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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

ちょっと買ってみた。


最近、閲覧してくださる方の「カテゴリー」が気になる。

「小説」とか「教育」て。

いや、全くもって有り難い話なんだけど、一体そんな崇高なカテゴリーの方がなぜこんなマニアックなブログに到達したのか。



ともあれ、今日は別のお話。

今現在、黒猫にとって動画視聴の最強ツールはオキュラスGOであることには変わりないのですが、先日Amazonにてキャンペーン中だったファイアTVスティックです。

これ買って思ったこと。


もうテレビ回線いらないかも。


黒猫の私室には実はテレビ回線が入っておらず、色々調べてはDIYでなんとかしてやろうかなとしていたのですが、今回これを部屋のテレビにつけて大正解。

がっつりネトフリを視聴するときは今でもオキュラスGOですが、ながら視聴のときに便利です。

また販売元だけあってAmazonプライムビデオの視聴には本当に最適。

繋げてから番組をみるまで5分くらいかも。

画質はネット回線によるかもしれませんが、HD画質はかなり綺麗に見えます。

AbemaTVもプリインストールしてありましたが、「最初からこの売り方を支援していれば」と思うくらいお手軽に、いわば「もう一つのテレビ」として視聴出来ます。

そんなに見たい番組がないのがキツいですがこれからに期待かもしれませんね。

あとはオキュラス側にAmazonプライムのアプリがないのでアマプラ系はこっちで観るのがいい感じ。



【周囲が本気出してきた】

いよいよ年末が視野に入ってきているためなかなかバタバタしています(我ながらいっつもそんなこと言ってんな)

最近は今まで視聴していたYouTubeの番組以外に、ゲーム系番組をいくつか追加で視聴してたりします。


【けいじチャンネル】

けいじさんの解説が凄く分かり易い。
変なことを色々するし変なことも沢山言うけど多分この方は極めて常識人。
なんかけいじチャンネルの最初のポーズが癖になる。





【くりゅうさんのとてとてゲーム実況動画】

龍が如くを色々プレイしているのですが実況が関西弁。
ちょっと鼻にかかる感じの甘い声は好き嫌いが別れるかもしれないけど黒猫は好き。
今は龍が如く維新を投稿中のようで。
シリーズの中でも好きな作品だけに楽しく視聴しています。





【アカリはアカリでも】

先日紹介した「アカリがやってきたぞっ」をVTuberの大御所ミライアカリがカバーするという超展開。

しかも合いの手役に猫宮ひなたを持ってくる念のいれよう。
流石にこれには拍手。



ちなみに本家はこちら。





さて、寒くなってまいりましたが皆様も風邪などひかれませんように。

ではまた!
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  1. 2018/11/08(木) 19:33:52|
  2. 日常(宇宙人)|
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ご無沙汰です。


皆様お久しぶりです、黒猫です。


例によってね、やたらと忙しい訳なんですがとりあえずバットマンとフォルツァホライゾン4の2本立ては続いてます。

国内ではやっぱりPS4が最大勢力で、箱関係は相変わらずの泡沫勢力なんですけれどもフォルツァホライゾンは最高。このシリーズだけのために箱を買う価値はありますよ、マジで。


【何をやってもいい】



基本はイギリス各地で行われているレースに顔を出しては名前を売り、よりハイレベルなレースに勝利していくのがメインですがゲーム内で特に強制はされません。

あちこちただ走り回ってもいいし、各地で景色を撮って回ってもいい。




道は舗装されていますが、なんなら道路を走る必要すらない。




黒猫のように稼いだ賞金で痛車をコレクションして眺めるのもありだし



カーマニアの方なら内装をじっくり眺めてニヤニヤしてもいい。




イギリスといっても自然の中を駆け抜けたり、歴史を感じさせる市街を走ったり。



更に日本と同じく四季があるので景色や路面状況はいつも違う。



イギリスは春になると雨が多くなるのも特徴の一つで味があります。


【すべてプラスに】

このゲーム、大体何をやってもポイントが加点されます。

障害物にぶつかればデストラクションポイントが入り、ぶつけなければクリーンレーシングポイントが入る。

あらゆることがプラスに加算されていくので何かに怯えることもなくガンガン楽しく走ることが出来るのも特徴。

車体のへこみもスクリーンショット用にすぐ元通りに出来ます。




他にも定期的にボーナスが入るルーレットの「ホイールスピン」などや同じマップ内を疾走する他のプレイヤーなど話題はつきませんが





今はただ走るのが楽しいのでまた走ってくるぜヒャッハー!





