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日向の縁側、眠る猫。

真夏の黒猫によるブログ。 ゲーム、漫画などを中心にしています。かなりディープな趣味の方向け。

あけましておめでとうございます。


デスマーチ直後にインフルエンザの洗礼を受けてダウン中の黒猫です。





ちょっと驚くほど症状が重く参ってます。
ぶっちゃけ渡ってはいけない川を渡るところだった。


今は薬を飲んで小康状態。
どうにか回復に向かいつつあります。

さて、今年はどんなゲームをプレイしようかなと。

ウィッチャーシリーズを1からプレイするのもいいかな。


【年末年始にハマってたもの】

出勤のときにヘビーローテーションだったのが「ダダダダ天使」とそのパロディ「カカカカ輝夜」。


ダダダダ天使




カカカカ輝夜




あと、「何でも言うことを聞いてくれる~」のシリーズ最新曲、「無限にホメてくれる桜乃そら先生」



基本的にギャグなんだけどなんだろう、ちょっと感動的な側面も併せもった素敵な曲です。

これ知識がないと落ちの部分はみんな弦巻マキと同じ顔になると思いますw
自分も最後に目が点になりました。


【バーチャルさんはみている】

うーん。

一話を視聴したのですが、ぶっちゃけVtuberを知らない方にとっては「なんだこれ」な内容。

逆に知っている人にとってはこれまでにない超大型コラボなので楽しめるかなと。

このアニメで新規客を引っ張る気はないみたい。

全然まとまりがありませんねw
相変わらず方向性も内容もバラバラですが、今後もお付き合い頂ければ幸いです。


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  1. 2019/01/10(木) 18:09:24|
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闇の中から生存報告。


皆様ご無沙汰しております。黒猫です。


ええ。


どうにか生きております。



え?


クリスマスですか?



昼間は仕事でしたが、夜は素敵でしたよ。



24日に変わった瞬間、

輝夜月のクリぼっち煽り素敵な女性からの動画更新通知連絡がありまして。

軽く動画視聴話をしました。


そのままけいじチャンネルの「話すべ」を視聴し尊敬しているビジネスマンの話を聴き


最後にばっけんのレトロゲームチャンネルで寝落ち懐かしい思い出に浸りながら眠りにつきましたよ。



ええ。大変YouTubeしか見てない充実したクリスマスでしたよ。




【ちょ待てよ】

そういやジャッジアイズでしたっけ?
キムタクが如く。
あれどうなんでしょうね。面白いのかな。

また積みゲーが無くなったころ(数年後)に購入してみようかな。


【偽りなき地獄】

さて、毎年恒例の年末コース。
今年のブログも更新出来るかどうか怪しいのでご挨拶と生存報告でした。

ではでは皆様、良いお年を!
今年も見に来てくださりありがとうございました!





  1. 2018/12/27(木) 15:00:31|
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今年は・・・(ゲーム枠)


そろそろ例によって年末。
いつもの仕事に事務仕事が増え、あれやこれやと。


【ちょw】

ZTEにも規制の流れが入りました。
AXON7逝ったああああああああああ。

結構気に入ってたしまだ暫くは使うつもりですが。

次はまたzenphoneかなぁ。


【今年は】

あんまりゲームやってないなぁ、と思ってブログを振り返ったら、結構やってた。

とりわけクオンタムブレイクシャドウオブウォーは良かったと思う。

物語はどちらも切ない話だったが、とりわけタリオンのシナリオは心に刺さった。
まさかといえばまさかだったが、長い長い戦いの結末としてまあそれもありかなと。

賛否両論といえば龍が如く6も楽しめた。
特に映画監督ではない「ビートたけし」さんの演技が物凄く良かった。
間違いなく広瀬の親分はハマり役。
そう言っても過言ではない上手さだった。


これで桐生一馬の物語が一段落つくというのが寂しくもあり。
続きは誰が継ぐのか楽しみでもあり。



【来年は】

ちと積みゲーが増えすぎたのもあり、少しそちらから崩していこうと思う。

steamゲーのセールって異様に安くなるのが怖いんだよなぁ。
他ハードの半分どころか1/4以下の価格で販売することもあって、つい「今やらないけどいつかやるかも」と買ってしまうという。物欲バスターだ。

