日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

やっべえ。


今週ddonの新シーズンなのに、仕事がトンでもないことになって身動きとれず。

具体的なことは書けませんが、事務方のアレなミスのせいで現場が大惨事に。

畜生。

しばらく停滞いたしますー。














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  1. 2017/03/14(火) 15:49:08|
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ふむふむ。


【ゲームあれこれ】

んー。
今月のPSプラスはちと気になります。
影牢の最終作が入ってるんですよねー。

PS1版の影牢と、続編の蒼魔灯はほんとサルのようにやりこんだ名作。

500円だけ課金して押さえようかな。


そう思っていたところにまさかのXboxone版の定額サービス。

360とoneから100作品がラインナップとのこと。

難しいかもしれないけどナインティナインナイツが出ないかなぁ。


【強附の恐怖】

2.5倍キャンペーンを利用してアビ取り用シーカーを40→46に。
跳避の次が51てー。

更に槍使いの夢アビ、強附。

よりによって戦技の継承全埋めかよ!


モローをくるくる回しながらの気長な挑戦となりそうですよ、ハイ。



  1. 2017/03/07(火) 13:14:23|
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戦いはもうそこまで。


風邪でddonすら出来ず休んでやや凹み気味のところに素晴らしいニュースが。



シャドウオブモルドールの続編きたああああああ!


8月に北米版発売らしいです。



主人公はタリオンのまま。
サウロンとの死闘再びって

生きてたんかよ。

国内版は箱○かPS4か早い方を購入予定。

んー。


番犬2、少し急ぎでクリアするかー。

ゴールド版なので新シナリオもプレイ可能なのですが、ジョルディ・チンが登場するんですよねー。

番犬の中でも癖のある登場人物。
どこか壊れている笑う悪党みたいなキャラクターでお気に入り。

精霊竜も叩きのめしたいし、忙しいなぁ。




  1. 2017/02/28(火) 14:04:25|
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たまには別ゲームの報告を。




Xboxone版「スカイリムスペシャルエディション」メインシナリオを再びクリアしましたー。

画像は我が聖地、戦士ギルドの拠点ジョルバスクルに全てを終えて帰ってきたところ。

ただいま、諸君。

スカイリムのメインシナリオについてはネタバレ無しの方向で。

Modのことばかり注目されそうですが、やはりこれだけの自由度を誇るRPGだからこそ様々な試みが出来たのかなと。

今後大きなmodが出たり面白いものが出たらまたプレイしたいかなと思います。



【DDONの合間に】

サクっと軽く遊ぶという意味ではやはりレースゲームのフォルツァ6が一番しっくりくるのですが、今回はお気に入りのコースを少し。

色々美しいコースはあるのですが、まずはこれ。ブラジルはリオデジャネイロ。



輝く太陽と海、カラフルな市街地を駆け抜ける楽しいコースです。

市街地なので道幅が狭く、ポジション取りに失敗すると地獄を見るのが玉に瑕ですが。





海辺には「リオデジャネイロ」の文字も立っていて、ここを通とクラッカーみたいな花火がバシュバシュバシュバシュと飛び出してレーサーを歓迎してくれるんですよ。





ちなみに今回の車はランボルギーニ社、2011年製造の

Gallardo LP570-4 Superleggera

という車に「ガールズ&パンツァー」のアンツィオ高校デザインを。

いつもながら職人の方の腕前はどうなっているんだというくらい凄いですね。





以上、Xboxoneについての報告でした。

スカイリムも(一応は)終わったし、次はアレかなぁ。


【ちなみにスマホゲー】



一応、Android版の艦隊これくしょん~艦これ~に今更登録してみたのですがこれがサッパリわからん。

まぁとりあえず触ってみるかと。




それより休憩時間にちょいちょい進めるのが楽しくなってきた「428」のほうが割と気になっている感じ。








やっぱり御法川、いいキャラしてるよなぁ。
  1. 2017/02/02(木) 05:57:38|
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そんなこんなで。


「ファミコンミニ」

折角購入したので少しだけプレイしてみました。
流石は長くコンシューマ機の王座に君臨していたファミコンだけあり、ちょっと遊んだだけでも(当時を知る者にとって)かなりの名作揃い。

ただー。


コントローラー小せぇぇぇ。


比較するのが合っているかどうかは分かりませんが、栄養ドリンクの瓶くらいの大きさしかない。

細かい操作がやりにくいなぁ。


【身体は、覚えている】

ファミコン時代にやりこんだゲームの操作はなんといいますか、「身体が覚えている」というのがしっくりきますね。

忍者龍剣伝も当時ラスボスまでは行けていた記憶があるのですが(クリアは確か出来なかった筈)、割と考えるよりも先に身体が反応する感覚で動かせています。完全に覚えゲーだったので、ジャンプするタイミングとか剣を振るタイミングとか。

色々勉強する大事な時代に何を覚えてるんだと苦笑いするレベル(笑)

地味に嬉しいのは、グラディウスと魔界村にドクターマリオ。

当時遊びたかったけれどなかなかタイミングが合わずに遊べなかったゲームが面白いです。

【ゼルダは】

当時タイトル画面のメインテーマの音質に感激したんですよねー。

アクションとして普通に面白い。
ちょっとしっかり攻略してみたくなりました。


【さらっと批評】

いや、面白いというより懐かしい。
ファミコンと共に人生を歩んできたような世代にはオススメですね、今更ではありますが。

ただ。

それ以降の世代のゲームプレイヤーにも盲目的に勧められるか、というと微妙な気もします。

あえてレトロゲームに触れてみたいんだー、とか「ゲームセンターCX」を見て興味がー、といった特別な動機でもない限り、特段購入する必要は無いかもしれません。

ちなみに集められているゲームの大半は何故か屈指の高難度作品ばかり。

購入しても「クリア」には相当な気合いが必要です。

有野課長、意外と凄いんだとか思うかも。

誰だ「アトランチスの謎」を入れようとか言った奴。




【ハイスコアガール】

連載再開後、7巻がついに発売。
古きよきゲームの思い出に何故かギャルゲのような恋愛話が絡む作品。
絵柄もなんか独特なのですが、色々不器用な主人公とヒロイン達にハラハラします。


【今年は】

色々積みゲーがあるので、ddonの傍らでそっちを少しずつ進めようかなと。

ゲームの記事として書いていかなきゃ、みたいな義務感を少し捨てて、あっちこっちと並行して進めようかなぁ。

また細かい話は後日に。





  1. 2017/01/31(火) 07:19:50|
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