・・・という妄言でした。
  1. 2018/11/01(木) 18:52:43|
  2. ゲーム|
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ログインダッシュとかコウモリダッシュとか車ダッシュとか。


んー。

ちと色々バタバタしている黒猫です。

例によってオムニバス的な。


【極・快走のピアス】

今回も白竜祭で極ジュエリーをさっさと強奪して離脱。

「極・快走のピアス」を入手しましたよ。
極シリーズでは楽装と快走の2つに興味があったので満足。

実際、見た目で分かるくらいのスピード向上と風を切るエフェクトがなかなか気持ちいい。

厳しいのはどれもピアスなんだよなぁ。




【バットマン】

大分操作になれてきました。
特に街中をスピーディに動くためのアクションをスムーズに繋ぐことが出来るようになると某巨人アニメのような動きが出来るようになります。
猫娘もしかり。

ただグロすぎる敵などの関係でちょっとブログに掲載するのを躊躇いますね。


【車の祭典】

まだ積みゲーも沢山ある自覚はあるのですがアレは、あの売り文句はあかん。


・全世界で200万人がプレイ
・シングルプレイ時もネット環境が繋がっているなら同一マップを常に60人が疾走している。

という「フォルツァホライゾン4」

Xbox one Xはありませんが、PC環境をせっかく整えていますのでやらないのは勿体無い。

オート設定にしたら「ウルトラ」になり万歳です。



レースゲームの金字塔、フォルツァシリーズの派生作品「フォルツァホライゾン」の第4作になります。

いやね?

これが本編ナンバリングタイトルならスルーの予定だったんですよ。

ただホライゾンだったと。

レースゲームは正直、黒猫はそこまで詳しくないです。
だから他に知っているタイトルはグランツーリスモか、リッジレーサーか、デイトナUSAか。

シリーズ毎にファンがいるでしょうし、どの作品が上かは分かりません。

ただフォルツァシリーズは名作だと思います。


【名物?痛車も健在】

早めの購入は痛車デザインも動機のひとつに含まれます。

痛車のデザイナーさんはどれも素晴らしい腕の持ち主なのですが、共有は最新作に移行していく傾向にあります。
旧作に残っているのもとてもいいものばかりですが、欲しいものが残っていなかったり。

ここは作者様に感謝しつつデザインをいただこうと。
















どこをどう切っても絵になるイギリスが舞台。
日本と同じく四季が切り替わります。

もちろん季節でマシンコンディションを調整しなくてはなりませんが、不得意なら全てゲーム内で調整がききます。

このゲームの最大の特徴はオープンワールドのレースゲームということですが、本格的に車のチューンを楽しみたい方にはサスペンション一つからいじることが出来ます。

そのあたりについてはまた。
  1. 2018/10/19(金) 09:36:53|
  2. ゲーム|
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蝙蝠男と猫女。