さて今のところ候補としては、

最有力がウィッチャー1。
大人気ゲームのウィッチャー3の原点。
なにやら原点はマウスとキーボードで遊ぶRPGなんだとか。それが気になる。

そもそもゲラルトさんが格好いい剣士なのは知ってるけど、世界観や結局のところ何がどうなっているのかはまだ理解していないので。

3もチラッとプレイしたことはあるのですが、そもそもウィッチャーとは何者なのか、また彼らがやたらと使うどう考えてもヤバそうな薬や、魔法のカテゴリーにあたる「印」とは何か。
このあたりについて掘り下げて知りたい。

他に考えているのは

ニーア・オートマタ
GTA5(オフ専)
ウォッチドッグス2
ダイイングライト
アラン・ウェイク

このあたりも候補。

フォルツァホライゾン4は確定でプレイ。

・・・何気に結構な大作が多いな・・・。

どうしようかなと。
ちなみにダイイングライトはPS4でクリア済み、PC版で一からになるけれどゲーム自体は苦痛じゃないし、続編のザ・フォロイングが未プレイなので。

ホライゾン(機械獣のほうね)の続編やラスアスの続編を待っているためPS4も塩漬け状態。
こりゃ数年はゲーム買わなくていい量だ。



ddonは一先ずレオとの決戦を経て、season4の動向を見守りたい。

基本的にはソロでちくちくプレイすることを中心に、最前線には拘らずあくまでマイペースを貫くことを軸に遊ぶのが結局のところ一番いいと思った。

最初は強さを取り戻したいと思いエピタフロードにかじりついていたのですが、一つに集中するとどうしても飽きがくる。
ストレスを感じながら再開すると本末転倒なので色々試していく過程でちょっとずつプレイして解放していく路線に変更。

結構season3で落としている過去クエストも多いし、もう一度世界観のおさらいもしておくつもり。
season3.3のクエストをこなせばそのうち武装もそれなりに充実するだろうし。

そういや何か軍師がどうのこうの言ってたっけ(決戦前に今頃そんなことを言う系覚者)

そういう意味では過去イベントを見るアイテムが増えたのは嬉しいかも。

その過程でジョブエンブレムの4つに全ての極効果を乗せる挑戦をしてみたい。
戦力的にいいか悪いかは別として、ベースにそんな訳の分からない能力のついたキャラクターもなかなか面白いと思う。

あとはポーンの構成にハイセプターを入れるべきなのかもしれないと思ってきた。
ソーサラーのmimiを転職させるか、青職yamatoのサブ職にするか。

VRは今手持ちのゲームをもう少しやりこみたい。
特にゴルフは毎日のように遊んでるし、スカイリムVRはちょっと本気で遊びたくなってます。

今のところ近況はそんな感じ。

こうしてレア度がますます高くなる覚者でした。
  1. 2018/12/13(木) 17:28:24|
  2. ゲーム|
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今年は・・・。


なんか気がついたら過ぎてた。

それが今年の印象。
仕事もプライベートもそこそこかな。




【ちょっと早めに】

全体的には「VR」をもの凄く堪能した1年だったと思います。

ようやく使い方にも慣れてきて、仮想現実とのつきあい方が判ってきた感じ。




①オキュラスGo



今年のVRを語る上で外せないのはオキュラスGO。
ゲーム的な意味ではHTC viveに譲るものの、画質に優れるため映像コンテンツを気軽にかつ贅沢に視聴するという点においては最強のツール。
今現在もnetflixがヘビーローテーションです。
国内の販売環境が揃わないのが残念ですが、間違いなく今年一番と断言できる買い物でした。
他にも、何となく癒されたいなー、なんて時にも水辺や星空を眺めるといった使い方が出来ます。

