、屋上から爆竹でゾンビを火炎瓶で一掃したら、今度は爆竹でボラタイルを呼び寄せます。

一応、撤収する角度を確認しましょう。
で、何とか「爆発性手裏剣」を4発当てることが出来ればボラタイルでも倒すことが可能です。

ボラタイルは一匹倒せばパワーの経験値が4桁、具体的な数字は分かりませんがボラタイルを倒した匹数に応じて夜明けのサバイバルポイントにもボーナスが入ります。


もちろんこれ以外にも方法があるのでしょうが、とりあえず黒猫はこの方法で12までサバイバルレベルを上げました。


実はこの12レベルから、「全く別のゲーム」に化けました。

そういやシャドウオブモルドールもこんな感じで途中から色々広がったんですよね。


いやー、本当にいいです。このゲーム。




  1. 2015/09/04(金) 13:51:00|
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生き残った者たちの戦い。


レベルとメインシナリオが多分大分かけ離れてきました。
面白すぎてメインシナリオそっちのけでレベル上げをしています。


ダイイングライトには3種類のレベルがあります。


攻撃力や攻撃方法に関する「パワー」

移動の体力面や移動方法に関する「スピード」

その他の能力と世界観についての「サバイバル」


敵と戦ったり逃げたりすることで「パワー」「スピード」は上がっていくのですが「サバイバル」はイベントをこなしたり、ランダムで発生する生存者救出を達成するなどの特別な経験値が必要となります。
ある意味、これが「総合レベル」という訳ですね。


さて、現在ハラン市の生存者を支えているのは日に2回輸送機から投下される「災害救援物資」です。
中には食糧や医療キット、アンティジンなどが入っている文字通り「命綱」です。




これを巡ってライズの部下たちと毎日熾烈な争いが繰り広げられます。
ライズはこの物資を部下たちに暴力で確保させ、高値で売り捌くことを目的にしています。



「争いが」とは書いていますが、極限状況の中で最も恐ろしいのは理性を失った人間たち。
ボラタイルやゾンビも充分強力ですが、紫外線の弱点や音による陽動など対処の方法はあります。

ところがライズの部下は集団で行動し、武器を持ち、こちらの攻撃を防御するためゾンビ以上に勝ち目がありません。


主人公は「タワー」側に属しているため、ライズの部下とは敵対関係にあります。
話し合う余地もない以上答えは1つ。

ライズの部下が物資を確保するまえに自分で確保する。


日に2回の飛行機が来たら、素早く物資の落下ポイントを予測。猛スピードで現地まで走り物資を確保したらダッシュで逃げる。

その後味方にそれを届けるため「タワー」へとって返す。




これが今、「サバイバーポイント」(サバイバルレベルを上げる経験値)を稼ぐ大きな手段となっています。

しかしゲームが進化したなぁ、と思うのはこれらがリアルタイムイベントであるということ。

生存者たちの戦いまでもがアクションとしてプレイ出来るのが凄く新鮮です。
  1. 2015/09/02(水) 08:45:11|
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