【バットマッッ】

今はトロフィーやサブイベントなどを考えず、メインシナリオを追っています。

シナリオに応じてバットマンとキャットウーマン、プレイヤーキャラクターが代わるんですね。

ちょっと次から次へと「昔から知ってる怪人」っぽいのが出てきて困る。
調べながらプレイしてたりします。


【基本性能】

パワーと調査能力のバットマン、スピードとトラップのキャットウーマンというところでしょうか。

注意したいのは、二人とも超人的な身体能力なのに銃撃には脆く、例え雑魚でも銃を持った相手だと注意して戦わないとあっと言う間にやられます。

なので、今はレベルアップ報酬には対銃撃アーマーを入れています。

死角へ死角へと移動してサイレントテイクダウンを狙ったり、スモークペレットを使用して姿を隠したり。

なんとなーく、ではありますがめっちゃスピード感のある「天誅」をプレイしている感じ。


手裏剣みたいなバットラングといい、どこか忍者テイストを感じるバットマンです。

あとさすがというかなんというか。
海外版を日本語化しているので結構グロい。

日本ではなかなか出てこない、部位欠損が表現されている中ボスとかが普通に出てくる。

現在は謎の毒薬を盛られたバットマンが「自力で」解毒薬を捜索しているところw

アンタつええよw


【鉄拳7よ】

ヤバい。

この追加キャラクターが欲しすぎる。

格闘ゲームで世界の人々と戦うほどの腕はありませんし元々のキャラクターだけで充分かなと思っていましたが、この追加はちょっと卑怯だ。





ネタとしては古いけど、自分としては最近購入したもので。
他にも予約特典だった吸血鬼の女キャラクターもいいとは思いましたが、ギースはあかん。豪鬼もいるしもう何でもアリな世界だ。


そういえば、ギースって格闘ゲームに初めて「当て身投げ」を持ち込んだキャラクターのような気がする。

乱舞技や超必殺技など、今の格闘ゲームの基礎となる要素がSNKゲームにはたくさんありますね!





【最近の日常】

仕事がまたパタパタしているのでゲームもあまり出来ていませんが、そこそこ充実しとります。



実は最もヘビーローテーションはVRゴルフという罠。
  1. 2018/10/09(火) 09:18:10|
  2. バットマン~アーカムシティ~|
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ここで終わるの?!


Netflixにて、「ハイスコアガール」視聴終了しました。

凄く良かった。けど、ラストがかなり中途半端なところで終わりましたね。

原作に凄く忠実に出来ているんですが、またえらいところで終わりましたなー。

これ原作読んでない人にはちょっと拷問に等しい終わり方でしょ、と思っていたらどうもNetflixにて追加エピソードが今後出るようです。3話。



・・・3話て。



もう少しキリのいいところまで進行するのか、それともオリジナルエピソードでなんとかするのか。


それより二期やろうぜ!




【ハイスコアガール】

日本のゲーム黎明期、1980年代から90年代を舞台にした少年少女の恋愛アニメ。

実在のゲームが多数登場。
版権がらみのトラブルで原作、アニメともストップしていたがその問題が最近解決し、ようやく日の目を見ることに。

ゲーム好きでなくとも当時の懐かしい描写と目の離せない昭和のドラマー的な三角関係などなど一見の価値はあると思います。





こんな学生時代を送りたかったよ!


と当時の少年だった人たちは思うはずw



【バットマン】

大分ルールが飲み込めてきた。

なるほど。バットマンは超人的な身体能力を持っているため打撃系の敵(パンチやキック、バットなどの凶器)相手なら無双レベルで有利に戦えますが、銃器に対しては結構やられてしまうので死角を飛び回ったりスモークなどで撹乱したりと工夫が必要なんですね。

そのあたりも含めた攻略を次回から心がけよう。


記事自体はまた次回に。
  1. 2018/10/04(木) 15:55:53|
  2. 日常(宇宙人)|
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3つの話題。


【鉄拳7クリア】

いや、クリアといっても「シナリオモード」だけなんですけどね。

鉄拳は毎回格闘ゲーム部分以外に面白いモードをぐっと豪華に入れてくるんですが、今回は正統派で来た。
鉄拳1から順に振り替える、三島家三代にわたる親子喧嘩。
デビル因子に古代神、人型兵器に「拳を極めしもの」の参戦もあってもう何がなんだかわからないストーリーを、「エースコンバット4」のように第三者視点で映画風にみることが出来ます。

今回は三島平八、三島一八、風間仁、リー・チャオラン、ラースあたりを中心としたシナリオで、ポールなどその他血筋に関係ないキャラクター(一部アリサやニーナなどは登場しますが)をばっさりカット。