YouTubeもとてつもなく贅沢な環境で視聴出来るので、映画館で輝夜月や燦鳥ノムを眺める、といった使い方も。

感覚的にお伝え出来ないのが残念ですが、映像のクリア感は現状のVRアイテムでトップクラスだと思います。

PCや母艦を持たない強みもあり、お手軽にリッチな体験を絵にかいたようなアイテムです。



②vive

色々とゲームをプレイしたのですが、印象に残ったものは



【VR golfCLUB】



多分一番プレイしています。

実際にスイングを行い、ボールを打ち、カップに入れる。
ゴルフを知らなくても多分誰もが楽しめる内容かと。
コースを歩き、距離を計測。
距離に適したクラブを手にまたスイング。

かなり臨場感溢れる体験が出来ます。
ゴルフ好きな知人に試してもらったところ、「何も言わずに半年くらい貸してくれ」とせがまれました。
当然ながら断ると、動作スペックについて根掘り葉掘り聞かれました。
本格的なゴルフをやる層にも受けがいいところを見るとなかなかいいソフトの様です。

Wiiのゲームのように、フィットネス感覚で使うのがいいかもしれませんね。



【VR スーパスポーツ】



VR ミニゲーム集。
サッカーのキーパー、弓道、カート、ボーリング、バスケットボールのシュート、ボクシングなどを集めたもの。
安価の割に「ちょっと遊ぶ」のには適したものが多く楽しい。
サッカーもキーパーに焦点を当てたものは珍しく、シュートを防げなかったときに発生する「Booooooo!」という声に思わず

「あ ごめん」

と言ってしまう臨場感。
キーパー視点って斬新ですよね。

ちなみに一番安定して楽しく遊べたのは弓とボーリング。

シンプルイズベストかつ、体験がリアルなのでついつい遊んでしまいます。
カートはちょっと無理。酔う。




【スカイリムVR】



これがやっぱり今年のVRのベストオブベストかなぁ。
自宅がスカイリムになります。
小さな頃から夢見ていた、剣と魔法の世界をそっくりそのまま体験出来るというまさにアトラクション。
更にテーマパークと違い仕掛けに物理的な制約がないので様々な体験が出来ます。

等身大のドラウグルに恐怖し、幾度となく様々なゲームで戦ってきたドラゴンの巨体から繰り出される攻撃にのけぞる。
はるか遠くの街まで徒歩で歩く感動。


元々ゲームの面白さで定評のあるスカイリムが本編まるまるVRで楽しめるのは本当に革命的です。

mod導入を放置していて申し訳ないのですが、バニラでも充分過ぎるくらい楽しめる作品です。
SAOとかが好きな層にもプレイしてもらいたい作品。
オススメは主人公と同じく立ってプレイすること。
これだと酔いにくいし、戦闘に緊張感が出ます。




【ぎゃるがんVR】



360度全方位型STGのお手本のような作品。
前から横から後ろから敵が襲いかかってくるのは圧巻。

ゲーム的にいかがわしい展開になることが期待されるがそんなことはなく、全方位的に接近してくる敵になかなかのスリルが味わえます。

相手がいくら可愛くても、「敵」認識していると急接近される相手にかなりビックリします。

左手に敵のショットを打ち消す銃を持ち、右手の銃で攻撃を行うという戦略性もあり。

ゾンビものが苦手でもこれならきっと楽しめると思います。




【カスタムオーダーメイド3d2】



今年のベストオブベスト(裏)。
色々と意見はあるかもしれませんが、開発当初からVRを念頭に置いてあると思われるため完成度が非常に高いです。

特にメインシナリオは意外にも作りこんでありました。

勿論これが2Dのアドベンチャーで「これがシナリオだ!」とか言われるとちょっと許せないかもしれませんが、自分でエディットした登場人物が演じる等身大の

「参加している寸劇」

はまるでアニメなどの中に入り込んだような体験。
キャラクター達の顔や目は主人公である自分の方を常に向いてくるため、本当に主人公になったかのように感じる出来です。


あと、シリーズの目玉(らしい)「歌&ダンス」の内容は様々なVRゲームの中でもトップクラス。
音ゲーなどでよくあるライブシーン、それがそっくり等身大で展開されます。


