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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

驚くほどにお馴染みの。


やあ。
ddon終了から再び旅に出ることに。





今回は呆れるほど直球のキャラクターメイキングにしてみました。

種族はカジート。
何をどうつくろっても明らかな猫。黒猫。キャラ名も「真夏の黒猫」です。

クラスはドラゴンナイトを選んでみました。
いわゆるタンク職ですが、ソロプレイを基本に考えているので防御に長けた種族にしてみようかなと。

噂によるとクラスは関係なく装備やビルドで色々楽しめるようなので、そこは遊んでいく過程で変化させようかな。


【で】





出たよ。


このエルダースクロールズシリーズ、どういう訳かほぼ毎回必ず囚われの状態からスタートするんですよ。



【なんじゃい】



牢獄でウロウロしてたらなんか女戦士に助けられたの図。






!?

言いにくいがあなたはすでに死んでいると北斗神拳伝承者のように言われる。



諸々の内容をまとめると。
死の国からの脱出というところかな。



結構幻想的な雰囲気。





虐げられている他の魂たち。

などなどを駆け抜け、ボスと1戦交えました。

多分だけどこの時に他のプレイヤーと偶然共闘しました。

なるほど。

パーティを組む組まないなどの選択ではなく、いきなり一期一会的に他のプレイヤーに遭遇するみたいですね。


最終的に死の国から脱出。




たどり着いたのはとある海岸ぞいにあるカジートたちが多く住む国。
たぶん。



主人公は表向きは嵐で難波した舟から来たという扱いになったのかな?

とりあえず世界観を知るためにスクショを取りながら装備を少し整えました。

さしあたっては両手剣のゴチゴチ脳筋プレイ。
試してみていけそうなら片手剣も考えたいかな(脳筋を譲る気はなし)




さあ、未知の世界への冒険です。思いの外ワクワクする。

ショートクエストを何回か遊んでいる最中にもぽつぽつ共闘が発生しまして。
こんな序盤からプレイヤー層の厚さを伺わせますね。

多分なんかのギルドからスカウトを受けましたが案の定英語だらけで分からねえw


この共闘システムが凄く斬新。
経験値やアイテムの取り合いもないみたいで。
黒猫も遠距離職のプレイヤーと敵の距離が詰まらないように斬りかかったりとパーティプレイもどきを楽しんでみました。

言葉は通じないけどアクションでコミニュケーションをとるのはなかなか悪くない。

あとはこの一期一会システムがデフォルトのプレイヤー世界観なのか、特に挨拶なんかも発生しませんので何か不思議な感じですね。でも逆にそういうところに煩雑さを感じる方にはいいかも。

戦闘が気持ち大味に感じますがこのあたりはESの伝統みたいなもので気になりませんでした。

ログイン時に次のシーズン告知があったのでこのゲームはまだまだ続きそうです。
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  1. 2019/12/12(木) 04:14:01|
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