中でも今回初登場となる八条一美が切ない。
一八の母にして、三島平八の妻。
ある意味今回最大のキーマン。

様々な人々の運命を狂わせ、世界の覇権をも左右した平八と一八。
最後に立っているのは、どちらか。

もちろん後付け設定のオンパレードなのは解ってはいますが面白かった。

美麗なCGをふんだんに使い、さながら鉄拳・ザ・ムービーのような14章からなる壮大な物語です。

もちろん、シナリオ的に粗はあるし内容的にどうかという部分はあるものの、少なくともこの長い長い物語のラストとしてはなかなか。






【気になるかも】

かなり遠ざかっていたddonですが、先日シーズン3.4のティザームービーが出まして。

うん。

まだ正直システム的な部分ではちょっと気分がアレなのですが、このティザーが示す方向性が気になってます。

レオがこうなることは大体皆読んでたとは思うのですが、その内容。

「世界を、壊す」

これがもし、オフドグマの終盤と同じような展開を意味しており、レオが○○の役割になろうとしていて、シーズン4以降があのもの悲しい世界観の流れにそっていくならちょっとどころじゃないくらいやる気になるかも。

バットマン終わったら久々に冒険パス買うか。




【ちなバットマン】

やばい。面白い。

アクション自体も軽快で、独特のシステムも楽しい。
世界観もいい感じに寂れていて、海外ゲームお得意のスキル解放&オープンワールド。










なかなかのアタリかも。



【それはそれとして】

最近この曲がなんかやたら頭に残って中毒気味。
皆さんも聞いて中毒になってください。
是非。
このワケわからん感じは好きです。






  1. 2018/09/26(水) 00:20:06|
  2. ゲーム|
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コウモリ男への分岐。


【悲報】スカイリム、一旦中断

調子にのっていくつもmodを入れて遊んでいたらCTDやキャラクター外見崩壊などのバグが発生してしまい、modマネージャを使用し修正中。
ただあっちを改善したらこっちがバグるなどのもぐら叩き状態で復旧には時間がかかりそうです。
ちょっと疲れたのもあっていったん中断。
全リセットを含めていずれ再開予定。



【ddon~かげのきし~】

引退したとは一言も言っていないw

未明近い深夜にちまちまログインして、今回の白竜祭で「極・楽装の腕輪」は取ったぜ。
見た目が前の腕輪と変わらんじゃねーかとは思うけど
とりあえず満足。

なんか訳のわからん竜が登場して楽しそうとは思うけど、もうちょい積みゲーを。


【バットメーン!】

今スパイダーマンが話題をかっさらっているこのタイミングに、あえてバットマン。

以前「バットマンVR」で遊んだ時に「お、なかなか世界観が楽しそう」と思ってプレイを決断。

で、PS4でも出ていた「バットマン~アーカムナイト~」をsteamで探してみたら、どうもバットマンのストーリーが分からない。

続けて調べると、「バットマンの世界観を知りたいならバットマン~アーカムシティ~」からやるといいよという情報を発見。

古いゲームなので数百円と安かったのはいいが、またも海外版しかないじゃん。


そしてPC版必殺の「日本語化」をほどこし今にいたる。












【超ざっくり解釈】

とりあえず、ゴッサムシティという犯罪が多い街にアーカムシティという犯罪者(またはそれに近い者)を隔離する地区を作り、町の人達を保護しようと呼び掛けた若いお金持ちがいた。

それがブルースウェイン、と。

彼は演説中、アーカムシティの悪人と思われる集団にタコ殴りにされてシティ内の刑務所へ。

ところが信じがたい力で強行突破し、シティ内から執事?に連絡。
謎の「装備」を送ってもらう。

そう、彼こそがバットマンだったのだー、という流れでいいのかな?