VRは一時のような盛り上がりから少し静かになりましたが、体験さえすればその楽しさに驚くハズ。

ただ初期投資の問題や、ルームスケールに代表される空間的な問題などなかなか高いハードルがあるため、はっきり言えばお手軽感が足りない。


【そういえば】

これで思い出したのですが、「VRで男性向けが伸びるといずれ女性向けが」とか言ってたじゃないですか。

やっぱりイリュージョンがやらかしてますよ。

【VRカレシ】




森久保さんってあれですよね、確かメジャーとか弱虫ペダルとかで出てた。

やっぱりイリュージョンならやりかねないと思ってました。
女性陣は是非これを機にハードルを飛び越えてしまえと(自主規制)


  1. 2018/12/04(火) 22:32:18|
  2. ゲーム|
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黒呪島戦記。


今回、全コース解放キャンペーンのギリギリ30分前にひっかかったのでストックにあったEXPチケットを全解放。
やや強引にレベル100まで持っていきました。


【そんな折】

さてここからどうしたもんだべな、と迷っていた所でクラメンからお誘いが。


【そしてここで気がつく】


上手くチャット出来ない・・・。

野良では最初と最後の挨拶くらいしかしないからなぁ。


あれか。



ちょっと引きこもってたら喋れなくなった系覚者というやつか。








【で、黒呪島へ】


なんでも今黒呪島キャンペーンらしく、





とか何Rだよというキャッチコピーのイベント。

なんだよK阪電鉄版も作ってくれよ、K阪のる人おK阪みたいな。




【転生の先】


そういえば黒呪島では男性キャラクターを使っているのですがなんだろうこの違和感。


剣、盾、上着までは分かる。



何故下が半パンなんだ。








まぁ、今回は仕方ない。

半パン魂見せてやるぜ。




と意気込んでいたらアドバイスが。




【ハイセプターとは】


黒呪島はハイセプター無双らしく、パーティ構成の中でハイセプターを勧められます。




ふむ。




実はチュートリアルくらいしか使ったことがない。



とりあえず、ざっくりとスキル構成を。

確か一回使ったことがある、または聞いたことがあるという技を中心に4つ。

ぶっちゃけそれ以上は使いこなせる気がしないので、思いきって1パレット4スキル勝負に。






【まさかの逆転裁判】


ファイターの円月斬りに似た技と、側転でとびのき様斬りつける技はなんとなく身に付いてきたものの、黒呪での技の乱発はすぐにスタミナ切れを起こします。


「・・・何か、何かないのか!?」


ここでハイセプターのゲージに初めて気がつきます。(ガチで)

あ。

そういや敵に印をつけてどうのこうの・・・。



うろ覚えの知識。

ガチャガチャやっていると敵に照準のようなものがセットされることに気がつきます。



「お」


これだ!



なお、そこからマークした敵を攻撃するなり魔力を蓄積するなりしないと全く意味がないのですが。



「これで魔法を使ってやるぜ」


敵を指したまましばらくウロウロ・・・。

あっちへウロウロ・・・。

こっちへウロウロ・・・。


指をつきつけたまま答えに困るなるほどくんのように迷走を続けます。




その姿は挑発をするだけのレスラーのようです。


・・・なんかこれ違くない!?





ここでやっと気がつく(元)半パン。

さらにガチャガチャやってみるとゲージがたまることに今さら気がつきます。(スカージの手前あたり。ガチで)

で、ようやく厨二病っぽい無数の刃の技




と、ホームセンターで売ってるちょっと豪華な電球を繰り出す技を覚えます。






「おお!楽しい!」





一人盛り上がる半パン。




【からぶりサーカス】




しかしながらこんなザマ。
的確に攻撃を当てていくクラメンと、それをしっかりサポートするポーン(マイポーン含む)たちを横目に





クルクル側転を繰り返しては時々電球を光らせる謎の覚者が約1名。




見た目綺麗ですが役には立っていない。




どんどん黒呪の腕輪を稼ぎながら進行する一団と一人ルミナリエ。



そんな足手まといを連れた一行でしたが、
今回は噂の死神さんには出逢わず。
何とか無事脱出出来ました。







【ハイセプター感想】

うーん。


格好いいし、壮快だし。


ドラえもんの道具みたいな名前を除けば完璧だと思うジョブですが。




やっぱりアレかな。

ちょっと格好良すぎる。
手が届く範囲でぶん殴りたいというか。


ってことで。

いつもの台詞で締めたいと思います。





  1. 2018/12/01(土) 03:18:55|
  2. ゲーム|
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火垂れ山アンチャーテッド。