【ゲーム的には】

まださわりしか遊んでいませんが基本はシャドウオブモルドールに手触りが似てる。
バッチンバッチン悪人をブン殴るのでちょっとベルスク系な爽快感もあります。

要所要所で「犯罪証拠の分析」といった探偵パートもあるみたいですね。

さてさて、どうなることやら。
  1. 2018/09/22(土) 00:18:37|
  2. バットマン~アーカムシティ~|
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ちょっとあれこれ。

やあ。
スカイリムは只今作業プレイ中。

鍛冶スキル、錬金術スキル、付呪スキルを上げる例のターンに突入しました。

その間に衣装を変えたり



ハイフロスガーに繋がる七千階段を踏破したり



リフテンでイーナというNPCに会ったり。



色々ありましたがそのあたりは後日。








【リアルにて】

人生は決してクソゲーではない。






けど難易度設定おかしくない?




by 真夏の黒猫






先日の店舗立て直しが一応形になったのですが、報酬がわりに多少のランクアップが待っていました。

一度地獄をくぐらないと出世できないって、ヤ○ザ屋さんと同じじゃね?


なんだよリアル自慢うぜー、と思った方

安心してください。

外食産業の社員はモレなくリア重(リアル重労働)です。


カイジで言えば石和がハンチョウに化けた程度の出世です。


プリーズ1日外出券!!












【気をとりなおして】



ゲーム的な話題。

鉄拳7が2160円なら、買わざるをえない。

元々価格改定版が出ていたのですが、steamの週間割引でさらに半額。

格闘ゲームは最近あまりプレイしていないのですが、鉄拳だけはいつかプレイしてみたいと思ってました。

初代プレステで友達と対戦にあけくれ、一人用のエンディングムービーで「父が息子を崖下に投げ落とす」シーンに衝撃を受け、

2で家庭用ゲーム機とゲームセンターの差が無いことに驚き毎日やりこみ

3で対戦台に初挑戦。

4、5で一旦鉄拳から離れ、

PSPのダークリザレクションにハマり6を購入。


こういう履歴の黒猫が通用するのか。

なにより、史上最大の親子喧嘩に決着がつくとのことでそれが楽しみです。




一応持ちキャラクターはリー、アーマーキングあたり。

珍しく男性キャラクター使いです。


といっても全く別モノくらいゲームが変化しているのでついていけるかどうか。






【聞いてくれ】


で、オマケというべきポジションで同時に購入したゲームがほんとにやばい。

みんな、VRゴルフはスゴいぞ!


実況動画。
海外の方ですが、イメージは伝わるかと。



VRコントローラーを使用して、ゲーム内でクラブを手にとり、仮想のボールを打ちます。

プレイしている本人にはゴルフ場の景色、コントローラーの延長線上にクラブが見えています。

クラブをスイングしてボールを打つとインパクトの瞬間コントローラーが「コッ」と振動するため、実際に「何かを打った」臨場感が伝わります。

時計を見るアクションで距離や風が。
ポケットからものを取り出すアクションでマップ、スコアカードが。
コントローラーの穴を覗けば目的ポイントへの距離計測機になります。

また、初心者アシスト機能も充実しており、ボールインパクト時にボールが飛ぶ方向や曲がり方補正、パワーアシストなど気楽に遊ぶ機能も満載。

「打ちっぱなし」はやったことあるけど「コース回り」は無いなぁ、と言う方や黒猫のように完全なる未経験者でも楽しめます。


なにより、「ゲームはここまで来た」感が凄い。

これが未来。これがVRですね!
  1. 2018/09/18(火) 04:59:06|
  2. ゲーム|
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ガジェット雑談。



【流れ変わった?】


黒猫の使用しているスマホ、「AXON7」のメーカーであるZTEがヤバい。

様々な国際的な問題から、今後のスマホ市場からは退場していくことになりそうで。

まあ、ある意味仕方ないっちゃ仕方ないので黒猫的にもスパッと切り替えていきたいかなと。


で。





なんかソフトバンクから凄い発表がありますやん!


と。

おおー。


これはまさかのキャリアにリターンか?



とちょっと興奮。


YouTube、アベマtv、huluなどがカウントフリーでかつ月間50ギガ。
それが月5800円!?




【もちつけ】



さて。

凄いプランなのは分かりましたが、何やら引っ掛かる。

5800円でキャリアの安定した速度サービスが受けられるのならそれにこしたことはありませんが・・・。


ちょっと冷静に考えてみました。


①契約の内訳




一人で使用するパターンです。


ん?

割引条件厳しくない?

自宅にソフトバンク系列の別ネットがないと1000円の割引はなし。
更にもう1000円は1年間限定。

2年縛りがあるため実態としては1年目は6480円、2年目からは7480円のプランか。


【50G・・・】

ともあれ、通信量は圧巻の50G。
これだけあれば動画サイトもSNSも見放題・・・ん?

YouTube、huluはノーカウントだよね。

つまり、代表的な動画サイトはカウントなしで、別枠で50Gか。



・・・なら50Gも何に使うんだ?


対象外のNetflixあたりに使う?

huluがせっかくノーカウントなのに?

それかアレか。

エ○い動画か(自主規制)


黒猫はスマホ系ソシャゲはプレイしませんが、そういうゲームのヘビーユーザーが使う感じ?




他社比較

【au】

auの新大容量パッケージといえばこれ。


1年間5,500円/月(25GB)~
(2年目以降6,500円/月~)
※「auフラットプラン25 Netflixパック(スーパーカケホ)」+
「2年契約★1」+「auスマートバリュー」+「スマホ応援割」適用時


ネトフリの代金が入って25ギガ。
いい感じだけど・・・。
カウントフリーは無いというところがポイント。


どうなんだろ。ヘビーユーザーとしては賄いきれるのかな。



【docomo】



他に定額で20G6000円
30G8000円プラン、と。



結局のところ、様々なサービスをつけて各社6000~8000円あたりになりそうなイメージか。


【ちなみに】

黒猫が現在使用しているsimだと、

音声通話スタートプラン1GB/月1,400円
3ギガプラン3GB/月1,600円
6ギガプラン6GB/月2,150円
12ギガプラン12GB/月3,400円
20ギガプラン20GB/月5,200円
30ギガプラン30GB/月7,450円

これの6Gに、エンタメフリーをつけて480円プラス。
月額2150円+480円=2630円に税金。

エンタメフリーでYouTube、アベマtv、Amazonプライムミュージックはカウントフリーなので、ブラウジングだけで6G。

これで月末前くらいに使いきるイメージです。

比較対象となるのは20ギガ5200円、これだけ見ればキャリアと大差ないのですが。
YouTube視聴にウェイトがある使い方なので料金にかなり差が出ます。

もちろん、いわゆるピーク時間の速度はそれなりに遅いです。
端末を使用するメインの時間がどこなのかは考える必要がありますが・・・。



【むう・・・】


自分でまとめつつ料金を比較していますが、まだキャリアに戻るつもりにはなれないですね。

ランニングコストが違い過ぎる。
特にbiglobeの回し者という訳ではないし、他のsimにいいものがあればキャリアを含めあっさり乗り換えるつもりですが、特にそう思うプランが見当たりません。


【Xデー】

さらに、政府が電気通信事業法を改正、最速なら9~12月くらいで「キャリアとmvno間の速度差別を撤廃」するよう指示したとのことで、現状のネックとなるmvnoの通信速度問題にメスが入る模様です。




【通信速度の話はさておき】

端末、AXON7はあと1年くらい使った後ウォークマン的ポジションになると思います。

まだ使うし今から他の端末の話をしても仕方ないのですが、自分の端末の好みの傾向が最近判ってきました。

必ずしもトップランクの性能があればいいという訳ではなく、それなりに動けばいい。(いきなりフワフワ説明)
具体的にはantutuベンチマークが10万越えしていればおそらく大抵の機種には満足するハズ。


また買い換え近くになったらそのあたりを軸に考えてみようかなと。



【話は変わって】

Cmoar VR Cinemaを導入してみました!
オキュラスgoに!(倒置法)




以前、viveでもバーチャルデスクトップというアプリを使用してYouTubeを視聴していましたが、このアプリはその「映画館VR」の部分だけ抜き取ったようなアプリです。




①10人くらいで視聴するホームシアター風のシチュエーション、

②150人は入れそうな映画館風の風景

③ちょっと説明に困りますがボートの上から水の上のスクリーンを観る風景

④あとホラー用シチュエーションなのか死体安置所。

4つのロケーションの中から好きなものを選び、さらに前列、中央、後列から席を選ぶことも出来ます。


一言言いたいのはリッチな感じがたまらない!