そういや「火竜山の魔竜」っていや今のラノベの走りのファンタジー小説があったよなぁ。
今ゲームやっている層で、ロードス島戦記を覚えている人ってどのくらいいるんだろうか。


さて。

諸々の戦いを経て、現在戦いはウルテカ山へ。

炎関係の敵がウロウロゴロゴロ。

いよいよ若干の火力不足を感じます。




【最後の一撃は、虚しい】

先日から試している流盾翔。

受付時間が長いのと、対応している攻撃が意外と多いので緊急回避的な使い方をしています。

他には、多分着地である程度の怯ませ要素があるのか乱戦時のど真ん中に叩きつけるようにコントロールするとなかなかの破壊力。

至高ジュエリー「夜帝」の効果も手伝って空中攻撃の威力が上がっているので悪くない。




【アクセ再編成】

で、今のアクセサリー編成が

①ジョブエンブレム
(極シリーズ3種)

②フリー枠1
現状は猛攻4

③フリー枠2
現状は加護4

④至高枠1
ソロ時 戦徒
PT時  侵壊

⑤至高枠2
夜帝


という感じ。

夜帝と侵壊はそれ本体よりもオマケでついてくるアビの方に用が。
空滅と豪握だっけか。
ブレイブスレイドと豪溜斬りの火力用に着けてる感じ。



【これからどうしよっか】

現状の火力ではジリ貧になることは必至なので、ちょっとまた素材集めになるのかなと。

レベル自体はクエストやキャンペーン報酬でもう97に到達しているため、いつでもメイン進行は出来るのですが直前のクエストでいきなり戦の将に襲われ、なんとか撃退したもののポーンたちが戦の将に逝くさのshowといいますか、そこそこ壊滅。
このまま進行するのはヤバいなと。



【そういえば】

久々に野良PTに混ざってみたら人数か足りなくて、プリの子が一言



「エア友達呼びますね?」







やめて!



トモちゃん扱いはやめてあげて!






ポーンは生きているのだ!(錯乱)






なんか記事の内容が全然まったりしていないですが現状はそんな進行状況。




【最近笑った動画】


今年ブレイクした「はたらく細胞」のパロディ。絵面と声が合ってなくて草。



  1. 2018/11/24(土) 22:00:29|
  2. ドラゴンズドグマオンライン|
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迷いなき迷い道。



たまたま部下の子に日産のゴーン会長が提唱した「現場主義」の大切さを教えていたら、翌日逮捕されていたでござる。



さて。

復帰してからあることが判明した。


ネド王子行方不明やんけ。










あー・・・・。



そういや前のseason最終回ってそうだったっけか。


そこでその足取りを追って、只今城の中をさ迷っています。

AボタンとBボタンの押し間違いを修正(多くの場合、洋ゲーはPSでいうところの「×ボタン」が決定、「○ボタン」がキャンセルとなる)がてら、小さいクエストをちょこっと。

そもそも装備的に戦えるか不安だったので、レベル92~93くらいのクエストでプラプラしてみたら意外に戦えたのでメインシナリオ続行へ。

その時に現れたスケサイに握速の腕輪を試したら超快適。

もともと豪溜を多用するスタイルなので目的のポイントに素早く到達するのは必須なのですが、単なる壁を登るよりも速い速い。


【ついにやらかした。だが後悔はしていない】


で、前回から考えていたジョブエンブレム改造をついに断行。

結果、今の段階のスロット3つに

握速、快走、飛翔の3つを入れるという無茶なことをやってみました。


運動性能を上げ、これで大型に対抗してやるぜと意気込んだところで





回廊の中で迷子になっていることに気がついた。






【そういえば特典が】

今の時期に冒パスを購入すると、なにやらDPなるものが20000ポイントほど貰えるなだとか。



ほほう。






さっぱりわからん。




そもそもDPって何だっけか。





駄目人間ポイント?