特にオキュラスgoは他のhmdと比較し、立体描写が弱い分レンズの解像度に能力を全振りしているため映像系コンテンツとの相性は完璧です!

例によってオキュラスgoは母艦を持たないその気軽なスタイルでもあり。

「ちょっと映画館に行ってくる」

みたいな感覚で使用出来ます。


【お気に入りの使い方】

Vtuberのmvがいつのまにやら凄い勢いで増えてきたのですが、その視聴に映画館シチュエーションを使用すると想像以上の迫力で楽しめます。


最近では・・・

ヒメヒナの「劣等上等」



道明寺ここあの「Rising Hope」



なんかもいい感じ。


最近はVRは衰退している、なんて言われてますが、こういう体験をすれば皆絶対に意見が変わると思うんですが、ねえ。

もはやVRでの動画視聴はホームシアターの代替品ではなく「それ以上」の位置に来ていると思います。

黒猫としては是非とも体験して頂きたいと思います。

なお、このアプリはYouTubeだけでなくPCやNASとの連動も可能ですので、そのあたりに期待している方にもおすすめですよ!
  1. 2018/09/11(火) 00:02:01|
  2. 日常(宇宙人)|
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再開の巡礼者。



SKSE64復活!


有難いけど、製作者の方早いよ・・・。
責任感強すぎだよ・・・。

ぶっちゃければ同人ゲームみたいなものなのに・・・。


ありがたやありがたや。



上書きしてからもeceや各種オーバーボール系modでトラブル修正がありましたが、どうにか元に戻りました。




【そして炎系魔術師へ】


とにかく空いた時間の分、戦闘方法を確立していきます。

レベルは勿論、装備、付呪などのカスタマイズを経て、

「まずは一種類、確固たる破壊力をつけてその後サブを身につける」ことに。


前回から「エクスプロージョン」が気に入りつつあったのでとりあえず「炎系」にしてみました。


原則、炎を基本に戦い分が悪い相手は弓に切り替える、という策の方が分かりやすいためです。


前回のロ○巨○たちを連れていってもいいのですが、とりあえずプレイヤーテクニックを先に何とかしたいので当面はソロ行動に。




【なんかないかな】

ソリチュード周辺をしらみつぶしに叩いていたのですが、ここらでちょっと大きめのイベントをこなしたい。

で、




手持ちにこんなものがあったことを思い出しました。



【ユニーク武器強奪へ】

片手剣がどうのというより、このクエストは探索~戦闘~ボス戦までが綺麗に1セットある流れ。
スキルアップにはもってこいです。

①メリディアの像へ。




道中、ストームクロークの野営地などを経由し




たどり着くとどこからともなく声が。







基本、女神ポジションのような口調のハズが要所要所で偉そうな感じ。
神というよりメリディアはデイドラだからでしょうか。




要約:「像の地下聖堂にいる悪い奴をぶっとばして来い。鍵はあけといてやる」

メリディアが導く光を使いながら、ダンジョン内の仕掛けを利用して奥へ奥へと進むクエストです。






囮として炎の精霊を召喚しつつ、背後でエクスプロージョンを溜めておき、精霊につられて飛びかかってくる敵にドカーン!というシンプルな作戦。


ちょっとボス部屋の場所を忘れていまして、扉をあけるなり戦闘になりスクショを撮る間もなくバトルになりました。




こんな感じで人々の死体を使って悪いことをしてた敵を叩きのめしました。
(ギリギリで全く余裕なし)





こうして、特に用のないユニーク武器ドーンブレイカーを無事入手したのでした。

ショートカット機能などを駆使出来るようになると、魔術師プレイもなかなか楽しいですね!
  1. 2018/09/08(土) 08:55:40|
  2. スカイリムVR|
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