確か装備とかと交換出来るポイントだっけか。

そうすると、今装備を整えるより先にレベル上げに走ったほうが良さげかな。



今のところはそんな感じ。

真夜中のミッドナイトなプレイ時間なので、誰にも知らない知られちゃいけないというファイトスタイル。 

しばらくはヌルゲーだろうということで盾流翔でビヨンビヨン飛んでますが、なんか上手い使い方ないですかねえ、これ。
  1. 2018/11/20(火) 16:15:53|
  2. ドラゴンズドグマオンライン|
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渾身の機動力戦士。


うっわ久々にこのカテゴリーにしたわ、と驚いている黒猫です。

season3.4の告知が出ましたね。
闇墜ちしたレオとは戦ってみたくなったので久々に戦線に戻ってみようかなと。




【まったりとは言ったものの】

とりあえずは定番のスタートから始めましょうか。

シナリオを追いつつ、各種キャンペーンでレベル上げ。

それだけだと何だかいつもと変わらないので、何か自分だけのテーマを。





【成金ジャラジャラ】

ここに極ジュエリーと至高ジュエリーがあるじゃろ?

装備はある程度張り替えになるのでさほど考えていなかったし、気がついたら殆どコンプリートした高級アクセサリーについて色々と思案していまして。

今回更に極シリーズの握速を手に入れたのですが、性能は結構いいと。
やたらカサカサGのように動くのが気になりますが基本的に大きな戦略の柱になる「コア絶対削るマン」の能力としては悪くない。

大型に張り付いて、コアや戦甲にダッシュするという点で充分な性能です。
快走や飛翔との組み合わせでなんかパルクールみたいな動きも出来ました。





【しかし】

枠が足りない。
この能力だけのために一枠はちょっといただけない。
快走もしかり。
高めの能力なのに、倉庫で眠らせるのか。




【見直すべきは】

組み合わせもそうですが、もしかしたらジョブエンブレムの能力付けの工夫で補えるかも。

今つけているのは基本的に攻撃力と防御力を向上させるものですが、一度ガチャリとエンブレムに嵌め込んでしまうと差し替えが困難で。
より良いものと取り替えにくい欠点があります。

逆に、アクセサリーとして常駐させるものが取り外し可能なポジションにあり、このあたりが悩みに繋がるのかもしれません。



【ならばいっそ】

至高や極をエンブレムにつけてしまうか。

という狂気の思考。


ステータス性のあるレアアクセサリーがゲームになくなったと嘆くなら、自分で作ってしまえばいい。


そのあたりも含めて自分なりの考察で進めていこうかと。




【勘弁してくれ②】

立て続けに。

「killer7」さんsteamで発売じゃないっすか!







マジで勘弁してくれ。

まぁ多分オータムセール近いので自重しますが。

これも名作なんだよなぁ。
  1. 2018/11/16(金) 16:27:33|
  2. ドラゴンズドグマオンライン|
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もう勘弁してくれ。


いや、マジでか。
いつか来るとは思ってたけど予想より早かった。


【Xbox one】

メタルギアソリッド2&3HDのXbox360版下位互換。

これはヤバい。

ピースウォーカーもあるからいつか来るかなとは思っていましたがまさかのですよ。

下位互換ではあるのですが、現世代機唯一なメタルギア2&3を遊べるということがデカい。
積みゲーが多いのに勘弁してくれ。

あとはアヌビスも出てるけどこれはsteamの新作のほうがいいなぁ、と。



【ここまでのコウモリさん】

シナリオの展開的にラスト近い感じはします。

全体的にアクションゲームとしては物凄く楽しめてます。
軽快な操作性と、バットマン固有の立ち回り。
複数の「ガジェット」を使用し謎を解いて強敵に立ち向かう。

ビジュアルも多分そこそこ前のゲームなのですがなかなか綺麗です。

【しかし】

ちょっと、内輪ネタが多いためか生粋のバットマン好きでないと設定が飲み込めない気がしました。

誤解のないように書いておきますが、ストーリーに関わる登場人物にはきちんとゲーム内で補足説明や登場人物リストで様々な情報をしっかり与えてくれます。
「この人はこれこれこういう事情でここにいるんだよー」みたいな感じで。

ただ、なんというか。

元々設定されている広大な世界に迷い込んだ、という感覚なので世界を一から知る楽しみには少し。

キャットウーマンのビジュアルも濃いしなぁ。

超有名アメコミなんだからそんなこと分かりきったことだろうが

というツッコミはごもっともですが、そのあたりはちょっと気になったかなと。

ここしばらくの洋ゲーが名作でしかも黒猫好みの展開が多かったせいかも。

ウォッチドッグスの分かり易い動機付けとか、ダイイングライドの先の見えない展開とワクワク感、ホライゾンの「未知なる世界を探検する楽しみ」とか。


クリアしたらフォルツァホライゾン、あと積んでるやつから何か一つくらい選びつつ、ちょっとddonも触れてみようかなぁ、と。

初期のようにガチガチという感じじゃなく、自分のペースでまったりプレイするのも面白いかと。
ゆるキャン△ならぬゆるドド的な。

さて、まずは大分設定忘れてる気がするけど放置していた昭和のグループサウンズみたいな髪型してる王子様を救いにいってみよう。

多分ニート化している我がポンコツ3人ポーン達も久々に叩き起こすのも、いいかもしれない。










  1. 2018/11/15(木) 17:44:35|
  2. ゲーム|
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ちょっと買ってみた。


最近、閲覧してくださる方の「カテゴリー」が気になる。

「小説」とか「教育」て。

いや、全くもって有り難い話なんだけど、一体そんな崇高なカテゴリーの方がなぜこんなマニアックなブログに到達したのか。



ともあれ、今日は別のお話。

今現在、黒猫にとって動画視聴の最強ツールはオキュラスGOであることには変わりないのですが、先日Amazonにてキャンペーン中だったファイアTVスティックです。

これ買って思ったこと。


もうテレビ回線いらないかも。


黒猫の私室には実はテレビ回線が入っておらず、色々調べてはDIYでなんとかしてやろうかなとしていたのですが、今回これを部屋のテレビにつけて大正解。

がっつりネトフリを視聴するときは今でもオキュラスGOですが、ながら視聴のときに便利です。

また販売元だけあってAmazonプライムビデオの視聴には本当に最適。

繋げてから番組をみるまで5分くらいかも。

画質はネット回線によるかもしれませんが、HD画質はかなり綺麗に見えます。

AbemaTVもプリインストールしてありましたが、「最初からこの売り方を支援していれば」と思うくらいお手軽に、いわば「もう一つのテレビ」として視聴出来ます。

そんなに見たい番組がないのがキツいですがこれからに期待かもしれませんね。

あとはオキュラス側にAmazonプライムのアプリがないのでアマプラ系はこっちで観るのがいい感じ。



【周囲が本気出してきた】

いよいよ年末が視野に入ってきているためなかなかバタバタしています(我ながらいっつもそんなこと言ってんな)

最近は今まで視聴していたYouTubeの番組以外に、ゲーム系番組をいくつか追加で視聴してたりします。


【けいじチャンネル】

けいじさんの解説が凄く分かり易い。
変なことを色々するし変なことも沢山言うけど多分この方は極めて常識人。
なんかけいじチャンネルの最初のポーズが癖になる。





【くりゅうさんのとてとてゲーム実況動画】

龍が如くを色々プレイしているのですが実況が関西弁。
ちょっと鼻にかかる感じの甘い声は好き嫌いが別れるかもしれないけど黒猫は好き。
今は龍が如く維新を投稿中のようで。
シリーズの中でも好きな作品だけに楽しく視聴しています。





【アカリはアカリでも】

先日紹介した「アカリがやってきたぞっ」をVTuberの大御所ミライアカリがカバーするという超展開。

しかも合いの手役に猫宮ひなたを持ってくる念のいれよう。
流石にこれには拍手。



ちなみに本家はこちら。





さて、寒くなってまいりましたが皆様も風邪などひかれませんように。

ではまた!
  1. 2018/11/08(木) 19:33:52|
  2. 日常(宇宙人)|
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